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10
2004

キッズの夢

CATEGORYサッキー
サッキーが出てきた。
しかし、なんて情けない出会い…。サッキーから見れば僕は確実に「変な人」で、
その「変」であることを必死に誤魔化し、そして逃げた。逃げる時にすれ違った
サッキーの眉毛はいかにも「納得できない」と言う風なカーブを描いていた。
ああ、でも僕は変なことをしようとしてそこにいたわけじゃないんだよ…。

もっと普通に会いたかった。サッキー。