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archive: 2006年10月30日  1/1

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なぜだかわからないが、1人になると急に落ち込んでしまう時がある。何か嫌なことがあったわけでもない。しかし僕は酷く疲れて、深く絶望している。その理由を考えると、愚かな僕の脳はやはりそこへと辿りつく。しかしそれはしようがないことなのだ。僕の狂気をその論理へと当てはめるのなら、僕はめーぐるでしか自慰行為をしてはいけないことになる。彼女の自由を縛ることはできない。でも、僕はきっと彼女を縛りたいと思っている...