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06
2004

Peaceful

CATEGORYBerryz
古い友人と会い、飲み、でも部屋はBerryzだらけだから、普通にそういう
話になってしまう。彼が帰った後、なぜかケニー・ランキンが聴きたくなる。
閉じこもりきりの僕には、現実の社会を肉体で知っている彼の言葉はひどく
新鮮で、僕も外に出なくては、と言う気になる。

ああ、Berryzはそんな健全な思考を元に育っているんだろうな…。
夜中は僕が守るから、Berryzは安心して朝に起きて!