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02
2004

Wonderful

CATEGORYBerryz
虚無的感覚の中で、昨日のことを思い出している。
ふと、ビーチ・ボーイズの"Wonderful"が聴きたくなる。
…まるで、高校生の頃に戻ったみたいだ。

大きな感情の流れの中で、僕は震えている。
狂気とも呼ぶべき感覚が生まれつつあり、そんな感覚を
彼女達に向けてもいいものなのか、僕には判断すること
ができない。僕は嫌われるかも知れない。もう、誰も、二
度と口も聞いてくれないかも知れない。

圧倒的な風景と、圧倒的な音楽が、シンフォニーが重なる。
僕はなにも出来ずに立ち尽すしかない。神様。