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09
2001

On the Bombsite

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ちょっとでかい仕事が終わって(つってもバイトの身なんだけど)、みんなで打ち上げ。
楽しく飲んだのはいいが、酒癖の悪い後輩がいて。

こともあろうに事務所の隣にある会社の、社長の息子の外車を思い切り蹴飛ばす。
その息子の目の前で。

キレまくる息子。ひたすら謝る俺。息子にたてつく後輩。修羅場。先輩にバトンタッチ。
・・つーわけで雨に濡れながらチャリで帰ってきた。ちなみにその後輩はモーヲタ。モー
ヲタはやっぱピースフルでなきゃね。今度会ったら説教してやろうと思う。でもきっと、
彼は明日になったら憶えてないんだけど。・・酒癖の悪い人というのはそういうものだ。

とか言いつつ、自分が今日仕事中に友達と話していたことの内容↓。

・もし加護ちゃんがタバコ位のサイズに小さくなって、自分がそれを見つけたら・・・。

自分の机の引き出しに家を作って、そこに住まわせる。そして二人で仲良く暮らす。しかし、
ある日変態が部屋に忍び込んで加護ちゃんをさらう。加護ちゃんは、変態的なプレイを強要
されるが、持ち前の機転でなんとかピンチを切り抜け続ける。しかし、ついに加護ちゃんの
機転にも限界が・・・・。

変態の魔の手が加護ちゃんに触れようとするその時、僕は現れる。僕はオリバ並の圧倒的力で
変態をぶっとばす。

加護ちゃんは感動する。

加護ちゃんは僕の手のひらの上に乗る。

そして僕の頬に近づく。

加護ちゃんは、僕にキスをする。

「うたかくん、アリガト!」



もっ、萌え~~~~~~!!!

・・・その他にも、どうしたら加護ちゃんの服を自然に脱がせられるかとか、ほんとどうし
ようもなく最低な話ばっかりしていた。そういう話をしていると本当に面白いのだけど、で
もその面白さと同じくらい自分は最低で変態な人間なのではないかと思う。・・・ていうか
実際そうなんだけど。

でも僕は、2ch等に現れるごく一握りの優秀なエロ小説家や妄想家のテキストを読んでいると、
僕と彼らの娘。に対する思いは、同じなんだと思う。・・きっと彼らと僕は、娘。達に愛して
欲しいのだ。変態のままの自分を。そのままの自分を。

それ以外に、自分の性的嗜好を世界に向けて発信する意味なんて無い。
それは、自分が普通である事を確認し、それを世界に認めさせようとする行為以外の何物でもない。
それは傲慢で非常識で、非道得的な行為なのかも知れない。
でも。

僕らが不自由な世界の中の、ネットとか言うちょっとは自由な世界の中で何かを言おうとするならば。
娘。達と愛し合いたいと叫ぶのは当然のことだと思うのだ。

くたくたに疲れて帰ってきて、これからの人生、娘。と会う可能性の無い人間に何が出来るかと
言ったら、自分の妄想を書き連ねるしか無いと思う。・・・だからこそ僕は昔2chで、手コキ梨
華氏や某スレの156氏の素敵な妄想に酔ったのだが、最近はそういう妄想家っているのだろうか。

彼らの妄想は、ある意味モーニング娘。達より美しいと思う。
妄想というものが無かったら、アイドルは生まれない。モーニング娘。も生まれない・・・と思う。
彼らは偉大だ。俺も偉大だ。そしてモーニング娘。はもっと偉大だ。みんな偉大だ。グレイトだ。

つーか、こんな長々と文を書き連ねたけど最後に言いたいことは、やっぱり加護ちゃんと一緒に
寝たいと言うことなのだ。それ以外に大事なことを僕は思いつかない。それが世界で一番大事な事だ。

・・つーわけで、今日もオナニーでもして寝ます。加護ちゃんの肌は今日もすべすべだっただろうか。



日曜ミニオフ、締め切りました。メールくれた皆さん、ありがとうございました。