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24
2003

スポーツフェスティバルinイタンキ(嘘)

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色々あったけど、あの運動会の予想外の楽しさったら。
そして、あの頃にも似た全員可愛い時代の到来の予感ったら……!

ああ、ビンビンくるぜぇ……!うっ、うっっ!!!
Sさんに売ってもらった高橋の限定生写真。なんだかちょっと笑顔が
引きつってしまっているけど、それでも可愛い。あややの生写真は、
身体の線がくっきり浮き出てまた僕を獣に。"LAST NIGHT"の後、
めちゃホリをやってくれて良かった……。思い入れが無いなりの
思い入れ。あややの鮮やかなポーズは不思議に目に焼き付いている。

そして焼き付いていると言えば、高橋のだらしない下半身も、また…。
高橋はみんなと同じように、いや、みんなより一段とピチピチだった。
高橋は、休憩時にカメラに後ろ姿を撮られ、モニタに気づいて慌てて
お尻を隠していた。高橋はお尻を見られることが恥ずかしかったのだ
ろうか。僕はその光景になんだかひどく萌えてしまった……。

そして僕は数時間後泥酔し、友人達に自分の「高橋を車の中で肩車妄
想」を力説していた。僕は、日常生活においてその友人達より高橋の
ことを考えている時間は長いと思う。しかし、僕らが高橋について感
じることや考えていることは、多分相当に似たり寄ったりだ。高橋が
テレビで見せる一面的キャラクターからは、説得力のある妄想という
ものがどうしても創り出せないのだ。

だけど、妄想をしないことには、この高橋へのとりとめの無い感情の
拡散を防ぐことはできない。とにかく何か発しないことにはもう耐え
られない。思いを発し、自分を取り巻く世界をほんの少しでも変えず
にはいられない。常人には理解し得ぬ「高橋肩車妄想」も、きっと僕
と高橋なりの理由がある。人間の眼というものは、自分が思うより
きっと、ずっと確かなものだ。ああ、高橋と肩車高橋と肩車………。



僕は運動会で高橋の名を叫びたかった。
しかし、僕は高橋のことをあまり「愛ちゃん」とは呼びたくなかった。
僕は、会場のざわめきの間を縫って、「高橋」と叫んだ。萌えながら
彼女の名を叫んだのは、それが初めてのことだったと思う。

ああ、もっと色んな高橋が見たい……。
腕立て伏せして、腕力だけで持ち上げられるようになって待ってるから!



高橋に送る一曲 The Uniques "Love and Devotion"(9曲目)

高橋はロックステディは好きかな?
…なんかさ、聴いていると、とっても甘い気持ちにならない?
僕は、こんな具合にもっと肩の力が抜けた、楽しげな、気持ち良さそうな君の
唄声が聴きたいんだ…。そう、もっと肩の力を抜いて良いんだ。運動会で、君
の素の、楽しそうな笑顔を見ることができて良かったと思う。願わくば、楽曲
においても救われたい。彼の間違った歌声の妄想から君を救い出したい。

…って最後にめちゃくちゃキショいこと書いちゃってごめんね(泣)。
だけど、好きになればなるほど、素の部分が知りたくなるのは、自然な気持ち
で……。とりあえず、バイト行ってくるよ。それじゃ!