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archive: 2007年04月14日  1/1

マジ眠すぎる…

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疲れた時に寄りかかりたいのはいつもしみハムだ…。僕の妄想の中で恋人として振る舞うしみハム。悲しくなって、すぐに止めてしまう。どうしてこんなに好きなのに、しみハムは側にいてくれないの?そんなことがこの歳になってもまだ分からない。嘆きの壁の前で僕はずっと泣き続けている。もう一人は嫌なんだ…。しみハム、側にいて。夢の中へ連れていって。そのまま目が覚めなくても構わない。しみハムと溶けて無くなってしまいたい。...