限定写真があっただけだった。
でも、俺らのBerryzへの高まりは抑えることはできねぇぜ!!!
と、真っ昼間からギネスビールとレゲエでかなりいい塩梅。
みなさんお疲れ様でした!
直接会えるわけじゃないけど、なんだか
フィフスの"Workin' on a groovy thing"みたいに
わくわくしてるよ、マーサ!
糞スパム野郎共をどうしてやろうか…。
ここ最近酷過ぎる。
友理ちゃん、夜の風が涼しい。
友理ちゃん、車と風の音だけが聞こえる。
友理ちゃん、なんだか悲しい。
なんで悲しいのか分からない。
友理ちゃんが悲しくなる時の話を聞きたい。
友理ちゃんのことを知りたい。
あまりにポップ・インパクト激しい曲に出会うと「リピートし過ぎる
と飽きちゃうのでは?」的な恐怖に襲われるのだけど、Berryz2nd
は、もうそんな判断もつかぬままリピートしまくってしまっている。
訳も分からずにすっかり夏気分。
声がたまらない。AB面の緩急が、余計に幸せな眩暈を感じさせる。
A面で目を閉じればZeppの完璧な風景が浮かんでくる。B面で目を
閉じれば、Berryzと海が浮かんでくる。タンバリン・スタジオ的なギタ
ーの響きが、自分の年齢を少しだけ巻き戻してくれる。
「オブラディ・オブラダ」的なカリプソ風味から展開し、ビートルズ的な
要素がいたるところに…などと言う話は実はあまりしたくなくて、ただ
この幸せに身を浸していたい。ただ、わかめがずっとずっといつまでも
足にきゃらんでいて欲しいだけで。
□
ポップスと言うのは時代に寄り添ったものだし、今の時代は、寄りそう
どころか、ポップスそのものが否定されているような血腥い時代だ。
僕は、Berryz達の奇跡的な開花に身も心も捧げずにいられない。
この瞬間を待っていたんだ。
「夏わかめ」も、想像以上の最高リゾート・ポップス!!!
声も歌もアレンジもメロも最高のカップリングですよ!!!
29日絶対原宿行きますよ!!!
こんなハロプロ発のポップにずっとずっと飢えていた。
ギターの音だけで胸キュン!!!こりゃみんな買わないと
「ダメ〜〜〜〜〜♪」ですよ絶対!!!!絶対誰でも想像
以上のポップ・インパクト。早くライブ見たくてたまらない。
あーーーーーーーーBerryz最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
Berryzの旗ほぼ全滅。
欲しくて欲しくてたまらない…。
・中島の発言は異常に独創的
・舞波の字は汚い(でもそれが可愛い)
・桃子のほっぺたは柔らかい
・オーディションの時の選曲がみんな良い(ポップスを本能的に選び取っている)
・しみハムの眉毛と髪形革命
・まりっぺのキッズへの温かいまなざし
・ハロコンのZYX、後ろ席で振り真似してるのも別カットで用意して欲しい
□ここから個人的研究
・友理ちゃんの発言も独創的(チャゲ&ビーグなど)
・Berryz新写真、梨沙子の凛々しさには女の子も惚れるに違いない
・ああ、休日のハロショからの帰り道のこの多幸感ったら…
・その帰り道、人が見ていない場所でなら友理ちゃんの鶴ポーズしても無問題
・ファイティングポーズの「OK〜〜♪」の振りは用意されてるんだろうか
・ウォーカーキッズは今やヤフオクで3000円もする
・オーディション受かった後でのマーサのあくび
梨沙子のマイブームはゾンビごっこ。
もはや発狂寸前。
異常な躁状態。
上野ハロショでPV見てきたけどもう最高過ぎてなんにも言えない。
新写真も最高。発売日まで待てない。明日のハロモニ。まで待てない。
ライブも見たくて見たくてしょうがない。「まるでジェットコースター!
じゃじゃーん♪」そのままの感覚。最高過ぎるにも程がある。
もう何も分からない。
みやびちゃんのかめはめ波と友理ちゃんの鶴のポーズで
この世から抹殺されたい。
友理ちゃん、友理友理友理友理ちゃん。
アルコールは脳に回ってしまった。
酔っぱらい過ぎ。みなさんお疲れ様でした!
誰にも大切な秘密があるの♪
無理に話さなくても「OK」♪
信じる心だけ忘れずに♪
しっかり生きていこう♪
□
そんなこと小学生に歌われたらもう僕は死ぬしかない。
遅れ過ぎたバブルガム・ポップの功罪。
友理ちゃん、結婚して欲しい。
「ボクノヒトミニコイシテル 〜王の帰還〜」
4/23 FRI 渋谷
宙 22:00開演 29:00終幕 /2000/2D
DJ'S
刑
できる子。
MARI
スズキ3
うたか(今夜はなんだか)
ワタナベ(子役)
(S.O.S)レオナ
(トキメキ★ハイスクール)A*Key
(おやつカンパニー)GENRE:J-POP 他
もはや、マーサに抱きついてそのままずっと泣きたい、と
いったどうしようもない願望しかない。
どこか南の島でキッズと暮らす…。
だけどきっとみんな成長してどっか行っちゃうんだろうなぁ…。
この部屋の中の妄想でだけ、彼女達を独占できる。彼女達
とは誰なのか、その境界線はますます曖昧になりつつあって、
僕は結局、それは個人的な夢や無と言ったものなのではない
かと虚無的な考えに陥り、でもそこに感じる幸福感はどうして
も自分の身体を肯定の方向へと歩ませる。
□
…でも、正直を言うと、そうやって考えること自体が馬鹿馬鹿しい。
ただ、その光の差す方向へ「いち、に、いち、に」と向かっていれば
良い時代があって、その体験がどうも自分には強過ぎた。
その道が途絶えてからというもの、どうバランスを取っていいのかが
分からない。どちらかと言えばつらいことばっかりで、でも、道を外れ
る訳にはいかなくて、なんだか色々あってまた僕は新しい「うず」の
中に巻き込まれている。幸せな「うず」の中に。
大きな物語から僕は離れたくないと思っていて、でもその大きな物語
を紡ぎ出す存在は、離脱や分断を経て、そして、その心臓と言うべき
ものを無くした。存在そのものが揺らぎ、境界線は限りなく透明に、
曖昧なものになろうとしている。
意識を曖昧へスイッチすることを曖昧に決断しながら、どこか違和感
を感じていることも確かで、でも、とてつもなく大きな無力感が目の前
に立ちはだかっている。生皮を剥がしていくようなこの感覚は、死の瞬
間まで絶えることは無いのだろうか。そして、その感覚に自分なりの麻
酔をかけずに、誰が生きていくことが出来るだろう?
噴出は予期しない時にやって来て、それが収まるまで耐えるしかない。
どっちにしろ、物語には明確な答えと言うものは存在しないし、その内
で感じた光を信じながら生きていくしか無いのだと思う。…今のところは。
いよいよ明日になってしまった…。
「ボクノヒトミニコイシテル 〜王の帰還〜」
4/23 FRI 渋谷
宙 22:00開演 29:00終幕 /2000/2D
DJ'S
刑
できる子。
MARI
スズキ3
うたか(今夜はなんだか)
ワタナベ(子役)
(S.O.S)レオナ
(トキメキ★ハイスクール)A*Key
(おやつカンパニー)GENRE:J-POP 他
□
今のところブラジルものを中心にかける予定…。あくまで予定。
いつものようになんだか色々とテンパってます(泣)。
みなさん、是非いらしてください!
またアンテナ欄が消えやがった…。
何回リビルドしても駄目。早く日本語版出してくれ…。
おまけにウォークマンのリモコンもぶっ壊れた。
iPod買うのも今は微妙な時期だしなぁ……うぅ…。
それにしてもiMacとiBook売っちまおうか…。そう
すれば7万位にはなるらしいから、16万位でPower
Bookが買える…。でも一括はキツい……。さてどう
しよう。
□
mixiの紹介文、最初の頃は長く書けなかったです
よね?苦労して一行にまとめてたのに……。
僕の地元には人が少なくて、平日にヒマな僕はほとんど
無人駅みたいなその駅のベンチに座って音楽を聴いたり
するのだけど、この季節には特にその幸せを感じる。
もうボブ・ブロズマンの「ウクレレ・スパゲッティ」なんか
聴いたりしていると、そのままBerryzのことを考えながら
死んでも良いような気がしてくる。
梨沙子がラジオで言う好きな男子が俺だったら…とか考え
ながら。考えてみれば年齢って言うのは単なる身体の成長
や老化の度合いに過ぎなくて、自分が本当に心から求める
ものは、ある年齢からずっと変わっていないような気がする。
ただ、現実の認識によってその捉え方が違っていくだけで…。
小学4年生の女の子のことを26歳の自分の日常で考えるな
んて思いもしなかった。でも、僕の妄想は現実によって破壊さ
れるだろう。破壊された方が健全だし、現実で僕も救われる
だろう。
だけど、妄想や記憶の中で梨沙子を求める行為の中に、僕は
どうしようもなく甘美なものを見出している。それはもちろん性
的なものを含むだろうし、含まないとすれば性差のことなど悩
まずに僕は生きていける。しかし、それはきっとどうしようもなく
平板で味気ない人生になるに違いない。
彷徨う先に出口は無いんだろう。でも、その出口は幸せなもの
であるはずだし、僕は彷徨う途中で幸せを感じられる。僕は
梨沙子が見る景色を想像することしかできないけど、恋と言う
ものはそういう自慰的なものを含んでいるんだろうと思う。
そして、この現実においては、お互いの自慰的な妄想がクロス
することはほとんど無い。彼女達の圧倒的な姿だけが目の前に
あり、自分だけが妄想を膨らませるしかない。そして、彼女達は
僕らを一つの塊として総体的に捉えるしかない。
でも、ライブでの呼吸や胸の鼓動や、表情や。
彼女達は手を振り、僕らは手を振り返す。
そこで交換したもののことを、僕らは無意識の中で忘れることはない。
うーひー、うーひー、うーひー、うーひー!!!!!!
うーーーーーーひーーーーーーーー!!!!!!!!!
□
トックリーナは梅干しなんてシブいね……。
「ダメ〜〜〜〜!」以来、君にも確実に心惹かれている。
トックリーナのニコニコには心が休まるし、メッセージで
こんなに惹かれるなんて思ってもみなかった。
それにひきかえ桃子はあんな声を出して……。
あぁ……桃子に騙されたい。桃子に騙されて、一生地下労働
に従事し、そして桃子は僕を騙したことも忘れ、地上で
幸せに暮らすのだ…。あぁ……。
□
PV、糞キャプチャボードのせいで音ズレしまくりだけど、最高
だったよ。トックリーナのランドセルとか、しみハムのサルポー
ズとか、もう死にそう。友理ちゃんと梨沙子はすっかりモデル
気取っちゃって…。
□
今の小学生のガキどもがメンバーと遊んだりちょっかいを出し
たりしてるのを想像するともうたまらなくなる。自分も小学生に
戻りたい。
じん、じん、じん、じん、血がじんじん。
かなしい、かなしい音がする。
PowerBookを買いに行った。
メモリ増設、5年保証を入れて23万。ローンを組んでもらう。2年ぶりくらい
の新機種に心ときめかせ、店内をぐるぐるし、どうせだからiPodも買っちゃ
おうかな〜などと浮かれモードも30分を過ぎ、店内のクーラーも効き過ぎで
少し腹が痛くなってきた。まだかな、まだかな〜〜♪僕の新しいPowerBook
はまだかな〜♪(引き渡しは明日だけど)名前はなんてつけようかな……♪
□
「…うたか様、うたか様は駄目人間ですのでローンの審査が通りませんでし
た。こんな訳の分からない職業は信用できません。あと、ハンコ位持って来
いや。拇印だと信頼性下がるんだよねぇ〜。ま、保証人をここに連れてきて
頂ければローンが通るんだけど…つまり、あんたは支払い能力ゼロ!!!人生
の敗北者!!!貧乏人のくせにPowerBookなんて買おうとしてんじゃねえよ!!」
□
久々に味わう最低の敗残者の気分。
ああ、どうせ俺は駄目人間だよ。不安定低収入だよ。PowerBookなんてハイ
エンドマシンを持とうとした俺が間違いだったよ…。Berryzの名前をつけて
可愛がろうとした俺が馬鹿だった。俺はそんなマシンを持っちゃいけなかっ
たんだよ…くそぉぉぉっっっっっっ……!!!
分かっちゃいるけどのやさぐれ全開。
馬鹿のくせにプライドだけは高いから、もう手に負えない。もう泣きそう。
可愛がるはずだったマーサは、明日誰に買われていくんだろう。
□
いつまで経っても劣等感が収まらない。
見知らぬ教室に僕は居た。
僕は、黒板にある見知らぬ大学の名前をノートに取っていた。
そして、見知らぬ仲間達と会話を交わした。隣の隣の寝ていた生徒が、中年
の女教師に出席簿で殴られた。目覚めた男は、教師を殴り返した。教師は泣
き、男はせせら笑いながら「すいません」と言った。
僕は誰かに追われていた。
それは僕がしているバイトだった。何故追われているのか、何故逃げている
のかは分からない。だけど、この時間をやり過ごせば給料がもらえるのだ。
僕はコンビニのレジの前で伏せ、追っ手達をやり過ごそうとした。もし全て
がバレていて、この店に入ってこられたら僕は大変なことになる。だから、
店員が不審な目をしようとも僕は伏せ続けなければならなかった。
時が経ち、追っ手をやり過ごし、僕は買おうとしていたブロックチョコの代
金を払った。1000円札を渡して店を出ようとすると、店員が「お客さん、こ
れは18円ですよ」と言った。僕は、ああそうだった…と言う風ににっこりと
笑ってお釣りをもらった。そうか、ここでは、このチョコは18円なんだな。
そのまま次の仕事が始まった。
交差点にある、トタン屋根の汚い建物の解体作業だった。僕と同じようにど
こかから集められた若者たちは、バールを使って驚くほど乱暴に建物の屋根
から解体を始めた。僕は、飛び出た釘などを気にしながら適当に作業を手伝っ
た。作業が終わり、事務所に僕は電話をした。おそろしく事務的な対応をす
る男だった。僕は無欠勤だったのでそのように扱われたが、遅刻や欠勤など、
少しでも効率を乱したものがどう扱われるかを僕は知っていた。僕は、電話
機とその声を冷たいと思った。
そしてまた僕は学校に居た。
授業は終わり、放課後のあの解放感が訪れた。その感覚だけは、僕が知って
いたあの世界と同じだった。僕はこの世界でも暮らしていけるのかも知れな
い、と思った。気づくと、そこはもう駅だった。見知らぬ近未来のモノレー
ルのようなものが、僕と友人の前に止まった。友人の顔は、僕がかつていた
世界の旧友にどことなく似ていた。しかし、彼は彼ではないのだろう、と僕
は思った。
駅のスピーカーからふと耳馴染みのある音楽が流れ出した。
それは、タンポポの「王子様と雪の夜」だった。人々はその近未来モノレー
ルに乗り込んだ。だけど僕は動けなかった。動くことができなかった。僕は
かつての世界のことを思い出した。そして、近未来の友人はもう僕の隣には
居なかった。僕は、泣いた。
Berryzとのシール交換会。
ビックリマンやあっぱれ大将軍チョコ、らぁめんばぁ
、ハリマ王の伝説など、秘蔵の激レアオールドシー
ルで対抗。…ってどこにやったかなぁ……。ハリマ王
はアルバム2冊も持ってたんだけど。というか、冷静
になるとあんなシールをBerryzが欲しがるとも思え
ず、いや、しかし子供の純真な心はいかなるシール
も差別しないのだ……!と言った考えに希望を抱き
つつ、今日も二人ゴトまで待機、明日の起立、礼、着
席!まで待機…。初めて書いたメールは読まれなかっ
た。
スーパー萌えグルーヴが発動。
いきなり「みんなありがとーーーーーッッッ」とか叫びたくなるような。
梨沙子は妖精の領域。しみハムの頭を撫でてやりたい。友理ちゃん
は脚が長過ぎる。僕はもうBerryzの振り真似で街を練り歩きたい。
可愛過ぎて可愛過ぎて、この感情をどう解放すればいいのかが分か
らない。ただ僕はそれを幸せだと思っていて、昨夜はその幸せを
なんだかすごく分かち合えたような気がして、そういう文にすると勘
違い的に見えることも書き記したくなってしまった。
もはや僕の生活は、Berryz1stのタイトル通りになりつつあるのかも
知れない。気が狂いそうな程の幸せを感じる。
□
コンビニにでかいPOP吊り看板で「Berryz工房」って書いてあってな
んだ!?と思って良く見たら「てづくりパン工房」だった…。
この記事にもドキッとしてしまった…。
桃子、今度
イベントでDJやるんだ。
でも、桃子は遅い時間だから来れないね。残念だね……。
ジャンル、JPOP他って書いてあるけど、僕は「他」の方が多くなるのかな、
どうだろうな……桃子はどういうのが聴きたい…?メールをくれれば、そう
いう感じにするよ。あぁ、ビール1杯飲んだだけで目がかすんできた……。
あとね、昨日も書いたけどブロッサム・ディアリーの2枚組は本当に良かっ
たよ。こんな素晴らしい作品はぜひフルのかたちでリイシューして欲しい
な…。今日はWindowsのバカマシンとずっと格闘してたよ。玄人志向の
Radeon7000クソFuckin'ビデオカードが根本の原因だったらしいんだけど
(下品な言葉を使ってゴメンネ)、今やっと色々終わって一息ついてたら、エ
クスプローラの異常終了が延々とループし出したよ…。もうまったくこんな
のはうんざりだ。こんなことに僕の人生の一秒だってくれてやりたくない。
桃子、僕は君にこういう風に無駄な時間を使って欲しくないんだ。だから、
Windowsマシンを買うのはやめようね。スペックを無視すると、やっぱり
桃子には初期iBookのタンジェリンかなぁ……。ネットとメールなら十分だ
しね。OS9は可愛いから、女の子にもとっつきやすいだろうし……。
桃子は顔文字を多用したメールを送りそうだよね。
りかっちの顔文字を……。りかっちに憧れてる桃子のことを想像すると、可
愛くて可愛くてどうしようもないよ。もっとも僕の携帯メールには、朝も夜
もお構いなしに下劣な広告メールしか来ないんだけどね……。しかもやつら、
女の子の名前と適当なタイトルで送れば目を引くと思ってる。僕はもちろん
そんなのにひっかからずに削除するけどね。でもさ、桃子。僕は不思議なん
だけど、こんな僕にもたまに女の子からメールが来ることがあって、僕も張
り切って返事を返したりするんだけどね。だけど、2回か3回やり取りしたあ
とぱったりと連絡は途絶えてしまうんだ。見事なまでに全部同じパターンな
んだ。もしかしたら僕はやっぱり、根本的に女の子とのコミュニケーション
が苦手なのかもね…。桃子、でも、桃子と話してみたいと思うんだ。その場
になったら何も言えないのは分かっているけど、気が合わないのも分かって
いるけど、でも会いたいと思う。そう、完全に中学生の頃の精神状態で…。
もちろん四六時中そんなことばっかり考えてる訳じゃなくて、理性というか、
無駄に年を重ねてきた怠惰や倦怠というか、そういうかちかちに固まった現
実の認識の隙間にふっと入り込んでくるんだ、君達が。そして、その瞬間
僕はなんだか良く分からない、説明のできない幸せを感じる。
だけど、ちょっと前なら僕はもっと大きな幸せの中に身を浸すことができた
んだ。君は僕の恋人で、あの場所に行ったら君が待っているんじゃないか、
とかそんなばかげた妄想をさ。なんでばかげているのかって言ったら、本当
に僕がそれを信じていたからさ。あの時本当に僕は………ってやめよう。
そんな話は今の桃子に最も似合わないことだね。
早くファイティングポーズの次の映像が見たいよ。ラジオで2コーラス目も
聴いたけど、やっぱり最高だね…。僕も早く体調を調えて次のイベントに行
きたい。だけど、次に君達に会えるのは………。
ブロッサム・ディアリーの2枚組を聴いたら、もう日直(見習い)の桃子とど
こかに行ってしまいたくなった。そして何もしないで暮らす……。
桃子とはどうにもこうにも気が合いそうにもない。
なのに、なんでこんなに惹かれるんだろう…。桃子の声を聴くと全身の骨が
抜けたような状態になってしまう。「ファイティングポーズ〜」の映像を見
ているとさらにそれは高まって…。いつものように願うけど、時間は止まら
ない。桃子みたいな子はきっと、すぐに大人になって僕を追い抜いてしまう。
全く違う世界の住人になってしまう。その時、僕は彼女にかつてのような妄
想を抱くことはできないだろう。そしてそのような妄想もいつか全て忘れて
しまう……。桃子はブロッサム・ディアリーを聴くことがあるだろうか。
□
ラジオでは声真似までして「ハッピ〜!」とか言っちゃって。
よっぽどりかっちが好きなんだな、桃子は。りかっちも「桃ちゃん」と呼ん
で可愛がってあげてるようだし。ああ、僕と全く無縁の女の子だけの世界…。
そして、僕はたぶんずっと、その女の子だけの世界に惹かれ続けている。
□
桃子……桃子……新曲は動きが速くて難しいかい。
ヤンジャンとか色んなところでそれを言ってるね、桃子は…。
でも、Hey×3の録画を見ている限り、桃子はすべて完璧にこなしているよう
に見えるよ。もちろん、Zeppで見た圧倒的な君の姿は、テレビでは再現でき
ない。君はスウィングル・シンガーズの"Verso La Capitale"みたいに完璧
だった。太陽のようだった。
□
君と気が合うとは思えない。
気が合わない人に何回も迷惑をかけて、そういうのにはもう近づかないよう
にしようと思っていたのに。距離はそのままで思いだけが募っていく。破綻
はいつか、僕の預かり知らぬ現実の論理によってもたらされる。僕の意志に
よってそれを終えることはできない。幻想は幻想のまま、誰かに奪われる。
幻想が幻想だと気づく時には、もう、恋は終わっている。
でも、僕は新しい何かに夢中になりながらも、その幻想を否定することなん
てできない。そのようなあまりに大き過ぎる判断を、僕は音楽に任せるしか
ない。僕はこうして音楽を聴き続けるしかできない。だけど、その行為の中
で僕はとめどない感情の流れを解放できる。善悪も矛盾も全て飲み込んだ一
筆書きみたいなものが心に残る。
だけど僕の頭は、がらがらにこんがらがっている。
桃子はもう寝ているだろうか。
8/1見事に落ちました。
どなたか誘ってくださる方は
メールください…(泣)。
223 :名称未設定 :sage :04/04/13 18:43 ID:Ej1z4MSP
G3を例えるなら高校生ランナー、
G4を例えるなら高橋尚子、
G5を例えるなら あやや。−−と、聞いた。漏れはあややが最高だと思っている
んだが、新しいG5はいったい何なんだ?誰か分かる香具師いたら教えてくれ。
その回答によっては、2GHz DUALから買い換えることにするから。
□
んなこと言ってたら
eMacの新しいのが来たー。
久しぶりに強烈にアピールするコストパフォーマンスですね。なにしろ2次キャッ
シュなんかiMacの倍になっちまって……。これは近々PowerBookからG5へ
移行してく前触れなんでしょうか。デザイン的にあんまり欲しくないけど、騒音
問題が解決されていれば今すぐ買ってしまいそうな勢いであります…。
□
高橋(eMachines)のCDR焼きミスが酷い。
今日は5枚連続で、こないだも5枚連続。さすがに堪忍袋の緒が切れ、CDRを
壁に投げつけて怒りを発散。書き込み速度の上限も下がってるし、明らかにお
かしい。もう再インストールするしかない。Windowsに対する憎しみは募るば
かり…。え、変な使い方してるからだって…?それは誤解だぁ!!!ただHDDを
無理矢理5台突っ込んだり、5インチベイにケースが入らなくて無理矢理ドライ
バーで叩き込んだりしただけなんだ。
断片的な記憶を並べてみても、やっぱ昨日は泥酔し過ぎた。
なんか変なこと口走ってたりしたらすいません……。ろれつが回らなくなっ
たり、言葉が出てこなかったりもう致命的。キッズには見せられない姿…。
例の口笛のシーンをずっとリピート。
みやびちゃんが眠っている自分に注射をしに来る妄想。
コードネームはみーやー、みーやーみやびちゃん……いや、違うな……。
みーやー、ミーヤ、ミーヤキャット………。スペシャル・ミーヤキャット…?
こういうことを考えている内に、時はあっと言う間に過ぎていく。
この間にも、みやびちゃんは成長しているんだろうな……。
「密室の恐怖実験」口笛のシーンに参ってしまった。
泣きそう。
いつも泥酔して気違いじみた投稿をしてしまう…。
泥酔すると眠ってそのまま起きたくなくなる…。
限りなく無秩序の方向に向かってしまう。
みなさんお疲れ様でした。
……でも、やっぱ矢島舞美ちゃんと結婚したい!
舞美さん。好きだ。
桃子と手をつなぐ前の友理ちゃんの走り方がどうしようもなく
女の子っぽい。歌ってる表情はもう色っぽい……。ああ、今日の
内に買いに行くべき写真があったのに、忘れてしまった…。
友理ちゃんの凛々しさと、
トニー・ライス・ユニットの"Mar West"の緊張感溢れまくりの演奏を重ねて妄想。友理ちゃんは声も色
っぽいね……。あぁ………もう誰に萌えていいのか分からない。
瞬間瞬間が可愛過ぎて、その瞬間の子に萌えることしかできない。
この萌え混乱状態は不安なようでありつつ、幸せなんだなぁ……。
訳が分からず巻き込まれているのが一番幸せなのかも知れない。
□
ああ、桃子……。桃子もしみハムももう中学…。あの子達がエロガ
キどもの視線に晒されるのは我慢ならない(自分自身がエロガキな
らぬエロおやじなのでは…?と言う疑問は封殺)。一刻も早く俺が
桃子やしみハムの正しい先輩にならなくてはいけない……。みやび
ちゃんが言う所の、学校中で噂の先輩に……。
マーサはいつもニコニコしていて明るくて楽しくて優しい人が好き
みたいだけど、マーサの目から見て、僕はどの位その要素に当ては
まるんだろうか…?もしかして、一つも当てはまらないなんてことは
ないだろうか?………うぅ……いや、多分一つくらいは……。
やらなければいけない仕事があるんだけど、こうやってキッズのこと
を考えているともうビールが飲みたくて飲みたくてたまらなくなって
くる。暖かくなってきたしね……。あぁ、Berryzと音楽とビール!!!
突如としてWMPでmpeg1だけが見られなくなる現象が発生。
再インストールしてもダメ。BS Playerでもダメ。Real Playerだと
OK。MPCでもOK。……irvine位使い勝手の良いダウンローダと
Winny、動画再生環境が揃えばMacだけで済むんだけどなぁ…。
無理だろうなぁ……(泣)。
こないだのBerryz録画音ズレ事件も、キャプチャカード変えれば
解決する問題なんだろうか…?こないだ描画の遅さに苛々して、
試しにPCIのビデオカード刺してみたけど(うちの高橋にはAGPスロ
ットが無い…)殆ど効果無かったし…。新しいマシン欲しいって気持
ちはあるんだけど、それに入れるOSのこと考えるとどうにもげんなり
してしまって手を出せない。
新しいMacを買うのも、とりあえず6月まで待った方が良さそうだし…。
あぁ……新しいPowerBook買ってマーサの名前をつけたい。17イ
ンチがマーサ、15インチが友理ちゃん、12インチがしみハムで…
ってほんとキショいな……。こんな日記をBerryzに見られたらどう言い
訳すればいいんだ……。(とか言いながら漢字を全く読めないメンバ
ーの姿を想像して激萌え)
劣化ウラン弾のすごいプロパガンダここにも色々。
馬鹿サヨどもを見てるともう苛々してしょうがない。
撤退しろって無茶言うんじゃねえバカが。
避難勧告出てるところに勝手に出てきやがって自業自得だろうが。
わーい、わーい、いい天気だね…!
CDの返却がてら、Berryzのことを考えながら散歩する。
どこを歩いていてもなんだか良い匂いがする。ヴォックス・ポプリの
"Domingo"のコーラスをリピートしながら、昨日の酒を心地よく身体に残し
ながら歩く。こういう時が一番幸せな気がする。ああ、Berryz……。
そのまま上野まで歩き久々のハロショ。
Mさんに遭遇し、萌え談義しながらキッズ中心に写真をセレクト久々にやっ
ちまった40枚。写真待ちの時間店外でビデオを見る。「ヒヤシンス」のPVが
かかっていて、その次はBerryzのビデオレター。あぁ、あややには悪いけど
この曲は萎え萎えだ。早く終わってビデオレターになってくれええええ!!!
と願うも、丁度ビデオレターが始まった直後にお呼びがかかる。
店員のおやじは明らかにキッズの名前が分かっておらず、写真を並べるので
精一杯。しみハムの声を背後に聞きもういてもたってもいられなくなり、
おやじのいるカウンターとモニタを行ったり来たりの不審行動。
もう「あー、いいですよ、あってますよ」みたいな感じで確認を終了させ、
早々にビデオレターに。マーサにはなんとか間に合うが、待ち合いのデブ親
子の会話がうるさくてよく声が聞こえない。「マーサの話を聞け、このブタ
どもが!!」と心中で悪態をつきながらモニタ前に移動、かぶりつく。
Mさんと色々春コンやミニモニ。やキッズのことについて話しながら、駅で
別れる。帰宅し、早速写真を確認すると、おやじが村上とちさ(岡井千聖ちゃ
ん)の写真を間違って入れてることが判明。ビデオレターに気を取られすぎ
た不覚……。
写真で一番揺さぶられたのは梨沙子の黄色Tシャツのキッズシリーズの最新
版。新曲で梨沙子、こんな表情で、一番楽しそうに歌っているんだよなぁ…。
□
夕刻、写真を手に入れられなかった反動か急に村上萌えが遅い来る。
俺もそろそろ、Sさんみたいに「めぐ」とか呼んじゃおっかな……!!
その後寝て、起きてキッズコンピ制作。
ジョンゴ・トリオの「三月の水」は
クイーカがずっと鳴っていてとても面白
い曲なので、キッズ達にもきっと受け入れられると思う……ああ、まいまい。
まいまいもいつかBerryzに合流する日が来るのかな……。その姿が見たいと
思うのと一緒に、時間が止まればいいと思うよ。
選曲中、久しぶりにカーティス・ブロウの"Throughout Your Ears"を聴
いたよ。なんだか分からないけど、今のBerryzやキッズ発のポップスを聴
いていると、こんな風に希望溢れる気持ちになる。「ファイティングポーズ」
でその気持ちは決定的になったよ。ハロプロがこんなポップで埋め尽くされ
ていた時代はもう終わってしまって、僕は多分それからずっと飢えていたん
だと思う。女の子が他愛の無いポップにウキウキして、そして、たったそれ
だけで世界の全てを変えてしまう、そんな瞬間をずっと待ち望んでいたんだ
と思う。あの無条件的な幸福を。降伏を。
マーサ、その瞬間の中でだけ僕は自由になれるんだ。
訴えてるプロ市民どもは国外追放しちまえばいいのに。
ここに全く同意。
マーサと何を話せばいいのかが全然分からない。
今日の会議では、Sさんが絵里っぺとれいなとドライブ、Dさんが重ちーと家
で遊ぶ、僕がマーサと自転車二人乗りで出かけることに決まった。
暖かくなってきたし、自転車二人乗り妄想ってのは素敵だ。
それならマーサも笑ってくれるような気がする……。
到着した土手で僕はビールを飲むだろうけど、マーサはその間何をしている
んだろうか。敷き物の上でビーズを作っているんだろうか。僕はそれを宝物
にするだろうけど、それはいつかバラバラになってしまうかも知れない。僕
は、マーサに糸の通し方をしっかりと教わらなくてはならない。
マーサは料理も得意だから、お弁当を作ってくれるかもしれない。僕は愛お
しくてすぐにそれを食べられないかもしれない。でも、マーサは真剣な表情
で僕を見つめていて、僕がそれを「おいしい」って言った瞬間に表情は緩む
のかもしれない。僕はそれを見て、また幸せな気持ちになるかもしれない。
□
マーサの大きな手と、その握力を肩に感じる。
手首から肘にかけて、道の凸凹に合わせて背中は痛かったり、温かかったり。
子供の時、夕方に感じた不安や寂しさを、今のマーサも感じているのかな、
と思ったり。でも僕は怖くて振り返れなくて、マーサの握力と息づかいを感
じることしかできない。
春の川沿いの風を切りながら、彼女の体温をもっと感じたいと思う。
可愛くて、可愛くてたまらない。脳に突き抜けるハーモニー。
どうしてこんなに可愛いのかが分からない。あの子達に何を求めているのか
と考えると気が狂いそうになるから、またファイティングポーズ動画を再生
する。。「ミステリー、ミステリーだね♪」に頷く。
それにしても
梨沙子「ファイティングポーズはダテじゃな〜い♪」
桃子「誰にも負けぬ恋がした〜い♪」
みやびちゃん「学校中ではうわさじゃ〜ん♪」
友理奈「人気の先輩じゃん♪」
アターーーック!!から
トックリーナ「だめ〜〜〜♪」までの展開が危険すぎる。
いつ死者が出てもおかしくない危険地帯だと思う。こういうポップをみくだ
す人とは永遠に友達になれそうもない。ポップ軽視ってほんといやだ。死ぬ
程いやだ。…と、そんな僕の個人的なうらみつらみには関係なく、あの子達
は輝いている。ポップスに胸躍らせている。一時は受け付けなかった舞波さ
えも今は愛しい……。
□
しかし、僕はある領域で、その分だけ物語を失ってしまったような気がする。
毎日、夜中にふと、それを感じる。音楽は、僕が思っているよりも底知れぬ
業を抱えているのかも知れない。言葉にならない思いを、僕は誰に向けてい
いのか分からない。
疲れ果てた末に、僕は、マーサに抱きしめて欲しいと思う。
僕は多分、そこでいつまでも一人で泣き続ける。
ふと思いついたのは、自分が熊井家に仕える召使いで、毎朝お出迎えする友
理奈お嬢様の笑顔だけを生き甲斐にしている妄想。友理奈はきっと、僕なん
かのような冴えない男にも優しくしてくれるんだ……。
「ねぇ、うたか。うたかが子供の頃にもなわとびの検定ってあったの?」
「…あ、ありましたよ、友理奈お嬢様」僕の顔を覗き込んでくる友理奈お嬢様。
「へぇー、うたかはどこまで行けたの!?後ろハヤブサとかまで行った??」
「いやいや、お嬢様、なにしろ昔のことですから記憶が定かでは無いのです
が…。三重飛びや、前ハヤブサで挫折したような気もします。できたとして
も、お嬢様のように続けて何回も飛ぶことはとても出来ませんでした…」
「ふぅーん……ね、ね、一緒にやろうよ。今なわも2本持ってるから!!」
あぁ、友理奈お嬢様、そんな屈託ない表情を僕に向けないでください。僕の
胸はその度どうかしてしまったみたいに痛むのです……。そんな気も知らず
に友理奈お嬢様は、僕の手をしっかりと掴んでなわを渡す。友理奈お嬢様は
期待に目を輝かせ僕の方を見る。
僕は肺から軽く息を吐き、ステップを取り、そっと二重跳びを始める。二重
跳びの連続なら、僕にだって…。回数を重ねるごとに、ジャンプは大きくな
り、肩や腕に余計な力が入っていく。そのままその醜い跳び方で回数を重ね
ることはできたかも知れないけど、僕は手首の力を抜き、なわを置いた。
「わ〜、うたか結構できるんじゃん!」
友理奈お嬢様はまた、僕に笑顔をくれた。その笑顔は、まるでお嬢様が僕に
つけてくれた100点のような気がした。友理奈お嬢様が僕の先生……。友理
奈お嬢様なら先生もきっと似合うだろう。みんなが憧れる先生になるだろう。
その頃、友理奈お嬢様は幸せな恋愛をして、満ち足りた人生を送られるのだ
ろうか。そして、僕は……。
「……もう、何ぼーっとしてるの……?」お嬢様の声が風を切るなわの空間
の中から聞こえた。お嬢様は跳躍をはじめていた。なわの中からちょっと不
満そうに僕を見るお嬢様も僕には素敵に見えた。
そして、お嬢様に共鳴したく、僕のなわも回転を始める。
呼吸や、着地する振動や、なわが風を切る音が少しずつ調和していく。
僕は言語を失い、お嬢様との調和へと没頭する。僕も、彼女も、それが最も
自然なことだと感じている。それが僕には分かるし、彼女にも分かる。
僕と彼女は、なにか大切なものを交換する。
声の魅力、パートの魅力、21世紀ハロプロ型バブルガムポップ、
オープンフィンガーグローブ、つんくのいやらしいまでの萌え視点、
不ぞろいな感覚、世間とはズレた感覚、でも、ものすごく幸せな感覚。
目まぐるしく美しく成長する少女達が歌うべくして歌った曲。踊った曲。
あああぁぁずっとこういう曲が聴きたかったんだよーーーー!!!!
Berryz最高Berryz最高Berryz最高!!!!!
□
他愛の無いポップ・ミュージックに感じる幸せ。
その幸せは他の人達にとっては大したものじゃ
ないのかも知れないけど、僕にとっては本当に
とても大きなもので。可愛い女の子がこんな曲
を歌ってくれたらもう何もいらない。
頭空っぽ状態で、音楽に、女の子達に翻弄され
ているこの瞬間が好きで好きでたまらない。
こんな楽しそうに歌を唄う女の子達は今いねえぞ!!!
□
………ああ、今日も破綻……。
早く新曲が聴きたい、見たい。
Zeppの時の萌え大混乱状態に陥りたい。
□
Hey×3録り終えて永久ループ再生しようと
思ったら壊滅的な音ズレ。MonsterTV2、
この糞役立たずが!!!!!!テレビが快適に
見れるなんて嘘つくんじゃねえええ!!!!!!
俺とBerryzの時間を返せ!!!!!!!!!
本当に発狂しそうだ。現在編集ソフトで音ズ
レ解消しようとはしているものの、この糞セレ
ロン2.2Gの処理速度も異常に遅くてもはや
絶望的。落とすまでこのまま待ってられねえ
んだよ……!!
□
その後何やっても全て裏目。
こういう時に限って動画全然見つからない。
苛々は破壊的衝動に変わっていよいよ本当に
頭がおかしくなりそうになる。いつの間にこん
な人間になってしまったんだ。
□
なんだかんだで捕獲(Aさん有り難うございました!)。
可愛すぎる可愛すぎる可愛過ぎるぅぅうううぅぅぅぅぅ!!!
梨沙子桃子みやびちゃんの三連コンボ→友理奈とか、
トックリーナの「だめ〜〜〜」とか、もう見てらんない。
あのグローブで総合格闘技ごっこしたい。もう社会人も
人間も失格。早く次のBerryzのイベントに行きたい。
ハロショにも行かなくっちゃ。ああ、仕事頑張ろう!