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21
2003

あうあう

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あうあううあうあう、あうあうあうう。
あうあうあうううあうあうう。
あうあうああううああううう。
ああうう、ああうう。ああ。ううああ。ああうう。
あうあうああああううあうあうああうう。
ああ。ああ。うう。

(追記)
GさんSくんKくんありがとね。みんなありがとう。
Dさんの忠告を聞いておけば良かった…と思いつつ、ちゃんと居場所も
確認。少しほっとする。でも、僕の幼児性は未だに治らない。

娘。達は輝きを増す。それに対して溢れ出す言葉。彼らの言葉。
僕の中の娘。のかたちはそのようなものではない。
そんなんじゃない。そんなんじゃない。そんなんじゃないんだ。

なっち先生は全てを分かってくれている。
どの位置から見たら滑稽な愛情のかたちをとらえられるか。
僕は泣く。枠組の中から外れてしまった自分に。社会性や、
そういったものは、もう、意識の表面に、言い訳程度にしか残っていない。

自分と娘。しか無い。それ以外全員死刑。
いや、いつもの合い言葉を知っているヲタ仲間は僕と娘。達の島にご招待。
いつまでも娘。達の愛を独り占めし、いつまでも娘。達を愛し続ける。

この狂気こそが絶対だから、他の全てのことは小賢しく思える。
そして、こういったものが現代社会で排除される思想であることを僕は知っ
ている。娘。達も多分、この社会の中ではそれを認めないはずだ。

その先が破滅なら、僕は喜んでそれに飛び込もう。
何を迷うことがあるって言うんだ。目の前にそれがあるのに。

全ての脳よ、娘。の前に砕け散れ。