今日はなんだか

私はただのさみしがりやなの



結婚したい




二日連続で非常に有意義な飲み会。
BerryzDVDを見ながら色々な話。どうしようもなくなる。ギャグ
100回は史上最高の名曲に違いない…。タイトルからして最高過ぎる。


帰りの電車で最前車両。きっとオカールもこんな風に運転士を観察
したことがあるはずだ。℃-uteDVDの「取ったどー!」が急に思い
出され一人ニヤケる。愛しい。オカールには好きな男子などいるの
だろうか…。オカールの愛情表現はどんなものなのだろうか……。


サッキーが仲介となり僕とオカールとの恋を取り持ってくれようと
するのだけど、話をしている内に僕は段々サッキーに気持ちが傾い
ていき、しかし実は舞美さんが……などと半ニヤケ状態でどうしよ
うもない妄想をしている内に駅に到着。


今日は休みだ。
起きたら夕方、という事態は避けたい。しかし、今日も夢の中で
キッズと会えるのだろうし…。オカール、おやすみ。

泥酔




泥酔。
子供の頃に良く遊んでいた神社に何気なく立ち寄る。
あの狛犬の上に僕は乗っていた。そして僕はオカールの笑顔を
狛犬の上に見る。オカールに恋愛以外のものを感じているよう
な気がする。僕にとっては初めてのことだ。


ただ抱きしめたい。それ以外に言葉はない。



めーぐる


めーぐる、めーぐる、めーぐる。



God Bress You!

金曜日、さあ仕事が終わったぞぉぉぉ…と街に出ても待ち合わ
せる恋人も居ない。手持ちぶさたで何もすることがない。寂し
いと思ってもそれを話す人さえ居ない。

イヤフォンではユーミンが"God Bless You!"を歌っている。
寂しくて寂しくてたまらなくなって、めーぐると待ち合わせし
ている想像をする。ああ、めーぐるもこの曲に胸をときめかせ
待ち合わせ場所へと向かっている…。腕に組みつくめーぐる。
楽しそうな表情。くだらない会話。ああ、まだ7時にもなって
いない…!


めーぐるもいつか恋人とこんな感覚を味わうのだろうか。
その時僕はどうしているだろうか…。


w多用の恨み骨髄に徹す



猛烈に眠くなって22時30分就寝、3時過ぎ起床。
寝る直前まで開いていたMixiをチェックしていると全く見知ら
ぬ男から横やりレスが入っていて、文末にw多用。バカにされ
ている気がして非常に不快に気分になり、ああそんな時は日記
で発散してしまえ、と適当にキーボードを叩いてなんとか寝よ
うとしている午前3時50分…。しかし巡回サイトの中には2ch
語を多用していても気にならない、むしろ面白い文章を書く人
もいるし、そういうのを見ているとやはりセンスの問題なんだ
ろうな、と思う。あと、Mixiの酷いコミュとかって2ch語多用
しながら2chより無秩序で、その上つまらなかったりするから
見るたび嫌な気分になる。





ああ、俺はそんな世界には関わりたくないんだ…。
Berryz、℃-uteとハワイに行きたい。


僕は時間の経過を恐れている。
僕の知らない彼女たちの時間は永遠に封印され、その謎に触れ
ることさえもできはしない。僕は愛を得られずに死んでいくこ
とを恐れている。寒い。めーぐるに会いたい。


怠惰



一日中寝ていた。腰が痛い。

ハロプロの参加する大規模イベントの会場にいる夢。
相変わらずチーム-6%のTシャツを着ている℃-uteとBerryzが
カメラに映った。その会場を昔の恋人と歩いている内に(泣)、
いつの間にかどこかの学校に紛れ込んでいた。狭い間隔で並べ
られた児童たちの机をくぐり抜けると、彼女が壁の妙なラクガ
キを指差した。その妙に生々しいラクガキを読んでいる内に目
が覚めた。22時30分。

恐ろしいまでに無気力。僕の想像する舞美さんの生活における
30分の1の労力も使っていないように思われる。同じように心
の動きも殆どない。ひたすら沈みっぱなし。恐ろしく時間が経
つのが早い。食べるのも、何をするのも面倒くさい。

最近一人でいる時はいつもこんな状態。廃人に近い。

しみハム(泣)



三連チャンでハードな飲み会。
みなさんお疲れ様でした!二日酔いに僅かながらの耐性…。

眠る時、横に友理ちゃんを想像しながら眠る。
眠る前には桃子に会いたいとか言っていたのに。毎日毎日
推しメンが変わりすぎて全く落ち着けません!(泣)

二日酔いの時はいつもしみハムのことを考える…。
ああ…名古屋で野宿した時の感覚…。側にいないのに、
側にいるような感覚…。

愉快



滑り込んだ大宮ソニックシティ。
いつも見るおやじが「券余ってない?」間に合わなかったよ。

仕方なくしろうさんと榊原くんとキリンシティーへ。
店内に流れている有線放送。有り得ない混沌選曲。駅売りオー
ルディーズコンピ的な気もするけど、微妙な外しがある。最高。
スヴァラC…!ディープ・パープルの後にカーペンターズ!

不意にかかった「幸せの黄色いリボン」で榊原くんと妄想。
待っててくれた雅ちゃんを想像したらどうしようもなくなった。


雅ちゃん、雅ちゃん。




夢から覚めた時の音楽



雅ちゃんにとても良く似た女の子。名前をリョウと言った。
字はどう書くのか分からない。似ているという言葉は適当でなく、僕は彼女の存在その
ものに混乱していた。リョウが雅ちゃんなのか、雅ちゃんがリョウだったのか…。問い
かけようとしても彼女は僕の前で目まぐるしく姿を変え続け、僕は言葉もなくただ混乱
するだけだった。でも、僕は何者かも分からぬその存在にとても強く惹きつけられてい
た。しかし、彼女の魅力に異常なものを感じてもいた。僕がその精神を預けた途端、そ
れはどこかに消えてなくなってしまうような気がした。


その後、世界は反転し、僕は有馬さんと榊原くんと見知らぬレコード屋にいた。





夢の中まで雅ちゃんへのコンプレックスに満ちている。
起きると0:00で、部屋は寒く、喉が妙にがらがらした。何もする気になれず、いつもの
ように夢の世界を思い出す。借りてきてあまりよく聴いていなかったカル・ジェイダー
の"Plugs in"をかける。寝起きに部屋を暗くしたまま聴きたい音楽は、カル・ジェイダー
しか思いつかなかった。2曲目「Lady Madonna」のカバー。イントロの気だるいベース
の音。異常に洒落ている。問答無用でレート5をつける。

雅ちゃんのことを思い出しながら、1時間後にはレート5や4でそのアルバムが埋まった。
もし雅ちゃんと夜を過ごすならば、僕は間違いなくこのアルバムを選ぶだろう。


僕は、次の夢の雅ちゃんの姿を思い描く。




Cal Tjader  "Plugs in"



メモリーバンド



iPod Shuffleから流れてくるスティール・パンの音色。
ミュージック・フォー・アストロ・エイジ。

数日前の真夜中。僕はとある中学校の前を横切った。
その時もこの曲が流れていた。僕は何の根拠もなく、その学校に
しみハムが通っていることを想像した。全く、何の根拠もない思
いつきは、スティール・パンの音色と共になぜか急速に真実味を
増していった。それは僕が通っていた中学から500mほど離れた
ところにある中学校だった。卓球部の僕は毎日その中学を見なが
らランニングしていた。僕はそんなことを思い出しながら、妙な
錯覚を覚え始めていた。





僕は中学生だった。
しみハムのことが好きな14歳の中学生だった。そして真夜中に彼
女に会いに来た。しかし、彼女は居なかった。校庭には誰も居な
かった。そして今、僕は校庭に遊ぶしみハムの姿を想像している。

スティール・パンの祝祭的な響きは真夜中の校庭で表情を変える。
僕は想像力を働かせるとともに自分の記憶を辿ってもいる。記憶
と想像の線はきっとどこかでつながるような気がするけれど、僕
はなんだかどうしようもなく胸を締めつけられて、それどころで
は無くなっている。

ただしみハムが校庭で遊んでいることを想像しているだけなのに。
僕は彼女に話しかけることはできない。こうして夜中に彼女のこ
とを想像することしかできない。彼女の記憶に僕は居ない…。





しばらくして僕は現実に戻り、家に帰った。
舞美さんの妄想の家の前を通った。この家も、しみハムの中学校と
同じように、何の根拠もなく僕が舞美さんの家だと想像しているた
だの民家だ。昼間にその建物の前を通ることは無いから、誰が本当
に住んでいるのかを僕が知ることはない。夜だけが僕の狂気と妄想
を優しく許容してくれる。


…もしかするとこの妄想や行動は、僕なりの密かな愛の告白である
のかも知れない。端から見ればただの変人なのだろうけど、ジョギ
ングの途中にそんな妄想に浸ることくらい、しみハムも、舞美さん
も許してくれるだろう…。そうでなければ、僕はもう感情をどこに
も解放することはできない。

言葉にならない領域がまた大きくなっていく。

雨と夢


12時間以上の断続的睡眠。
Berryz、℃-uteと冒険。圭ちゃんも出演。夢から覚めても起きる気は全くしない。
夢の内容を思い出しながらまた夢の続きへと入っていく。雨の音が聴こえる。


起きて独りでご飯を食べる。
バド・パウエルを聴きながらオカールのことを思い出す。夢の終わりに現れたキッ
ズ全員の写真。大乱舞のようなドレスを着てはいるけど、見覚えのない写真。オカ
ールは僕に何か言葉をかけた筈なのだけど、それが思い出せない。


目を閉じていると、バド・パウエルの悪魔的運指とメロディーの先にラフォーレイ
ベントの記憶と今日の夢が混ざり合う。それがなんだか、眩暈がするようで、だけ
ど奇妙に心地良い。


オカールは今日も元気だったろうか。
サッキーは雨の音にはぞくぞくしないのだろうか。
まいまいの家のフランス人形は大人しく押し入れに眠っているだろうか…。


もしフランス人形が何らかの悪意により動き出したとしたら、僕は夢を通じてまい
まいを守りに行かなければならない。目の吊り上がった、まいまいを脅かす悪しき
フランス人形め!


僕は葉山の100円ショップで手に入れた聖剣を枕元に寝かせ、来るべき戦いに備える。



俺の℃-uteは世界一!

色んな人と色々話したけど、やっぱり℃-uteは最高だ!!!
思っているだけで幸せになる。オカールの笑顔。舞美さんの笑顔。
僕は価値を判断することはできない。ただそれが好きで、ただそれ
を肯定したい。めーぐると舞美さんの不器用な司会。梅さんの空気
の読めなさ。アイリーンの健気さ。オカール、サッキー、まいまい
の魔法。俺は℃-uteが大好きだ!!!

オカールの笑顔に全ては飲み込まれる。
そして舞美さんと結婚したい。めーぐるとデートしたい。忙しい。
僕は幸福だ。

あ、あした…(というか今日)

夕方からオラと飲みませんか。初めましての方もう、うれしいんだな。
メールはこちら↓まで(お手数ですが手打ちでお願いします(泣))。

メアド

Managua



頭痛。眠れず。
夜中に独り部屋で聴くCandeiasのもの哀しさよ…。

寂しい。舞美さんに会って音楽の話をしたい。
一緒に音楽を聴くだけでもいい。側にいるだけでいい。
とにかく寂しくて寂しくてどうにかなってしまいそうだ。

この異常な寂しさが永遠に続くのではないかと想像すると、とても怖くなる。
舞美さんが、みんながある日どこかに行ってしまったら僕はどうすればいい
んだ…。そんなループが延々と続き、まるで廃人のようだ、と思う。





双眼鏡越しに僕は舞美さんと見つめあったような錯覚を覚えた。
錯覚であることが分かっていても僕は目を逸らしてしまった。土曜日のイベ
ントも何も言えず終わるような気がする。舞美さんに対する恋愛感情そのも
のが罪悪であるかのように僕は脅えだす。

文化祭クイズコーナーのEチームは加護ちゃんと舞美さんとオカールだった。
加護ちゃんと舞美さんがアーチを作り、それをオカールが満面の笑みでくぐ
った。オカールが笑顔でいる内には、世の中に悪いことなど起こらないよう
に思える。加護ちゃんはオカールと舞美さんのことを可愛く思っているのだ
ろう。毎回、クイズの答えを優しく2人に問いかけるようにして相談してい
た。僕は哀しいような、でも優しい、不思議な気持ちになった。

目を閉じて思い出すその光景には、ある種の永遠性を感じる。
しかし、それと同時にまた虚無がやって来て僕の肩を叩く。

僕はもっと強く神経を保たなければならない。意識しなければならない。
もうすぐ朝になる。返事をしてくれる人は誰も居ない。

僕は舞美さんに語りかける。

トレーディング海戦2005

自力で引いたトレーディングポスター:
梨沙子、雅ちゃん、梅さん、オカール、サッキー、ごっちん、まりっぺ、アヤカ、
アヤカ、大谷さん、大谷さん、ゆきどん、ゆきどん(間違いの可能性アリ)


【トレーディング海戦突入】

051010bunkasai.jpg



有馬大将軍、榊原大将軍、デル大将軍の活躍により大勝利。
有り難うございました!ほんと楽しかった!まめに抜こうよコンセント!

ストップ・ザ・寒冷化・たいそう

財布がピンチだ 寒冷化♪(泣)

ハロショの泥酔入店はダメ♪(余計なものまで買ってしまうため)

ストップさせるぞ 寒冷化♪(もう****円…(泣))

気をつけようよ 日ごろから♪

みんなの財布を 守るため♪

6つのポイント おぼえましょう♪

(間奏)

買った写真は 忘れずに♪(泣)

袋に書こうよ 買った場所♪(泣)

転売するより 譲り合い♪(泣)

交換するとき マイアルバム♪(ダブリ買いを防ぐため泣)

金が尽きたら 借金止めましょう♪(泣)

月に2万までだ 限界は♪(泣)

Davil May Care

みんなで歌謡ショーのDVDを見た。楽しかった。
泥酔した彼らにつきあう道すがら(新橋→東京)、僕は会話が途切れる度
ジャクソン・スローンの歌う"Davil May Care"を口ずさんでいた。

僕が一人でいる時のキッズ的空間では無い、ハロコン的な空間がそこに
はあった。僕は彼らの一挙手一投足を見る度、昔のことを、昔の自分の
ことを思い出した。僕はゆっくりと薄れる意識の中で、あの頃に戻りた
いと思った。でも、そんなことはどうしたって無理だ。

何処にいっても中途半端で、自分を信じることが出来ない。
そんなことをずっと考えていると、僕はいつしかノイローゼ的迷宮へと
迷い込む。僕は写真の舞美さんに話しかける。

舞美さんの笑顔は、どうしようもない僕をいつも肯定してくれる。





いつか、あんな家に住もう。
そして今日会ったみんなを、友達を招待しよう。みんなで笑おう。
ジャズを聴こう。舞美さんの口ずさむ"Davil May Care"。

みんなの笑顔が見える。
僕はグラスを持ったまま、ソファに深く沈み、目を閉じる。
楽しそうな声が聞こえる。夜はまだ、まだ続く。

5.00 AM

何かと忙しい。
腰が痛い。よく眠れない。生写真を見る余裕がないのに出るもの
全てを買っている。先月からもう2万以上使っているような気が
する。そして運動会は目の前に迫っている…(10日に行く予定)。

今やっている仕事はネットにつながりさえすればどこでもできる
のだから、どこか遠くに行ってしまうというのもありかも知れな
い。そして舞美さんと静かに暮らすのだ……。





寂しさも麻痺する午前4時。
PowerBookの排気音とたまに車の音。そしてキーボードの音。
僕はまた何かを失いつつあるような気がする。このまま、何に対し
ても関心を失い、無感動になっていくのだろうか。

妄想の舞美さんの家に行っても、そこに舞美さんは居ない。なぜな
らそこには舞美さんは住んでいないからだ。僕の妄想の中で、舞美
さんはその家に住んでいる。だから、僕は妄想の中でしか舞美さん
に会うことはできない。言葉を交わすこともできない。





八景島のイベントで舞美さんはとてもニコニコしていた。
みんなニコニコしていた。僕は普段の妄想を思い出す余裕などなく
彼女たちと二、三の言葉を交わした。否応なく気分は高揚した。
しかし、家に帰ると僕はまた一人だった。

日常で何か気づいたことがあっても、僕は独り言のようなものを
発することしかできない。返事をするものは誰も居ない。舞美さん
にそれを伝えたいと思っても、僕は現実的有効的な手段を一切持っ
ていない。これまでそうしてきたように、諦めるか忘れるしかない。

ずっとずっと同じようなことを書いてきた。
でも、少なくとも書くことにより僕は慰められたり、助けられたり
しているのだろう。虚無や寂しさを自分なりのかたちにすることに
より、安心を得ているのだろう。

そして僕は、舞美さんにこの文章が伝わることをどこかで願っている。
自分の存在を訴えようとしている。





もうすぐ5時になろうとしている。
僕は少し寝てから仕事で、舞美さんはいつ起きて学校に行くのだろう
と考えている。僕だけの暗闇と静寂は終わってしまう。夢の中の舞美
さんに、彼女の暗闇に届くように、僕はそっとブラウザの送信ボタン
を押す。舞美さん、おやすみ。

疲れと眠気と頭痛

MTの復旧どうにもならず…。
FC2はやっぱり慣れてなくて使いづらい。





俺はただ命令に従っただけなのになんでいつもこうなる
んだろう…。部屋で一人グチを吐き出せるのはこの場所
くらいしかない。昨日からの頭痛はまだ残っている。

雨が降っていて、僕は不安に包まれている。

頭の中で音楽を再生する。ベリ、ベリ、ベリーズ工房♪
今日初めて心和む瞬間。

もう眠い。みんなと夢で会える。

昨日の夢

ずっとBerryz、℃-uteの夢を見続けている。
昨日、雅ちゃんは僕の背中に口づけた。