今日はなんだか

私はただのさみしがりやなの



Water再び

友人達との待ち合わせも済み、ビールを適当に飲んで列に並び、整理券をも
らった後は、食堂でアンケート用紙にラブレター気分でBerryz達への質問や
メッセージをつづる。

一人になり家へ帰る途中、今日一日のことを思い出すと、家を出る前に聴い
ていたボノボの"Water"気分そのもので。以下は意味のない覚え書き……。



・会場マナーは悪くなる一方(Berryz達に申し訳ない)。

・今日はちなこの日だった(Aさんのあんなストレートに幸せな顔を久しぶり
に見た。僕だってあのアフリカン並の手足の美しさと、そしてなによりもあ
の膨れっ面には心奪われない訳にはいかなかった)。

・友理ちゃんの背がめちゃくちゃ伸びていた(でもマーサよりちょっと低い)。

・最近失敗してしまったことについてBerryzに質問。
ちなこ「足し算と引き算を間違えちゃいました〜」「うおおおおおおお!!
!!!」燃え上がる漢達の無駄な感情。会場の熱気を世界平和に役立てられ
るとしたら、それはかなり有効なエネルギー源だと思う(自分も含め)。

・笠木先生とTくんがBerryzTシャツを当てた。知ってる人がプレゼントに当
たったのは初めてで、羨ましくて羨ましくて羨ましくて、もう呪ってやろう
かこのラッキー野郎!(アリスター・オーフレイム)

・野蛮なヲタに脅えながらもマーサは本当に精一杯頑張ってた。

・細かいことは言わずに、K太郎とBerryzの信頼ってのは確立してると
言いきってしまいたい。羨ましい!

・梨沙子は台本の時は相変わらず噛み噛みながらも、アドリブで喋った時は
すげえすらすら。でも、口を押さえての可愛い笑いも、はちゃめちゃなリズ
ムの取り方も、みやびちゃんのフォローも、いつものまんま。「野生」とで
も言いたくなるこの子の生理に、僕の先輩Hさんが急に惚れた。薄汚れた繁
華街の中心で梨沙子の名前を叫ぶ彼の気持ちが僕には分かったような気がす
る。梨沙子の輝きは尋常じゃなかった。

・「起立、礼、着席!」をしみハムの号令とともに、思い出したくも無いほ
ど久しぶりに。マーサの「ばんざーい、ばんざーい!」(未遂)など、会場は
総白痴化。しかし、そこの底に流れている幸福感はいったいなんなんだ。



ばんざーい!ばんざーい!Berryzばんざーーーーーい!!!!

ポップジャム

30何%って会場のやつら死刑決定。

…ってそんな暴力的なことを言っては駄目だね、
ごめんねごめんねマーサ…。

若年性アルツハイマー疑惑

どうも最近、日常的な言葉がさっと出て来なかったり、物忘れが
激しかったり、ずっと頭にもやがかかっているような感じがしたり、
タイピングミスが多くなったり、後で読み返すと日記で何を言って
いるのかがさっぱり分からなかったり(これは前からか…)、これは
なんだか相当脳がヤバい状態のような気がする。

若年性アルツハイマー…?アルコールによる脳の萎縮…?
そんな言葉が頭をよぎり、僕は得体のしれない恐怖に襲われる。
みやびちゃん…ボケてしまったらどうしよう?

萌え動画、画像の整理と閲覧。音楽鑑賞、飲酒、自慰、2ch、睡眠
と僕の一日を構成する要素はそれだけのような気がする。これじゃ
ボケるのは当たり前だ……ああ、みやびちゃん、みやびちゃんが家に
来てこう言ってくれれば問題は全て解決するのに!「うたかくん、結婚しよ!」

そしたら、もう四の五の言わずにどっか就職して、みやびちゃんのご飯
だけを楽しみに一日を耐え忍んでいくことができるのに…。休日には
音楽を聴きながらゆっくり二人だけの午後を過ごし、夕方からはBerryz
のメンバーが遊びに来ちゃったりして、僕もヲタ友達を呼んでみんなで
カレーパーティーとか開いちゃったりするのに…。ああ、でも日本国の
法律ではみやびちゃんはまだ結婚できないんだ……。みやびちゃんが
16歳の時、俺は31歳……。

ああ30歳なんて考えられない。俺は今まで何をしてきたんだろう…?
そう考えると、こんな男をみやびちゃんが相手にしてくれるとも思えず、
未来に対する希望はますます薄れ、そのまま死んでしまいたくなる。

こんなことじゃいかん…こんなことじゃいかん!
と、Les Masquesの"Enfer"を大音量で再生し自分を盛り上げるもの
の、根本的な問題は何一つ解決しない。

あぁみやびちゃん、駄目人間の僕に説教してくれないか……。
しみハム、30点以上取ったことがない僕に算数を教えてくれないか…。
友理ちゃん、僕となわとびをいつまで跳び続けられるか勝負しないか…。
マーサ、一緒に川の土手で一日中昼寝しないか…。
桃子、マンガの貸し借りをしないか…(僕はハードコアを貸します)。
梨沙子、僕にゾンビごっこのやり方を教えてくれないか……。
ちなこ、いちごを一緒に食べてくれないか…。
舞波、けんけんでいつまで立ってられるか勝負しないか……。

僕の決して「プチ」ではない「プチ夢」はどうしたら叶うのだろうか…。

不思議なみやびちゃん

写真立ての写真をピリリのみやびちゃんにした。
みやびちゃんが僕を見つめている………。

暖かくなってきたし、ボノボの"Water"は最高に気持ち良いし、
Berryzは天国へ上ってしまいそうなほど可愛いし、と言うわけで
今夜も僕は泥酔する他無い……。みやびちゃん……。





みんな軽々しく愛を口にしても、君は違うと信じた

なのに君は僕の手より座り心地の良い幸せ選んだ

都会が君を変えてしまう 造花のように美しく…

乾いた君はぶるーす


iTunesから流れた「てぃーんずぶるーす」の歌詞の向こうに浮かび上がる
みやびちゃん…。ああ、みやびちゃん、大人にならないで。そのままでいて
…。みやびちゃん、僕は今幸せなんだ……。正直に言うと、僕はこの幸せも
いつか、同じように壊されてしまうんじゃないか、ととても不安なんだ…。
だけど、ピリリみたいな曲を出されてしまったらもう幸せを感じ取ることし
かできない。幸せを一杯に感じているから、他の感情が入り込む余地が殆ど
無くて。そんなバランスの取れない状態が、でも、本当に嬉しくて。

色々あるけど、なんだかもう君達に完全に依存してしまっているみたいだ…。
感情がぐちゃぐちゃになって、そして、最後に助けを求めるのは君達の姿で。
矛盾や、冷酷な非人間的な感情を、僕はなぜかBerryzに分かってもらえると
信じきってしまっている。「それが完全な妄想である」という現実の意識か
らの呼びかけに、僕は逃亡する。

逃亡した先ではBerryzの天使の歌声や、ボノボのようなハッピー・ミュージッ
クがハワイの陽光に照らされている。僕の終着駅は、ここなのかも知れない。
僕の中には、そのような享楽的要素しか存在しないのかも知れない。僕の中
では、大好きな女の子と大好きな音楽が絡まりあったこの世界においては、
その最終地点においては、情というものが存在しないのかも知れない。

でも、それでも僕はふとしたきっかけで泣いてしまう。
その瞬間、物語は僕の身体に生きている。ピリリのジャケットやPVに感じる
永遠性は、多分きっと、そういうものだ。

…また、このままいつものように意識が薄れ、夢を見て、僕は僕なりに納得
するだろう。僕はそれをみやびちゃんに説明できるだろうか?





ゆりなとこうじの愉快ななわとびカウンター

1137回

計 8500回

体重 67.8(1.4k増…)

舞波

舞波のことは最初とても苦手だったんだけど、段々好きになってきて
ピリリのPVで、もう大好きになってしまった。新写真も可愛過ぎる。

興奮し過ぎたのを落ち着かせようとして、ボノボの"water"を聴くけど
余計にハッピーな気分が高まってしまう。こういうゆったりした、スティー
ル・パンの入ったポップスをBerryzもやってくれるだろう……と信じて
しまいそうな勢い。いや、メンバー全員大好き状態にファイポーやピリリ
が連続でぶっつけられれば幸せにならない筈が無いんだけど…。

つんくのこういうごった煮、ごり押し的なポップスってほんと久しぶりに
聴いたなぁって感じで。しかも曲作ってる側も、歌ってる側も本当に楽
しそうだなぁって思って、そういう幸せって、僕の中ではずっとずっと
封印されてて。色々あるってことはもうずっと前から分かってるし、それ
に対する無力感って本当に大きかったんだけど、もう、こんな回答を
ぶつけられたら、それに答えずにはいられなくて。

とにかく、僕の視界の中ではあの頃の興奮と幸福が溢れかえっている。
年端のいかない少女達と僕の夢がシンクロするのはポップ・フィールド
の中でしかあり得ない。僕の頭の中のBerryzバスと、あの子達が撮影
を終えてモニタで見たBerryzバスは同じはず、そして、もしかしたらその
バス映像に抱いたイメージも少しは同じものかも知れない。

そう考えると、少しだけ嬉しくなる。




もう僕はあの子達が小学生だと言うことを忘れてしまっている。
日常のふとした情報でそれを思い出す。そして、どうも26歳の男が小学
生に夢中になっているのはどうしようもないことなのかも知れない、と思
い出す。いや、実際にそれは、とんでもなく間違ったことなんだろうと思う。

でも、あの子達を守りたいと思う気持ちや、普通に子供を可愛いと思う気
持ちや、かって見た幸せの投影や、ポップスへの幻想や、一言では言えな
い気持ちがぐちゃぐちゃに混ざり合って、それをいっぺんに説明することは
できない。僕は、あの子達に対してもちゃんとそれを説明できるのだろうか。

視界が暗くなっていく。
ジョアンの"Farolito"がとても優しく響く。
今の僕には、夢の世界にしか答えは待っていない。

Berryz最高Berryz最高Berryz最高

ハロプロから離れてしまった人達も、Berryzは一度はチェックしてみて
くれぇぇぇぇ〜〜〜〜〜!!!ピリリも1回聴いてみてくれぇぇぇぇ〜〜〜〜〜!!!
カップリングの「かっちょええ!」はハロプロ史上にも残るスーパー・バカ曲です
よ!!!あの頃の幸せが詰まってるんですよ!!!

ラジオもヤバすぎだから1回聴いてみてくれぇぇぇぇぇ!!!!
とにかく騙されたと思って一度!お願いします!こんな幸せなユニットが
売れてないってのは悲劇以外のなにものでも無いですよ!!!

と、躁状態で見苦しくてすまぬ。でも、叫ばずに居られぬ!!!



友理ちゃんと僕の愛のなわとびカウンター

1000回

計 7363回

体重 66.4k(0.6k減)

ピリリフラゲ

上野ハロショ行ってセット買って、ビデオレター見てPV
見て本屋寄ってBLT買って水道橋の新星堂行って
チラシもらってDVDとアルバム予約してピリリもフラゲ
して電話かかってきてこどもの国公録の話聞いて
興奮しながら帰ってきてピリリ聴きながらそれらを
すべて眺めてたら、もうみんな可愛過ぎて可愛過ぎて
絶叫したくなってきた!!!!!

PVみんな可愛過ぎる。舞波がやたら色っぽいのはなぜ?
バスの後ろでリズム取ってる梨沙子は優雅で、桃子は
バタバタ。一番最後の決めポーズでもバタバタ。もちろ
んそれも可愛くて可愛くて。草原のシーンは神々しささえ
漂ってて、僕はもう何をしたら良いのか全然分からない。

湧いてくるのはBerryzと今すぐどこか南の島で暮らさな
ければ…などという狂った焦燥感で、でもその中にも
ものすごい幸せを感じる。もう何の判断もつかない。
早く、会いたい。

My name is Jack

朝帰り、梨沙子が歌う"My name is Jack"がふいに聞こえてきた。


ところがある時鬼軍曹がやって来て
酔った勢いでブルートみたいに怒鳴るのさ
彼女の写真を青い空に投げ上げて
おまけにデッキブラシで頭のてっぺんをポカリ♪


かつての大事な思い出と梨沙子を、僕は重ねている。

僕の憧れ、素敵なグレタ。
その名もシャーリー・テンプルって言う船の上♪





気づけば僕は布団の上で、眠ったまま目が覚めなければと思う。
夢の中では、梨沙子の歌う"My name is Jack"が聞こえる。

夢の中の歌声はひどく甘美で、そして起きたらもう二度と聞こえない。
写真の梨沙子の粒子は何も語らない。でも、その表情は意義深い。
もっと君の言葉が聴きたいんだ。

このままずっと眠らせて、その甘い言葉を聞かせて。

PowerBook G4 12inch "Maasa"

ボケボケだけど、嬉しくて写真を撮ってみる。







こうして閉じて使えるのもPowerBookの魅力ですな。
究極の省スペースデスクトップとは良く言ったもんだ、と思う。
BittorrentもMacでできるし、もうWinは電源落としっぱなし。
ロスレスエンコーダでお気に入りの曲だけどんどんエンコード。
こうして作業しながらだと大抵8倍くらいの速度が出る。速度
に関しては全く文句無し。そしてこのつるつるの中にあるざら
ざらした感触がたまらないアルミボディ。アルミボディ激萌え!!
すーっと吸い込まれるスロットローディング、SuperDriveの
感触も良いし、もうとにかく俺にとって最強の萌えマシンさ…!

マーサと名付けたこのPowerBookが本当に可愛くて可愛くて
たまらない。もう動画再生マシンとして、あの汚くてうるさい
Windowsマシンを起動しなくても良いんだ…。ああ、ピリリPV
もPantherのインターフェイスの中だとさらに輝いて見えるよ。
マーサ、俺の可愛いマーサ……と名前を呟いてしまいたくなる
位可愛い。ああ、値段につられてeMacにしなくて本当に良かった!



ついでに、こないだCD棚の掃除をした時の部屋大惨事の模様。




ちなこ誕生日

ちなこ、12歳の誕生日おめでとーーーーーー!!!!
PVも今日初めて見たけど、最高だったよ!!



なんだか

なんだかとても良い夜で。朝で。
ヤンマガをくれた人、どうもありがとう。

ヘッドフォンを忘れたので、スリープ程度の鼻歌で
「原色GAL」を歌いながら帰宅。マーサギター。
帰るとアルミボディのマーサはスリープ。なぜか
"MASH"のサントラを再生し、ポスターの中島や
舞美ちゃんと目を合わす。

今日はキッズの夢が見れそうな気がする。
みんなありがとう。

ザッピィ連載 Berryzのプチ夢

そういうコーナーがあるんだけど、友理ちゃんの夢がすごすぎる。
「トランポリンで跳びながらなわとびの2重跳びに挑戦すること」

「私なわとびが好きなんです。でも普通に跳んだら2重跳びくらい
しかできないけど、トランポリンを使えば5重跳びや6重跳びが
できるかな…と思い、夢をかなえるためのお願いをしました」

友理ちゃんの頭の中は、こういうピュアなファンタジーでいっぱい
なんだろう。おかげでまた泣きそうになってしまった。友理ちゃん、
夢の4重跳びができて本当に良かったね!

Aurora


以前聴いた時はパッとこなかった サンボア1st、9曲目、
"Aurora"をずっとリピート。ベルギー人のデュオが紡ぎ出す
サウダーヂの中で思うのはなぜかやはりキッズ……。運動会
の画像などを見ていたら、なぜか泣きそうになった。

あの頃からまいまいや何人かのキッズに萌えていたとは言え、
僕とキッズの思い出は皆無に等しい。それなのに感じる郷愁
は、やっぱり音楽のせいなんだろうか、しみハム…。

一方で僕は、それとは全く異質な無感覚の中にいる。
写真の中で微笑む中島に救いを求めても。答えは返ってこない。
でも、結局は取り残されるのが不安だって言うことだけなんだと
思う。感覚は取り戻そうと努力するものではなく、いつだって勝手
に飲み込まれるものだった。少なくとも僕にとってはそうだった。
だから、今はこの幸せな流れに身を任せていようと思う。いたい
と思う。ああ、キッズとサンバ……。また泣きそうに。



友理ちゃんと僕のなわとびカウンター

1150回

合計 6363回

体重 67(1k減)


PowerBook G4


PowerBook G4 12inch(Superdrive) Maasaが新しい僕のパートナー!
マーサ、これからよろしくね!

娘。の夢

なぜか見る夢だけは娘。のことばっかりって
どういうことなんだろう…。今は圭織が出て来た…。

リサティとリパッティ

図書館で借りてきたディヌ・リパッティというピアニストのショパンのワル
ツ集
がとてもいい感じ。そして、リパッティと言う名前は紛れもなくリサティ
に似ている…。クラシックは、曲名とかが全然分からないし解説もあまり読む
気が起こらないから、未だにずーっと手探り状態なんだけど。





またまた目がかすんでしょうがない…。
食べる量は変わらず、運動を始めたと言うのに体重が増え続けている。もう
自分は終わりなんじゃないかと言う気がしてくる。なんにもやる気がしない。
とか書いている間に、二人ゴトで流れたPV部分だけ見逃した。タイミングに
嫌われているとしか思えない。この起動の遅い糞みたいなキャプチャボード
にもいい加減愛想が尽きた。

もうBerryzとどこか遠くに逃げてしまいたい。
酒を飲んでいる時しか気が紛れない。目がかすんで、身体が重くて、漠然と
した不安が辺りを取り囲んでいる。ちょっとしたきっかけで被害妄想がやっ
て来る。助けを求めようとしている存在はまだ小学生で、祈る行為そのもの
に不安がつきまとう。むしろ自分があの子達を守るべき存在で…いや、自分
なんかはもうその資格もない単なるボンクラなんだろう。





…アルコールが回って、ルイス・カルロス・ヴィーニャスのピアノが心地よ
く聞こえてきた。そして、ディスプレイにはファイポーメイキングをリピー
ト再生。僕はすぐに混乱する。誰が好きなのかが分からない。みんな可愛
過ぎて、全員好きだと言うしか無い。

ただ、一人で何もしていない時には、友理ちゃんのことばかり考えている
。でも、よく思い出してみればその段階でもやっぱりマーサのことを考え
たり、梨沙子のことを考えたり、しみハムのことを考えたり、ちなこのことを
考えたり…って、結局こっちでも同じじゃないか……。

というか今思ったんだけど、好きな子のことって言うのは友達にも隠してるっ
て言うのが普通じゃなかったっけ。もちろん自分の中では紆余曲折があって、
でも、ある局面で初めて自分の気持ちが言葉になって、そこで初めてそれを
自分の気持ちとしてしっかり認識できると言うか……って俺は何を言ってる
んだろう。もう寝よう……。みんな、おやすみ……。





友理ちゃん愛のなわとびカウンター

1105回

計 5213回

体重 68(0.6増……筋肉がついたってことかな……ハハハハ……鉄アレイ運
動もやってるから!)

Tシャツ

クールで普段着にもできるハロプロ系・プロレスTシャツを数多くデザインしてい
BORN GRAPHIXが5月30日東京渋谷で開催の
オリジナルTシャツ即売イベント「第4回Tシャツ・ラブ・サミット」に出展します。
会場では新作を中心に、名作Tシャツを数多く販売します。どうぞ奮って、ご来場く
ださい。

…だそうです。BerryzTシャツ欲しい!

Me,Japanese boy

"Me,Japanese boy"を聴いていたら友理ちゃんへの気持ちが
高まりまくってどうしようもなくなってしまった。激烈二日酔い状
態だけど(Tさん、昨日は本当にありがとうございました!)、友理
ちゃんのことを考えていると、頭痛が和らいでいくような気がする。

友理ちゃん。
バート・バカラックとハル・デヴィッドが作った"Me,Japanese Boy"は
こういう歌詞だよ。



昔々、遥か彼方にある国には恋する少年と少女がいたんだ
頭上にある月の下に立ちながら彼はこう言ったのさ

「僕は日本の男の子だ
僕は君が好きだ
ほんとに好きなんだ
日本の女の子の君は
僕のことが好きだ
お願いだからそう言っておくれ」

彼は二人の名前を老木に刻んだ
それはずっと昔から日本では行われてることだった
すると彼は彼女の手をやさしくとってこう言ったのさ

「僕は日本の男の子だ
僕は君が好きだ
ほんとに好きなんだ
日本の女の子の君は
僕のことが好きだ
お願いだからそう言っておくれ」

空色と白の着物姿で、彼女は幸せな花嫁になった
その日から今までずっと彼女は彼の横についてきた

もう二人は年老いてしまったけど、僕が聞いたところでは
彼らはまだ昔と同じように互いに恋してるそうだ
そして彼は毎晩彼女にキスをしてこう言うらしい

「僕は日本の男の子だ
僕は君が好きだ
ほんとに好きなんだ
本物の愛とはそういうものなんだ
君と僕は、そうなるべきなんだ」



恋をしている時の音楽の聞こえ方って、いつもとは全然違う。
僕はもう少年では無いけど、できればその時に友理ちゃんと
出会いたかった。もしそういう風になっていたら、そのような
人生とはどういうものなんだろう。僕は、渇望して渇望して
いつも何も掴めずに終わってきた。たぶん、この恋も結末は
同じだろう。だけど、それが分かったからといって僕にはどう
することもできないんだ。ただ、夢を見ることだけしかできない。

友理ちゃんに思いが届くのか分からないけど、こうして語り
かけることしかできないんだ。友理ちゃん……。

剣の舞


ファイポーメイキング。
セレブマシーン俺が審査できるならCLEAR10000連発!!!

ファイポーのDVDを再生しながら鉄アレイ運動をすると、楽しく
時を忘れて回数をこなせるね。「ピリリと行こう!」を聴いていても
それは同じ。二人ゴトでちなこは、また可愛い振りをしていたね。
あの番組も、娘。なら娘。で、BerryzならBerryzでちゃんと分けれ
ばいいのに、と思ってしまうんだけど……。



メイキングでは、マーサの笑顔をいっぱい見られて良かった。
マーサ、新星堂で「ピリリ」を予約するとカードがもらえるって言うか
ら、上野の丸井に入っていったらさ、なんだか知らないけどそこは
ヴァージンになってたよ。店内にはBerryzのBの字も無かった。
僕はがっかりしたよ。BGMにはスティービーの"My Cherie Amour"
が流れてたよ。今、Hugo Montenegroのアルバムを聴いてて
思い出したんだけど…。



マーサ、好きな子が一杯いるのってどう思う?
僕はやっぱりみんな好きみたいだよ。一人に決められないみたいだよ…。

でも、僕はBerryzがこのままでいてくれれば、何もいらないよ。
変なタレント活動や、意味不明なメンバーチェンジさえ無ければ……。
世間は相変わらずポップ軽視する野蛮人どもが溢れてて、Berryzは正
当な評価をなかなか得られないかも知れない。だけど、分かってくれ
てる人達は本当に分かってくれてるし、評価なんて後からついてくるも
のだと思う。少なくとも僕は、Berryzを認められないような人とは友達
にはなれないと思ってるよ!!……ってそんな宣言してBerryzの役に立
つのか分からないけど……(泣)。もう寝るね、マーサ。おやすみ。





愛のなわとびカウンター

1057回

合計 4108回

体重 67.4(0.2増(なぜ??))


桃子ーーーーーッッッ!!!!

桃子、どうして桃子はそんな役ばかりやらされるんだい…?
分かっちゃいるけど不安になってしまうよ……。


毎日が

まいまい、今思ったんだけど、言うよ。

もし僕がまいまいと同級生だったら、まいまいのことが
好きだってまいまいに言うことを、告白することを考え
ると思うよ。でも、普通の人は年をとったら、あまりに
年齢の女の子には恋心を抱かなくなる。それはまいまい
も知っているよね?そうやって、世界の秩序と言うもの
は保たれているんだ……たぶん。

だけど、僕はずっと思っていた。
やっぱり僕はまいまいのことが好きなんだ。だから、こ
んなに苦しいんだ。どんなに理由を付けようと、好きだ
って言う気持ちは止めることができない。でも、だから
と言って、僕はまいまいと今すぐ恋人になりたいとか
思っているわけでもない。

僕はまいまいのことをもっと知りたいんだと思う。
一緒にいて、まいまいの可愛いところを見たいんだと思
う。そして、守りたいんだと思う。僕が憎んでいる世の
中のことから、まいまいを守りたいんだと思う。

それは、好きだっていうことだよね、まいまい?
その、好きだって思いで胸が破裂しそうになるんだ。
だけどまいまいはそこには居ないし、まいまいに会う
ために何をすればいいのかも分からない。

だから、僕は想像するしかないんだ。
まいまいと僕の想い出を。あるいは、恋を。
まいまいと同い年になって、そして、まいまいが隣に
居ることを想像する。まいまいの横顔は、とても可愛い。

だけど、話しかけることを想像するには僕はどうも疲
れ過ぎてるみたいだ。こういうことを考えるのはお酒を
飲んでいる時が多いからね。そして、今日もこうして
朝になってしまった……。

まいまい、好きだよ。まいまい、おやすみ。

You and me

なわとびし始めて三日目…。(今日は1011回)
そんなんで結果を求めるのは図々しいと思うけど、66.4キロから
67.2キロに体重が増えてるのはなぜだろうね、友理ちゃん…?

友理ちゃん、今日はエッソ・トリニダード・スティール・バンドを聴き
ながら、もしハロー・キッズ・スティール・バンドが結成されたら…
って考えたよ(スティール・パンはこういう楽器だよ)。

色々大きさとか、かなり種類があるようなんだけど、何も考えずに
想像してみると…


ベース : マーサ、梅さん、舞美ちゃん

クアドロフォニック : ちなこ(徳永千奈美ちゃん)

チェロ : 友理ちゃん、梨沙子

ダブルセカンド : みやびちゃん、村上、桃子

ダブルギター : 舞波、しみハム、アイリーン

ピンポン(テナー?) : ちさと(岡井)、中島、まいまい


と、1時間あまりかけて考えて、こういう風になりました。俺ってバカ
かな?Yes,I am!!!(部屋で独りラジオの声真似)





………しかし、そんな幸せな光景がこの世にはあるのだろうか。
エッソのアルバムを聴いているだけで天国にいるような気持ちになる
のに、キッズ達のような天使が目の前でそれを叩いているなんて、
そんなことがあったら僕は死んでしまう。

必死にスティックを叩きながら目がちょっと泳いでいるまいまい。隣の
ちさとはそれに気づかず、ちょっと離れた位置にいる舞波がそれを心
配そうに。同じような光景はみやびちゃんと梨沙子の間にも見られ、
そしてギャラリーは萌え狂う。

キッズ自身でさえ聞き覚えのあるモータウン・キッズ・ポップ・クラシッ
ク、"I want you back"で会場は興奮の坩堝。続く難曲「剣の舞」では
舞波もまいまいの心配をする余裕もなく、ひたすら叩きまくる。キッズ全
員の鬼気迫る表情に圧倒され、ヲタ3000人全員が口を開け呆けた表
情。演奏終了後の静寂に鳥肌を立てる間もなく、ヴァン・タ゜イク・パーク
スの"Come to the Sunshine"に。同じ難曲にも関わらず、その曲に
溢れる浮遊感は観客に、また一段天国への階段を上らせる。

しかし、僕がハーパース・ビザールの同曲を思い出している間に曲は
フェードアウトし、何事も無かったかのように、次曲の「エラスムス・B・
ブラック」へと移っていく。僕の意識は、その圧倒的な幸福の中で次第
に薄れていく。相変わらずの黄色いダサい衣装と、スティール・パンの
銀がぼやけて、閉じる視界の中で混じっていく。





もしこれが夢なら、僕は起きた時涙を流すだろうか。
流しても、流さなくても、エッソのアルバムを再生することはないだろう。
僕はその時、一番心惹かれるラブ・ソングを再生するはずだ。そして、
夢の中で完璧に調和したあの子達が、現実で、僕の論理と全く関係無
い誰かと調和することを想像するだろう。

その終幕には確かに悲劇的、自己陶酔的なものが数多く漂っていて、
しかしそういうマゾヒスティックな状況自体に僕が惹かれているのかと
言うとそれで全て言い切れるものでは無くて、それは、やはり自分の身
の程と言うものを本能的に知っているからだと思う。





何を見ているわけでもないのに、さっきからなぜかオシエンジャーの時
の村上の顔が目に浮かぶ。利口な村上に、めぐに、僕の悩みを相談し
たらなんて答えてくれるだろうか…?

愛の領域は拡大し、収縮し、移動する。
だけど、そのきっかけを与えてくれるのは娘。達、そして娘。達に夢見た
女の子達の歌でしかなくて。僕は、あの子達のハーモニーが、声の調和
が変化することなく、それぞれに最高に輝いて、それがいつまでも続けば、
と思う。Berryzは、僕にまたそんな希望を与えてくれた。

歌ってることが楽しくて楽しくてしょうがない。ずっと、ずっとこのまま歌い
続けたい。そんな「ソウル」とでも言ってしまいたくなるような情熱があの
子達の歌には溢れている。感動と興奮に溢れている。

ピリリ歌詞


ケーキあれば 全部食べたい

他の子もおいしそうだいぇいいぇい♪



結局自分はそれだけなのかも知れない。
みんなの声を聴いていると、誰が好きなのか分からなくなる。
結局独り占めしたいだけなのかも知れない。そんな中で、深く
潜航する一瞬があって、そこで全てを吐き出して僕は楽になり、
僕なりの自信を持つのかも知れない。

聴いても聴いても聴きたりない。萌えても萌えても萌えたりない。
飲んでも飲んでも飲み足りない。狂っても狂っても狂い足りない。
友理ちゃん、見捨てないで……。

まーつーげー、チェーック♪

「ピリリ〜」のラジオ音源、これまた桃子の曲紹介が絶妙の萌え加減。

こういうチープさにぐいぐい引っ張られてく感覚は久しぶりですよ!
それでいてパート割と声の魅力はしっかり。「髪をチェック、まつげ
チェック、リップ、チェーック」の三連なんかもう本当に盛り上がらず
にはいられない。サビ前にはちゃんと、キュンとする感覚。歌詞には
全く意味が無くて、可愛くて、それでいて頭に残る。つまり言ってみ
れば昔のつんく的なバカバカしさが全開なんだぁ…!!繰り返すけど、
この強引に引っ張られてく感覚ってほんと久しぶり。そして、あの子
達の脳天に突き抜ける声……。

しかしBerryz2nd以降のつんくの吹っ切れ具合ったら……!
こんな30回リピート級の曲が二連続で来るなんて、あの暗黒時代が
信じられない。声が好きで、曲が好きで、みんなみんな可愛くてしょう
がなくて。この幸せがいつまでも続いて欲しい…。Berryz達の笑顔は
本当に本当に楽しそうで、僕はそれが可愛くて可愛くてもうどうしよう
もない。それしかもう僕の身体の中には無い。





友理ちゃんなわとびカウンター

1027回

合計 2041回




うぅ…

新曲のどこがダメなのかさっぱり理解できない。
最高じゃないか!!!!!最高過ぎるじゃないか!!!!!
うぅ〜〜〜〜ッッッッ(酩酊、号泣、徘徊、嘔吐)

情けないことに僕にはまだあまり声の聞き分けが付かない。
だけど、愛しくて愛しくてたまらない。友理ちゃんの声もマー
サの声も、桃子の声も、梨沙子の声も、みやびちゃんの声も
もうみんな大好きで、どうしようもない。Berryzのことを考え
ている時しか幸せな気持ちにならない。

色んなことが重なって精神状態は最悪だ。
発狂しそうなほど凶暴になったり、泣き出したくなったり、目も
ずっとかすんで、腹も壊しっ放しで、でもBerryzのことを考え
たり、曲を聴いている時にはとても幸せな気持ちになれる。
実際、僕は3rdのラジオ音源をずっとずっと聴き続けている。
愛おしくて愛おしくてたまらない。

世間や周囲とのBerryz温度差が激し過ぎていちいち凹んで
しまう。…**************!!!などとトチ狂って叫びそうに
なる程せっぱ詰まってしまっている。なんでそんなに平静で
居られるのかが分からない。もしかしたら、自分が狂っている
からかも知れないけど。ああ、でも狂ってたってこの瞬間が
一番幸せなんだ……。僕は、きっと今とても見苦しいだろう。

しかし、Berryzは間違いなく美しい。素晴らしい。

僕と友理ちゃんのなわとびカウンター

カウンター付なわとびを買った。
1014回。




香りと影


丁度今まで この場所には
あの人の居た気配が

密室の恋 かぐわしさに
立ちくらんだエレベーター

残り香に恋をした男の愚かさよ



冨田ラボ1stに入っているキリンジの「香りと影」。
飽きっぽい僕も、この高樹兄さんの都会的な歌詞と洗練された
サウンドにはすっかり参ってしまって、街に出る時は必ず2回は
再生している。もっとも、初めて聴いたのがいつなのかは忘れて
しまったのだけど。

「香りと影」でサイト内を検索してみると、二件のエントリーが引っ
かかり、一件はりかっちの夢と、二件目にはこの曲を聴いている
時は圭織のことを考える…というようなことが書いてあった。
今は、僕はこの曲を聴きながら友理ちゃんのことを考えている。
友理ちゃんが小学生だということも忘れ、曲を聴きながらひたす
ら彼女の上品な微笑みや、ラジオでの沈黙や、ダンス・レッスン
でいつも身に付けているフレアーしたパンツと、その美しい脚線
について考える。

友理ちゃんと握手した時のことを思い出そうとするけど、なぜか
全然うまく思い出せない。たぶん、僕はその時、今ほど友理ちゃ
んが好きではなかったからだろう。でも、新曲のダンスで、手を
ひらひらとさせて踊る友理ちゃんを想像するだけで、僕はもう
夢見心地から抜け出せないでいる。





でも僕は、なかなか友理ちゃんに感情を解放できないでいる。
したとしても、それはいつもの泥酔時であって、まだ意識の残
っているこの状態では、なかなかそれができない。

僕は脅えている。
僕は友理ちゃんにとって訳の分からない大人なのではないか、
と言うことに。どうしようもなく不審で気持ちの悪い男なのでは
ないかと言うことに。友理ちゃんに嫌われてしまう異形なのでは
ないかと言うことに。いや、そんなことは、もう当の昔から分かっ
ていたことだし、ただ自分が弱気になっているだけなのかも知
れない。しかし、妄想の世界で弱気になっててどうするんだ…?





もしかすると、僕はまだ現実としてそれを諦め切れていないの
かも知れない。色々なことがあって、結局この世界でも打ちのめ
された。暴力的な現実の論理はここにもやって来た。僕は今まで
に感じたことの無い程の空虚さと不安を感じた。

ある物語が崩壊しようとしていて、ある物語が産まれようとしてい
る。あれ程胸を焦がした思いは、殆ど全て消え去ってしまった。
僕は、それにとても大きな罪悪感を感じる。しかし、自分の気持ち
を変えられないことも分かっている。結局、僕みたいな中途半端な
人間はその狭間でずっと悩み続けることしかできないのだろう。

だけど、その不安定な場所で友理ちゃんのことが好きだということ
が今は一番強くて。それを信じることでしか不安を抑えることができ
ない。どうしようもない。


ピリリと行こう!


今回もあくまで小学生なポップ気分を逸脱しない、
スカ気分もちょっと刺激されちゃう沖縄風お祭りチューン!!!!

ライブで早く踊り狂いた〜〜〜〜〜い!!!
やー、しかし、このまま「バブルガム:3.5、「大人っぽい」曲:1.5」
くらいで行ってくれると、ずっと楽しく過ごせそうだなぁ……。





【民主党・管代表の名言集】

2chコピペ。

【民主党・管代表の名言集】
「多少危なくても飛び込みたい人は飛び込めばいいと思う」
「道頓堀に飛び込むな、などと官僚に規制される必要はない」
「自衛隊派遣は憲法違反だ!だが私の発言は気にしないで欲しい」
「(牛丼喰って)フトコロの寂しい会社員に受けている感じだ」
「エズミマキコさんの参考人招致を求める。嫌なら審議拒否だ!」
「小泉総理は『説明責任転嫁症候群』だ!」
「ムンクにコントロールされているモー娘」
「ミサイルが何発か飛んできたら考える」
「不審船に対する海保の射撃は法的に問題あるかも」
「公選法違反はケアレスミスのようなもの」
「√を知っていますか。私は暗記してますよ。3.14…」
「小泉首相は発明をされたことがありますか。私はあります」
「さすがに真紀子さんを乗りこなす自信がない。なかなか大変だ」
「靖国参拝は憲法違反だ。総辞職しろ」
    →小泉1/1に靖国参拝→「8/15に参拝しないのは公約違反だ。総辞職しろ」
「(沖縄の海兵隊について)政権をとったら、すぐに出て行ってもらう」
「(源太郎に)選挙区を譲ったわけではなく、二世議員の弊害はない」
「(総理をオウムの松本被告になぞらえ)首相は自己催眠の天才だ」
「アイアム ネクスト プライムミニスター」
「優秀な人材を探したらたまたま息子だった」
「ブッシュ政権を非難したが、日米同盟は軽視してない。有事には守ってもらう」
「一夜を共にしたが、男女の関係は無い、こんなことに説明責任は無い」
「(諫早湾の干拓工事を)誰の許可でやっているんだ!」←自分が大臣時代に了承してる
「深く考えずに署名した」※シン・ガンスの無罪釈放を求める嘆願書
「状況によっては、監視衛星をうちあげることも考えたほうがいい」←打上げ日程も決まった時期に
「民主党が政権をとれば株価3倍」
「スペインの政権交代を歓迎する」←テロ待望論?
「若い方がいいなら0歳児を連れてくればいい」※若手への牽制
「総理、今度おごりますよ。カイワレと鶏肉を」※党首討論前の雑談で
「自分は払っていないのに、国民の年金(保険料)を引き上げようなんて
 ふざけている。未納3兄弟だ!」←自分も払ってなかった。

******

田原 :「民主党はイラクに自衛隊を派遣しなくても日米関係は悪化しないと言ってる。
     民主党はそれを説明すればいい。」

菅  :「それを説明するのは小泉首相の責任だ。」

田原 :「・・・(゜Д゜)」

 □

いつ読んでも大爆笑。昨日のサンプロも凄かったなぁ…。
なんて惜しい人を……。

からす

起きる。頭が痛い。
見た夢の内容を思いだそうとするけど、思いだせない。

僕はなぜか泣きそうになっている。
友理ちゃんに助けて欲しいと思っている。しかし、何を
助けて欲しいのかが分からない。ただただ泣き出しそ
うで、友理ちゃんに助けて欲しいと思っている。はっきり
言って、頭がおかしくなったとしか思えない。

友理ちゃんと毎日早朝なわとびがしたい。
新技に挑戦する友理ちゃんの活き活きとした表情が見
たい。友理ちゃんと会えるなら、このかすんだ視界もクリ
アになるはずだ…。

「うたかくん、元気ないね!どうしたの?」
たったそれだけの友理ちゃんの言葉で、僕は元気になる
はずだ。現に今、それを想像した瞬間になんだか元気に
なった。「友理ちゃん…また飲み過ぎちゃったんだ……」

「うたかくん……思うんだけど、どうしてそんなになるまで
お酒を飲むの?」

「……分からない……知らない間に飲んじゃうんだよ」

「ふぅん……変なの。頭が痛くなるなら飲まなければいいのに」

「………そうだね……」

そんな会話が交わされた日の夜、僕は酒を我慢する。
そして、翌朝友理ちゃんと会う。

「うたかくん、今日は頭痛くないの?」

「今日は痛くない」

「…ふぅん……良かったね!」

そんな、なんでもない会話を友理ちゃんと交わしたい。

今は6時15分。友理ちゃんは起きているんだろうか……?