なっちと舞美さん 


http://www.up-front-works.jp/abe-yajima/

「16歳の恋なんて」むちゃくちゃいいわ!!!!!!!!!(泣)
いやー初聴でこんなワクワクしたのはいつ以来?あーこれだこれだよ…!!!!
アレンジは絶対ちゃんとした人で頼みます!!!(泣)

 



口内炎から延々と流れ続ける血。
血の味。痛み。舞美さん。

舞美さんの姿を誰も居ない空間に求め、独り言を呟き、忘れ、一日が終わる。
とても寒くて、枕を抱きしめる。

寂しい。

廃人の日々 





今日も夜中に起き出してMP3ブログ漁り。ブラジルの名も知らぬアーティストの「カーリーとキャロル」のカバーを見つけてにやける。暗い。

寂しい。
夜中に部屋で一人、音楽とともに感覚は高ぶっていき、舞美さんを求めてしまう。
舞美さんと音楽を聴きたい。このエレピの気持ちよさを舞美さんと共有したい。


日曜の横浜で久しぶりに舞美さんを間近で見たせいか、それからずっと舞美さんのことしか考えていない。

どうして舞美さんはあんなに美しいんだろう。
僕はこんなつまらない日記しか書くことができないのに。



ツァラトゥストラはかく語りき
ツァラトゥストラはかく語りき
  • アーチスト: エミール・デオダート
  • レーベル: キング
  • 価格: ¥ 1,500


16歳のしみハム 



HDDの傍らのしみハムOPVを取り出して、Sくんにもらった小林径のミックステープから好きな曲を重ねる。随分懐かしいしみハムの映像で、それは5年前のことのようにも思える。

Sくんにもらったリストを無くしてしまったから、曲名も歌手の名前も分からない何語で歌っているのかも分からない。色々な感情が複雑に情熱的に交じり合ったようなサウンドは、しみハムの存在に対する僕の気持ちと妙にシンクロする。

ずっと「しみハム」と呼び続けてきたけど、しみハムはもうすっかりお姉さんになってしまった。僕はもっとふさわしい呼び名を考えるべきなのかも知れないね。佐紀ちゃんとも呼びたくないし、佐紀と呼ぶのも躊躇してしまう。「清水さん」には惹かれるものがあるけど、それも違う。やっぱりしみハムしかないのかな。


しみハム、16歳おめでとう。




うたか氏1867字インタビュー 






上記画像をクリック。いやー疲れました(泣)。
インタビュアーは元経理です(泣)。


追記:何か質問があったらコメ欄にどうぞ…(笑)。追加します。



Nica's Dream 



Berryzがものすごくいい新曲を出す夢を見る。
夢の中の音楽はいつも儚くて、完全に思い出すことができない。
梨沙子のヴォーカルが印象的なミディアム・ナンバーだったことと、曲を包んでいた優しい空気と、夢の中で僕らが友達同士だったことだけを憶えている。


起きると午前3時で、カル・ジェイダーの"Amazon"を再生する。
タイトルは"Amazon"となっているけど、もちろんジョアン・ドナート作曲のあの"Amazonas"。下に貼ったのはドナート本人によるちょっと熱い演奏。この曲は相当のカヴァーがあるけど、ソフトに演奏しているものが多い。





ああまた梨沙子とも握手したいなぁ…などとろくでもないことを思う。
握手病にかかると、抜け出すのは難しいんだよ梨沙子…。

下に貼ったのは梨沙子にも自信を持ってお勧めできる超お得なカル・ジェイダーの2in1。実は「ソーラー・ヒート」の方は持ってないんだけど"Amazon"が入ってるだけでいいアルバムなのは確実に思える。「サウンズ・アウト・バート・バカラック」の方はほんとに最高だし。


キッズで木琴が好きなのって誰だったっけ?


Solar Heat/Sounds Out Burt...
Solar Heat/Sounds Out Burt...
  • アーチスト: Cal Tjader
  • レーベル: Vampi Soul







海外MP3ブログでなぜか… 

いつものようにMP3ブログ巡りをしてましたらですね…。


ttp://yourtrack.blogspot.com/2007/11/galulu-boom-boom-meccha-maccho-japanese.html


何の脈絡もなくギャルル!

このサイトはかなり幅広いアルバムが上がってるとは言えこれは…。
一体どこで知ったのやら。そしてどこらへんが彼の音楽的琴線に触れたのだろう。
いや、僕も好きだけど…。ドクター・フックとかとギャルルが並んでると異様。

こういうMP3ブログに入り浸ってる外人さんのハロプロの感想が聴いてみたい。
人気曲はなんなんだろう。


桃子大明神 

58309.jpg



朝から鬱。
スカイレーベルの曲を聴きながら、どこにも行きたくないと思う。
しかし℃-uteのイベントがあり、僕は新宿に向かっている。行きたいのに行きたくない。泣きたくなる。最近そんなことが多い。…激眠いので以下メモ。


・冒頭で桃子が出てきてくれたことで本当に救われた。緊張とか一気にほぐれて、桃子この野郎!!!お前はやっぱり最高だ!!!と思った。

・やっぱりキッズが一番好きだと思った。

・梅さんサッキー二階レスとか最高だった(泣)。同じポーズしてくれたからnot妄想(泣)。

・運動会に続き、またもやHBさんと隣席(照)。

・まちゃさんやYBさんにはマジお世話になりました。

・梅さんに頭を見せたら「わっ!黄色くなってる」と言われた。

・その他のメンバーの反応も概ね好意的でホッとした。

・あいりーんには約束通り来週は髪の色ピンクにしていくと言った。

・かんかんに「部長欠席です」と言ったら「はい」とだけ言われた(部長社員旅行泣)。

・まだ幸福感が残っている。

残骸日記 

某動画関連で未だアクセスが伸びてて緊張。
こんなに評判なら今週土曜のイベでメンバーにも…いややめとこう。

しかし、非ヲタ方面の方々からの反応が多いのが面白いなぁ。
Mixiでの346人のマイミクはほぼ全てヲタ関係の友達なんですけど、貼ってもほぼ黙殺という感じでした(泣)。

ヲタからの無反応…。
昔のテキストサイト界隈だとか、無数の小さなWebヲタコミュニティを思い出すと、ずいぶん状況も変わったなぁと改めて思った。今はMixi以外では、横のつながりはほぼ皆無と言って良いと思う。少なくとも僕の周りは。あ、はてなはヲタコミュニティとして機能してると思うけど…。

とにかく昔に比べて、僕も含め、目先の話しかしなくなったような気がする。CD何十枚抽選に突っ込んだだとか、イベントレポだとか。その位の内容ならMixiで十分間に合うし、だから今みたいな状況になったのかもな…と思った。

自分も昔に比べるとすっかりヲタに染まってしまって、限定写真やらイベントの抽選やら6万のバスツアーやらそういうものに振り回される生活が続いてて、そろそろそういうのに疲れてきたかもしれない。昔みたいに在宅系に戻って妄想活動をメインにしようかしら。

とか言いながらエグゼ会員への申し込みで三推しを誰にしようか毎日悩みまくっている三十路前…。

Berryzに入ろう 

B00005F7ZS.09._SCLZZZZZZZ_.jpg




とりっこと飲んでて、重ちー(さゆ)はどうもBerryzに入りたそうな感じだよねえ、という話になり、奇しくもその時、高田渡の「自衛隊に入ろう」がかかっていた。





みなさん方の中に
Berryzに入りたい人はいませんか
ひとはたあげたい人はいませんか
Berryzじゃ 人材もとめてます

Berryzに入ろう 入ろう 
Berryzに入れば この世は天国
女の中の女はみんな
Berryzに入って 花と散る

(中略)

Berryzの平和を守るためにゃ
鉄砲やロケットがいりますよ
℃-uteさんにも手伝ってもらい
悪い UFや三井住友カードを(※)やっつけましょう

Berryzじゃ 人材もとめてます
年令 学歴は問いません
祖国のためなら どこまでも
素直な人を求めます。

(※)UFや三井住友カードはできる限り、小声で





反射脳内変換。いや、Berryzに誰が入って欲しいとも思ってないけど、なんか面白くてしょうがなかった。というか俺が入りたい(泣)。怒らないでね(泣)。



高田渡/五つの赤い風船
高田渡/五つの赤い風船
  • アーチスト: 五つの赤い風船
  • レーベル: avex io


Just About,Just About,Just About Everything!!! 


300万円払うとメンバーと2ショット写真が撮れるところが、今なら60万円で撮れるらしい!こりゃお得だ!

そうか。じゃああれか。600万円払ったらあれか。1億払ったらどうなるんだ。まるで風俗じゃねえか。





握手とかポラってのは麻薬みたいなもので、一回味わってしまったら逃れられなくなる。僕自身も去年の℃-uteのツアーですっかりやられてしまって、今も後遺症に悩んでいる。もう今はいないあの子と握手した瞬間、ボブ・ドロウの歌みたいに、本当に"I've Got Just About Everything!!!"と思った。

昔のBerryzとの握手を思い出しても思うけど、それはどんな形であれ、下心も包んでしまう、大きな善意と愛情の交換だったのだと思う。

彼女達は昔と変わらず、握手する対象から何かを感じようとするけれど、あの時のような親密な何かはもう二度と訪れることはない。

そして、僕は麻薬的世界に墜ちようとしている。


あのとき同じ花を見て  美しいと言った二人の

心と心が今はもう通わない



ジャスト・アバウト・エヴリシング
ジャスト・アバウト・エヴリシング
  • アーチスト: ボブ・ドロウ
  • レーベル: Pヴァインレコード




我が名は写真厨 


動画と言えばアップしてないものがあった。
2005年、狂ったように写真を買い漁っていた頃。写真厨最盛期だった時に一枚ずつ
スキャンして作った。たぶん全く需要はないだろうけど(泣)。ボビー・コールの"Status Quo"。





ア・ポイント・オブ・ヴュー
ア・ポイント・オブ・ヴュー
  • アーチスト: ボビー・コール
  • レーベル: Pヴァインレコード






僕は残骸です。才能なんてもうありません。


ひいいぃぃぃ 







trackfeedでやたらリンク貼られてると思ったら"Love Theme From Spartacus For なっきぃ"が絶賛されてるうぅぅ…。すっかり廃墟的状況に慣れてしまったもので、アクセスがあるだけで動揺。でもMixiに貼っても反応ゼロだったから嬉しい。

僕がこの曲を初めて知ったのは"Routine Jazz 8"に入ってたINO HIDEFUMIのヴァージョンだったっけ。それかアフロ・ブルース・クインテットのアルバム。そのあとにビル・エヴァンスのヴァージョンとかも知って…。





元のキューブリックの映画はまだ見てない。いつか舞美さんと見に行けたらいいな…。



ルーティン・ジャズ(8)
ルーティン・ジャズ(8)
  • レーベル: Pヴァインレコード

ニュー・ディレクションズ・イン・サウンド
  • レーベル: Pヴァインレコード


Love Theme From Spartacus For なっきぃ 






とても呪術的な映像だ…世界が終わるかのようだね、サッキー。

この世紀末的に美しい"Love Theme From Spartacus"。
ユセフ・ラティーフのヴァージョンはとてもサッキーに似合っていると思う。この瞑想的な感覚は、サッキーの映像を狂ったように繰り返して見ている時間と似ている。いくら繰り返しても永遠に結論は出ない。しかし、僕は狂人のままサッキーに陶酔し続ける。


僕が狂うのは、君が美しいからだ。



Eastern Sounds
Eastern Sounds
  • アーチスト: Yusef Lateef
  • レーベル: Prestige/OJC





とびきりクールなハーモニー 



もう眠くて眠くて限界なんだけどこれだけは言いたくて書いておく。


レス・マッキャンがプロデュースしたルイス・シスターズの「ウェイ・アウト...ファー」は最高。最高にクールなハーモニー。ライナーに、小西さんが彼女たちのことを「早すぎたサード・ウェイヴ」だと言ったと書いてあったけど、ほんとそんな感じ。59年リリースって…。


僕の大好きな"Just Friends"をやってくれているのが嬉しい。
Berryzや℃-uteでこんなハーモニーが聴けたらもう何も言うことはない。


ウェイ・アウト...ファー(紙ジャケット仕様)
ウェイ・アウト...ファー(紙ジャケット仕様)
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • メーカー: EMIミュージック・ジャパン

Chinese Doll 


自慰。頭痛。涙。
一昨日はこんな夢を見て喜んでいたのに。





昨日は夢にちなこと友理ちゃんが出てきた…

リアルな夢だったなぁ…しかもちなこといい関係だった(泣)

友理ちゃんが隣の席で…友理ちゃんのおでこの話をした

で、友理ちゃんのおでこを撫でた(大泣)

ああ…夢の世界へ戻りたい…

ちなことあんないい雰囲気…僕らは恋人だったのではないか…

夢を思い出そうとしている姿はトッド・ラングレンの「嘆きの壁」みたいだ…

「じゃあ、あとでね」みたいな感じで別れたんだ…

デートの約束でもしてたっぽい…ああぁぁぁちなこと……(泣)

ちなこ…バスツアーは申し込まなかったよごめんね…(泣)

ルイ・フィリップの"Chinese Doll"を昨日の夢に…





日々、廃人。
この頭から取れないもやもやは何なんだろう?もやもや病?(泣)


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