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29
2003

Dansette

CATEGORY未分類

うたか >うぅ…なっち……

うたか >なっちに甘えたい……

うたか >uZak

うたか >なっちの太腿に潜行…

うたか >なっちの太腿の間

うたか >屹立

うたか >うぅ……なっちと……

うたか >なっち先生のエプロン…

うたか >な、なっちだ…!

うたか >うわぁ……なっち先生………(泣)

うたか >先生……甘えさせて……

うたか >うひゃあ

うたか >せんせぇ~~~いッッ(なっち先生の膝枕)

うたか >ごろごろ……(太腿の間の匂いを嗅ぎだす)

うたか >くんくん、くんくん…

うたか >(なっち先生、とってもいい匂い……)

うたか >えっ、なんでぇ~~~…??(不思議そうな顔で)

うたか >わっ、先生、恥ずかしいからやめてぇ~~~ッッッ!!!(と言いつつ淡い期待)

うたか >ぺしっ、ぺしっ!

うたか >アッ、ああぁぁッッッ!!!!

うたか >うん……おやすみぃ……(でも、なんでおちんちんがこんなに硬くなってるんだろう……)

うたか >(はぁ……先生いい匂い……)

うたか >(ZZzzz……)

うたか >(先生……)夢見てる





…と、これはとあるチャットでの僕の独り言である訳だが(途中で独り問答に見える
のはROMなっちとの会話である)、はて、これはヲタ全体のレベルで見てどの位の
キショさなのだろう。平均か、それ以上か。それとも、ヲタと変態的要素は別であるのか…。

いや、どんなヲタだってなっち先生を目の前にしたらこうなる筈だ。
なっちに甘えたい筈だ。ああ、もうとにかく、なっちに甘えたくてしょうがない。
この世に楽園というものがあるのなら、それはなっちが膝の上で優しく頭を撫でて
くれる空間だ。ああ、なっち先生…。



この間、友人の日記に「りかっちをバカだバカだと言うのなら、なぜなっちのこと
を言わないんだ。あれこそ最強のバカ女じゃないか」というようなことが書いて
あった。僕は「なるほど…」と思った。なるほど…。
「なっちはバカだ」と思う前に、僕はなっちに甘えたくてしょうがないのだ。
甘えたい感情だけがバカみたいに先走り、他の全てのことを置き去りにしている。

僕は、何にしても先走りすぎるのかも知れない。
他の人はどうだか知らないけど、もう全ての思考が2段階で完結してしまう。

なっちは可愛いなあ→甘えたい
加護ちゃんは可愛いなぁ→結婚したい
よっすぃーは可愛いなぁ→同棲したい
まりっぺは可愛いなぁ→駄目な自分の恋愛相談相手になって欲しい→その後本命の
相手にはフられて、なんとなくそのまままりっぺとつきあうことになりたい。

…おっ、3段階だ!!
俺の思考は二段階では終わらなかった……!!



しかし、基本的に全てが自分の中で完結していることに変わりはなく、
「可愛い映像」しか基本的に必要としていない、そして実際に可愛いと思う
娘。映像を繰り返し見続けるだけの自分には、他の屈強のヲタ達の観察眼と
その「マメさ」が非常に羨ましく映り、そして、日記などで好きな娘。を
的確に描写されている所を見ようものなら、即嫉妬の炎に包まれ、「おい!!
お前なんかより俺の方がずっと加護ちゃんのこと好きなんだよ!!!」と
胸ぐらを掴みたくなり、しかし、そんな脊髄反射な暴力的人間だと言うこと
が加護ちゃんにバレれば自分は自らその殴りかかったヲタに白旗を振って
いるようなものであり、そこはぐっと我慢するのである。

我慢などと言っても自分のような臆病な人間が実際に人に殴りかかれる訳が
無く、そうすると、自分は果たして(娘。とつきあったとして)娘。を守って
いけるのだろうか……と言う命題に突き当たるのだが、「まあ、やるときゃ
やるよ」と心の中で加護ちゃんに語りかけ、鼻を鳴らしたりするのである。
すると、加護ちゃんはキラキラと目を輝かしてくれる……あぁ………。



と言う永沢君レベルの精神活動も4年が過ぎようとしており、もしかしたら
自分は単なるバカなのではないかとの疑問が日に日に大きくなってきた。

バカだけど娘。が好きで、そしてどうしたら良いのか分からない。



今も久々にクリス・レインボウを聴いたら泣きそうになっちまってて、
もう全てがどうでも良くなってしまった。

でも、その感動は娘。に伝えたいと思う。
やっぱコンピを作るしか無い!