最近Berryzってタイトルで風俗のスパムメールが来てめちゃくちやムカつく。
ので、受信したと同時に削除する設定にしてやったざまあみやがれ…。
ってか喉が痛くてくしゃみ連発。風邪ひいたかな?雅ちゃん…(泣)。
ずっとおとなしく寝てるのに激烈に腹が痛くなってきた…(泣)。
悪化…(泣)。しかしこれ↓ほんとかね。ほんとだったらかわいすぎる!!!
428 :名無し募集中。。。 :sage :04/11/30 18:24:34
ザッピィインタビューより
石村 私は「TELL ME〜CALL ME」って何度も歌詞が出てくるから「この人は
年中電話してるんだなぁ、電話料金大変そう」って思っちゃいました(笑)
うぅ…もうまいまいにヴェポラップ塗ってもらうしかない(泣)
ここのNews Library、「報道2001/靖国参拝〜櫻井女史の大逆襲!」。
よしこさん超萌え萌え!(泣)こういうまともなこと言える人が少ないのは
悲しいね。政治家になってくんないかなぁ…。平沼もよく言った!

うた&たかって何だ?そういう芸人とかいるんですかね?
友理ちゃん、好きなんだ!!!!!!!!
結婚して!!!!!!!!!!!!!
なんだかよく分からなくなって駅を降りて歩いたら、
工事現場の職人のおじさんが猫にえさをやっていて、その猫のしっぽの
動き方を見ていたら、いきなり僕は、それは茉麻だと思った。とても大きい
猫だった。おじさんと猫はとっても仲良さそうに見えて、羨ましいけど、僕は
一人で帰ってきた。ラジオでにゃーにゃー言ってた茉麻のことを思い出す。
梨沙子に慕われる、茉麻の母のような温かさを想像する。猫。
梨沙子が桃子のパンに鼻を付けたのだって、それは仲間意識の延長で
あるのに違いなくて、全く見ず知らずの人がパンを買って帰る所を見て、
鼻を付けて匂いを嗅ごうとは梨沙子は思わないだろう。そうなんだよ、絶対。たぶん。
茉麻に懐いてる梨沙子と、それに答えようとする茉麻の図は、なんか永遠な気がする。
「わたしは、梨沙子をずっと守るんだにゃー」って声が聞こえてくるような気がする。
そんな荒唐無稽な妄想を支持する華麗な猫の尻尾。
「私は、茉麻だにゃー」
まいまいを背中に乗せて「おうまさん、ぱぁかぱぁか」したくなってしまった。
それも、ものすごく。…おうまさん、ぱぁかぱぁか。「きゃっきゃっ」って喜ぶまいまい。
僕はなんだか最近すぐ眠くなってしまってしょうがないんだけど、まいまいも子供
だから良く眠るだろう。だから、僕らは自然に、一緒に眠ってしまう。
まいまいの時間の流れはとってもゆっくりしているように見える。
ニルソンのアルバムの「ランディ・ニューマンを歌う」みたいに。あのアルバムは、
今でもアナログで聴きたくなる。あの頃の訳詞も、とても味わい深い。まるで絵本を
見ているみたいだ。まいまいに、それを読んで聞かせるってのもいいなぁ…。
微かなレコードのジャケットの匂い。
ステレオがオンのままなのは僕もまいまいも分かっている。針が落ちたら、僕らは
起きるだろう。でも、針は落ちない。針とレコードの隙間、その空間で僕らは束の間
の安息を得る。まいまい、僕はもっと自分が思うように生きられたらいいと思うんだ。
だけどあんまり上手くいかない。…でも、そんなもんだよね、まいまい?
おやすみ、おやすみ、まいまい。
Mercedes-Benz Mixed Tapeこれもただでダウンロードできるみたい。
良く分からないけど、頂きました。(
Mac.EGOism.jpさん経由)
しかし…朝方の静かな時間に聴く
カーリーとキャロルは最高…。
友理ちゃんはまだ寝てるかな。友理ちゃんの寝顔ってどんなんだろ…。
って「カーリーとキャロル」で検索したら
うちのログが引っかかった…。
ああ……10年前くらいに思える…。この時友理ちゃん何歳だろう。
まさかこんなに好きになるとは……うぅ。

雅シュゥーーーッッッ!!!

疲れちゃったまいまい。

この3番の子は誰だろう?服一緒だけど、髪ほどいたちなこには見えない…。
□
この動画を見て、運動会にはなんとしても行かねば、と思いをますます強くしました…。
全てのキッズの情報を手に入れて、そのままずっと眠りたい。
このまま時が過ぎていくことに耐えられない。会いたい。
3分間の天国は繰り返し繰り返し再生することができるけど、
女の子はこうしている間にも常に何かを失い続けている。
僕がそれに対して何ができる訳でも無いけれど、ただ、何か
していないと狂ってしまいそうなんだ。
ずっとずっと子供のままでいて欲しいと思ってしまう。
まさにニール・ヘフティの"Girl Talk"みたいな「起立!礼!着席」
でのおしゃべり。雅ちゃんの無邪気さが、逆に僕には毒みたいに
感じられる。それが、あまりにも現実とかけ離れていて辛いから
かも知れない。忘れるしかない。鈍感になるしかない…。
ほとんど何も考えられない。廃人みたいだ。
友理ちゃんとどこかに行ってしまいたい。
友理ちゃんを独占したい。でも、そんな欲望は友理ちゃんには似合わない…。
でも、やっぱり僕は友理ちゃんを…。考えても考えても終わりが無い。それに、
他のキッズのことだって好きになっちゃってるし…。そんな風に悩んでいる内
に自分はどんどん駄目になっていって、見捨てられてしまうのでは無いかと
言う焦燥感…。現実的に恋人になれないなんて、分かり切ったことなのに。
もうずっとずっと繰り返しここでも書いてきたことなのに。
友理ちゃんの未来の恋人のことを考えるとつらい。
その時僕は何をしているんだろうと思う。今よりもっと駄目になっているのでは
無いだろうか。無気力且つ情けなさ過ぎる展望。気力に反比例して、求める気持
ちだけが大きくなっていく。解決方法はどこにも無いから、忘れるしかない。
忘れた状態でいるしかない。外を散歩しながら音楽を聴いたり、ビールを飲んだ
り、そういうリラックスした時は友理ちゃんと一緒にいる幸せな想像ができる。
だけど、そういう魔法でさえ抑え切れない寂しさが段々大きくなってきた。
たまに一般の人達と会っても、何の話もしたいと思わない。音楽の話は大体合
わないし、僕はテレビは殆ど見ていない。そんな時、話を合わせながらどこか
でずっとキッズやBerryzのことを考えているのだけど、でも、もしBerryzが
現実にここに居たら、話が合うのは僕では無くむしろ「彼ら」の方なんだろう。
いつからか僕は閉鎖的になってしまった…。もうあの頃みたいな熱いシーンは
終わってしまったんだ。こんなにも素晴らしいBerryzが登場しても、もう集ま
って来るのは「ある種類の人々」しか居ない。「状況」のことを考えると、
ゆっくりと心の底からかたちにならない憎しみと悲しみが浮かび上がってくる。
僕はそれに蓋をして溜め息をつく。暗い。
□
友理ちゃんと、
ギルバート・オサリバンの"Who Was It"を聴きたい。
一緒に、ハリケーン・スミスのカバーも聴きたい。友理ちゃんはこの曲に恋愛の
感覚を感じるだろうか?友理ちゃんは恋愛感情をどんな言葉で表現するんだろう?
You and me both feel the same
We even look alike, and like it's a bloomin' shame
That because we do, people think that we're you...
Know what I mean?
の部分でいつもいつも泣きそうになってしまう。
友理ちゃんと一緒にいることを想像する。
友理ちゃん、この瞬間だけ、僕らは恋人だって言い切ってしまっても良いかな…?
胸が痛くなって、自分がどう振る舞うべきかとか、理性は全て吹き飛んでしまうんだ。
友理ちゃん。あとは名前を呼び続けることしかできない。
友理ちゃん、好きです。
「ベリーズ工房再び!告白されちゃった?」だって……??(泣)
告白ってなんだよ……あーもうこんなの煽り煽り!(バカ)
きっと俺に告白されちゃったってことだろう。てか、おはスタは
前回のBerryz出演時最高だったので、皆さん見逃さないようにし
ましょうね!
(追記)
友理ちゃん目がなんかウルウルしてたような…?友理ちゃん…。
梨沙子は科白噛んで(笑)元気そうで安心。
おでこ出すと、2年生の頃に戻ったみたい。
完全ちなこスマイルまであと10%!
舞波のダメダンスは相変わらず萌え(泣)。
雅ちゃん、最後にこれからイベント来てくださいって言ってたけど、
表情が険しかった。手引っ張ったりした外道ども、お前らのせいだ。
桃子は色っぽい表情に挑戦中なのかな(笑)。
みんなが元気ない時には、絶対桃子いないと駄目だ!!!
しみハムも誕生日を迎えて、ちょっとは回復してくれたのかな(泣)。
茉麻は、言葉つないでく時、一番元気良かったね!
可愛過ぎて、早朝から発狂しそうになりました…。
しみハム、誕生日おめでとう。
家族とゆっくり過ごせる、良い誕生日になりますように…。
途端に泣きそうになる。寒い。
スタックリッジの"C'est La Vie"を聴く。優し過ぎる音楽。
言葉が無い。友理ちゃんは世の中の悪意についてどう思っただろう…。
友理ちゃんに言葉をかけてあげたいけど、拒否されてしまうかも知れない。
悲しい。出口は無い。何かが終わってしまったような気がする。寒い。寒い。
Berryz史上最悪のイベントになってしまった…。
悪意のある人間が選んだとしか思えない会場。K太郎の不在。大量の人間達に
徒手空拳で立ち向かう少女達。その純真。どうしようもない罪悪感。やるせなさ。
□
友理ちゃんのあんな悲しい顔を初めて見た。あんなに打ちひしがれているしみ
ハムを初めて見た。舞波、雅ちゃん、そして特に桃子の揺るぎない強さを感じた
のは救いではあったけど、友理ちゃんのあの表情は僕には強烈過ぎた…。
僕は友理ちゃんを混乱させ、傷つけたのかも知れない。
友理ちゃんの悲しい表情を見て、僕はそのまま死んでしまいたくなった。
最も大切な宝物を、自分の不注意で割ってしまったような気がした。僕はそれ
をずっとずっと守らなくてはならなかったのに。
そんなつもりじゃなかったんだ、友理ちゃん。
ただ、友理ちゃんの大好きなその言葉を共有したいと思っただけなんだ…。
友理ちゃんの表情を見て僕が口ごもったことが、さらに彼女を悲しくさせてしまっ
たように見えた。続いて握手したしみハムの表情が決定的だった。
僕は悲しくて悲しくてたまらなかった。
彼女達の表情と罪悪感の先に、出口は全く見えなかった。
感情を抑え込むことしか方法は無かった。
□
一人になった途端に肩にどっと何かが重くのし掛かる。
あの喪失の瞬間は際限ないリビートを始め、僕は限りなく落下していく。
それでも、好きなんだ。友理ちゃん。
許して。お願いだから、許して。
超楽しいことが頭の中を駆け巡ってるんだけど、あまりに脈絡無くて
文章になんか到底まとめらんない感じ?舞美さん、結婚しよう!!!!!!!!
ていうかみんな結婚して!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
"Shipwrecked man"で検索すると、うちが一番上に来ることが判明。
というわけで、セントラル・パーク・シークスの
試聴サイトを。
音質酷いんだけどね(泣)。売り切れになってるけど、
EMには在庫ある
と思います。しかし、この曲の気持ち良さったら無いね。レビューに
も書いてあるけど、ジャズとカントリーの絶妙なブレンドって感じ。
粋だよなぁ……。"Shipwrecked man"、酔ってる時に聴くともうずーっ
とリピートしちゃう。一緒に歌っちゃう。キッズの動画見ちゃう。
ああ、まいまい……。
フットサル前なのに酒が飲みたくなってるって一体…(泣)。
(結果)
三位決定戦で負けちゃった…(泣)。
よりによってその試合で全く動けなかったんだ、舞波、ごめんね…。
…でも、近所に新しい焼き鳥屋見つけたから今度食いに行こう!
舞波、誕生日おめでとう!
僕はまた悪夢を見たよ(泣)。
茉麻と話してて、その内修学旅行みたいな感じで寝っ転がって、
隣のちなこと、枕元のまいまいと話すんだ。その内またとんでも
ない眩暈に襲われて、自分がうなっている所で起きた。キッズが
出てきてその後悪夢って、もう何回見たのか分からないよ…(泣)。
それはともかく明日はフットサル。
舞波、しみハムに勝利を捧げることを約束するよ!…って俺なん
にもできないけどね(泣)。とにかく頑張って動くから!!
「家族で中華街に行って、美味しいものをいっぱい食べたことなんだぁ!」
ああ…雅ちゃん……。雅ちゃんのママ…。
俺は雅ちゃんの家庭教師……。「うたかくん、今度の土曜はおヒマかしら?」
ああ、みんなで中華街……。大胆に僕の腕を組んでぐいぐい引っ張る雅ちゃん…。
ママは後ろからそれを微笑しながら…。雅ちゃんが引っ張る腕の先にはプリクラが
…。記念撮影を終えて、早速専用のノートにシールを貼る雅ちゃん…。Berryzや
キッズとのシールも沢山あって、「先生シール持ってないの?交換しよう!」と言う
雅ちゃんに、僕は財布に入っていた適当なシールを見せてみて…。それでも欲し
がる雅ちゃん。人外魔境♪のし歩くゲテモノ♪邪魔だ道を空けろお前を張り倒す♪
心の中で口ずさむ。中華街だからトロピカル・ダンディー、絹街道?
料理屋のテーブルについても、雅ちゃんのお喋りは止まらない。
たまにママにお行儀を注意されても、またすぐにぱっと表情を輝かせて。ああ、
次の曲は「熱帯夜」だっけ…。暖房の効いた店内で「熱帯夜」を想像するのも
悪くない。ふと、肉まんを二つ食べてしまった茉麻のことを思い出す。でも僕は
雅ちゃんと、ママと一緒にいる……。最後の曲は……確か「漂流記」。
悲しいくらい情けない行為だけど、やめられない。
むしろ思い出している間はとても幸福だったりする。
性的なものではないから、終わりも無い。でも、その内こういう風に
空しくなって止める。ああ、Berryzの名を呼ぶ気にもなれない。
明日は舞波の誕生日なのに。
意識的に誰かのことを考えるのを止めてしまった時、こんな風に
なるとは思ってもいなかった。本当に、何も感じなくなってしまう
なんて。でも、完全に忘れてしまうことなんてできっこなくて、それ
はほんのちょっとした隙に意識の表面に浮かび上がってくる。大体
つらい感情を伴って。時が経つにつれて、苦しみも悲しみも変わっ
ていく。僕はだれに軽蔑されても仕方がない。彼女も、彼女達も
きっとそうだろう。今はそういうことばかりが頭に浮かんでくる。
幸せだった頃のことを思うと、本当に幸せだったんだ、と思う。
でももう戻れない。どんどん一人になっていく気がする。人が居る
方を見ても、僕はもう無邪気にその輪には入っていけない。いや、
入ってはいけないんだ…。
僕は僕だけの砂場で山や、川や、城を造り始める。
僕の小さな、新しい世界を。それだけは誰にも壊させはしない。
僕は脅えながら、震えながらそう思う。砂を粒子の一つ一つまで
じっと見る。城に住むお姫様に心の中で話しかける。恥ずかしい
くらい愛の言葉を。僕の心はほんのちょっとだけ温かくなる。
僕はまたここに戻ってきたんだ、と思う。
そして、今度はいつまでここに居ることになるだろう…。
もしくは独り言の場として使ってみます。
と、書いたものの、みんな書き込んでいいんですよ?
PHP5さん以外反応無さ過ぎでもう寂しくて死んでしまいそうです!!!(泣)
あ、あとキッズのみんなも書き込んでね!!!(泣)
もしくは独り言の場として使ってみます。
と、書いたものの、みんな書き込んでいいんですよ?
PHP5さん以外反応無さ過ぎでもう寂しくて死んでしまいそうです!!!(泣)
あ、あとキッズのみんなも書き込んでね!!!(泣)