とある掲示板にぶっ続けで妄想小説を書き続けている。
決まった人以外に見られることは無い。
僕はもっと安心して、狂気もキショさもさらけ出せる。
加護ちゃんのことを好きだと叫べる。
加護ちゃん好きだ!加護ちゃん好きだぁぁぁぁぁぁ!!!
殆ど寝ずに書き続けているから、なんか変なものが頭に
回っているのかも知らんけど、やたらの多幸感に包まれる。
加護ちゃん加護ちゃん。
□
そして、ハワイの通知が。Dコース。
現実に加護ちゃんと会える日も近づいている。
よし、コンビ作ろう!!
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No.807 :
2003/05/30(Fri) 04:51:52
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うたか >うぅ…なっち……
うたか >なっちに甘えたい……
うたか >uZak
うたか >なっちの太腿に潜行…
うたか >なっちの太腿の間
うたか >屹立
うたか >うぅ……なっちと……
うたか >なっち先生のエプロン…
うたか >な、なっちだ…!
うたか >うわぁ……なっち先生………(泣)
うたか >先生……甘えさせて……
うたか >うひゃあ
うたか >せんせぇ〜〜〜いッッ(なっち先生の膝枕)
うたか >ごろごろ……(太腿の間の匂いを嗅ぎだす)
うたか >くんくん、くんくん…
うたか >(なっち先生、とってもいい匂い……)
うたか >えっ、なんでぇ〜〜〜…??(不思議そうな顔で)
うたか >わっ、先生、恥ずかしいからやめてぇ〜〜〜ッッッ!!!(と言いつつ淡い期待)
うたか >ぺしっ、ぺしっ!
うたか >アッ、ああぁぁッッッ!!!!
うたか >うん……おやすみぃ……(でも、なんでおちんちんがこんなに硬くなってるんだろう……)
うたか >(はぁ……先生いい匂い……)
うたか >(ZZzzz……)
うたか >(先生……)夢見てる
□
…と、これはとあるチャットでの僕の独り言である訳だが(途中で独り問答に見える
のはROMなっちとの会話である)、はて、これはヲタ全体のレベルで見てどの位の
キショさなのだろう。平均か、それ以上か。それとも、ヲタと変態的要素は別であるのか…。
いや、どんなヲタだってなっち先生を目の前にしたらこうなる筈だ。
なっちに甘えたい筈だ。ああ、もうとにかく、なっちに甘えたくてしょうがない。
この世に楽園というものがあるのなら、それはなっちが膝の上で優しく頭を撫でて
くれる空間だ。ああ、なっち先生…。
□
この間、友人の日記に「りかっちをバカだバカだと言うのなら、なぜなっちのこと
を言わないんだ。あれこそ最強のバカ女じゃないか」というようなことが書いて
あった。僕は「なるほど…」と思った。なるほど…。
「なっちはバカだ」と思う前に、僕はなっちに甘えたくてしょうがないのだ。
甘えたい感情だけがバカみたいに先走り、他の全てのことを置き去りにしている。
僕は、何にしても先走りすぎるのかも知れない。
他の人はどうだか知らないけど、もう全ての思考が2段階で完結してしまう。
なっちは可愛いなあ→甘えたい
加護ちゃんは可愛いなぁ→結婚したい
よっすぃーは可愛いなぁ→同棲したい
まりっぺは可愛いなぁ→駄目な自分の恋愛相談相手になって欲しい→その後本命の
相手にはフられて、なんとなくそのまままりっぺとつきあうことになりたい。
…おっ、3段階だ!!
俺の思考は二段階では終わらなかった……!!
□
しかし、基本的に全てが自分の中で完結していることに変わりはなく、
「可愛い映像」しか基本的に必要としていない、そして実際に可愛いと思う
娘。映像を繰り返し見続けるだけの自分には、他の屈強のヲタ達の観察眼と
その「マメさ」が非常に羨ましく映り、そして、日記などで好きな娘。を
的確に描写されている所を見ようものなら、即嫉妬の炎に包まれ、「おい!!
お前なんかより俺の方がずっと加護ちゃんのこと好きなんだよ!!!」と
胸ぐらを掴みたくなり、しかし、そんな脊髄反射な暴力的人間だと言うこと
が加護ちゃんにバレれば自分は自らその殴りかかったヲタに白旗を振って
いるようなものであり、そこはぐっと我慢するのである。
我慢などと言っても自分のような臆病な人間が実際に人に殴りかかれる訳が
無く、そうすると、自分は果たして(娘。とつきあったとして)娘。を守って
いけるのだろうか……と言う命題に突き当たるのだが、「まあ、やるときゃ
やるよ」と心の中で加護ちゃんに語りかけ、鼻を鳴らしたりするのである。
すると、加護ちゃんはキラキラと目を輝かしてくれる……あぁ………。
□
と言う永沢君レベルの精神活動も4年が過ぎようとしており、もしかしたら
自分は単なるバカなのではないかとの疑問が日に日に大きくなってきた。
バカだけど娘。が好きで、そしてどうしたら良いのか分からない。
□
今も久々にクリス・レインボウを聴いたら泣きそうになっちまってて、
もう全てがどうでも良くなってしまった。
でも、その感動は娘。に伝えたいと思う。
やっぱコンピを作るしか無い!
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No.806 :
2003/05/29(Thu) 03:19:49
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いよいよ本格的に性欲がヤバくなってきた。
もう駄目だ。前月の↓
4月
辻ちゃん 4
加護ちゃん 9
よっすぃー 3
姐さん 3
ごっちん 1
まりっぺ 7
圭織 3
なっち 4
圭ちゃん 2
りかっち 4
ミキティ 5
あやや 1
高橋 1
紗耶香 1
あっち 1
計 49
平均 1.6
合計40回は、3日の猶予を残して既に飛び越してしまい、遂に一日平均2回の
大台に乗ってしまった。どうしてこんなに役に立たない方向にばっかりエネル
ギーが向いてしまうんだろう……。ここ最近は、暴飲暴食→オナニー→2chと
いう最悪のサイクルにはまりこんでしまい、そこからなかなか抜け出せない。
いつも眠くて、いつも頭が痛い。
部屋の電気を付けたくない。食べることと飲むことと、オナニーのことしか
考えない。部屋の空気が淀んでいる。エロビデオのエンコードと、エロ動画の
交換の為フル稼働する高橋。ファンは全開で回り続け、ただでさえ蒸し暑い部
屋がますます蒸し暑くなっていく。
ゴミ箱にはティッシュと菓子の空き袋だらけ。
師匠は今日も打てなかった。「沈黙の艦隊」を100円でまとめて買ってきたら
6巻が抜けていた。読み進めない。ログを見ると、昨晩も泥酔してチャットで
訳の分からないことを口走っていた。混濁し、退廃した生活。
……でも、俺はそんな生活が大好きなんだぴょ〜〜〜〜ん!!!!
□
もし娘。と同棲しても、自分は同じような生活をしているような気がする。
ああ、娘。達は俺と一緒に怠けてくれるだろうか……。
いや、どの女の子を相手にしても、きっとまた同じように振られ……。
うぅ……。
日がな一日高橋愛(eMachines)をカスタマイズ。
スキンを変えて、フォントを変えて、アイコン変えて右側に並べて。
右クリックにも慣れたし、細かいところを除けば、快適そのものの高橋。
でも、僕はやっぱり亜依(iMacDV)の前に座ってしまう。
苛々するけど、座ってしまう。際限無く、くるくる回る虹色ボール
を眺めながら、死んだように反応しないソフトを強制終了しながら。
先日増設した512Mのメモリも亜依を元気にすることは出来なかった。
もう、亜依は年を取りすぎたのだろう。光ファイバが開通したら、
ファイルサーバにでもして、ゆっくり休ませてあげよう……。
□
と、ここまで読んでお気づきのように、自分のマシンに好きな娘。の
名前を付けるというのは、実はかなり危険な行為なのである。
本当は、できることなら、特に好きでも何でもないハロプロメンバー
の名前を付けた方が良いのだ。しかし、そんな名前のマシンと2年3年も
付き合うことを考えても、ちっとも楽しくない。
…やはり、これは都合良くHDDが、HDD内のデータこそが、長年連れ
添った娘。だと、亜依だと思うべきなのだろうか。
亜依の魂は、新しい肉体を得て、また輝き出すのだと。
て、実はそんな大袈裟に考えてる訳じゃないけど、でも、それでも、
新しいマシンの横でしん…、としているiMacDVライムを見ると、
なんだか切なくなる。
□
3年だか、その位前だか……(記憶力低下)。僕はたまたまパチンコで買った
4万円を頭金に注ぎ込み、このiMacを買ったのだ。それまで僕はドリキャス
を使ってジオの鯖を借りて日記を書いていた(しかも最初はコントローラー
十字ボタンで日記を書いていた)。今から考えると信じられないバイタリティ
ーだった。画像も保存できないから、テンプレートから選んで作った掘っ建て
小屋みたいなページだった(今もそうじゃねえか、という突っ込みは無しで…)。
でも僕は、どうしてもサイトの壁紙を娘。にしたくて、友達に協力してもらい、
紗耶香とまりっぺと圭ちゃんが浴衣で微笑む画像を背景に貼り込んだ。
僕は感動した。たったそれだけで、ほんの少し娘。達に近づけた気分になった。
デザインなんてもうどうでも良くて、僕は紗耶香を自分のサイトの後ろに眺めて
いられれば良かった。
今から考えると信じられないことだけど、その頃、ジオ鯖には「ジオ娘。キラー」
と言うものが存在した。ジオに登録している娘。サイトを「肖像権侵害をしてい
る規約違反サイトである」とジオに触れ回り、片っ端から閉鎖に追い込むと言う
なんとも可哀相な人が居たのだ。そして、僕のサイトもそれに引っかかり、ジオに
いきなりページを消された。僕はびびりまくり、もうどうしようもない程うろたえ
た「ごめんなさいメール」をジオに送った。
そしてその画像だけが削除され、僕のページは元通りになった。
□
iMacを買ってから、そういうことはあまり怖くなくなった。
僕は壁紙サイトを回って娘。の画像を集めまくり、ひたすら悦に入っていた。
その頃僕は、あまりに嬉しくてトチ狂ってしまい、泥酔した時には画面を舐めていた
と言う(友人談←怖!!)。でも、好きな子の画像がネットだとか言う所に毎日タダで
落ちていて、それを好きなだけ眺めていられると言う状況に僕は、その位の衝撃を受けた。
その内「画像」は「音声」になり、「音声」は「動画」になった。
僕は今でも毎日それを廃人のように集め続けている。
昔より熱心に見なくなった今でも、意地汚さのせいかそれを集めることをやめられない。
結局僕は依存しているだけなのかも知れない。
酒や、昔の記憶や、そんなものと一緒に。
Macに染みついた指の記憶に。
□
Dockに居る圭織をクリックすれば好きな画像が、りかっちをクリックすれば好きな音楽が
流れ出す。もうテレビも見ない。ディスプレイの前での都合の良い関係に僕は慣れきって
しまって、彼女達がそこに居てくれさえすれば満足だ。
□
酒を飲みながらWindowsをいじる気には、あまりなれない。
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No.804 :
2003/05/27(Tue) 04:33:27
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「何も書くことがない」とか書いてるサイトを見ると、
「じゃあ書くなよ!」って思うけど、つい書いてしま
うその気持ちが、なんとなく分かった。
何も、書くことがない。
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普通日記 Janre:
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No.803 :
2003/05/26(Mon) 03:08:40
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Day and night you'll find me dreamin'
'Bout the way we used to be
Always reminiscin' 'bout the past
And I think of all the times We're so happy,you and me
Don't you wonder what's happened to the good time that we had
Day and night your memory haunts me
In my heart an empty space
The people passin' laugh and find me sad
But Did you think that you could take your love away without a trace
Don't you wonder what's happened to the good times that we had
Each time I wake I find a rainy day outside my door
When will it ever go away
I know the night will come and find me like the day before
Lookin' for some Sunshine to come by my way
So I'll go on weavin' dreams and rearrangin' yesterdays
till I find someone to make me glad
When I do there'll be no reason that I'll ever have to say
Don't you wonder what's happened to the good times we had
MFQ Don't you wonder
□
後ろ向きになってる訳じゃないけど、ずっとこの曲ばかり聴いている。
コーラス、ハーモニー、メロ、全てが最高。全てのポップスファンに
絶対に聴いて欲しい一曲なんだぁ……!!しかも、旧タンポポの為に
作ったみたいな、シャッフルしてるめっちゃくちゃいい曲なんだぁ…!!
前向きな事言うと、人数の利点を活かして是非こういう複雑なコーラスに
挑戦して欲しい。試聴サイトは無し。メンバーのページは
ここ
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No.802 :
2003/05/23(Fri) 18:36:54
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アプレミディは高いよ。高いけど……やっぱ最高だぁ…!
ハイローズの"Misty"なんて、もうほんと鳥肌たつよ…。
カフェ・アプレミディ。
ロシュフォール聴いてる圭織などは、きっと多分シリーズ全部を
大人買いにしてるに違いなく、圭ちゃんは多分それに加えて
フリーソウルも揃えているだろう。
あぁ……もう僕の圭織アプレミディや保アプレミディは必要ないのだ…。
本物の方が音は良いわ盤は良いわ紙質は良いわ、ヲタじゃないわ…。
ああ、relaxのナシメントの企画盤とか、ほんとに圭織買ってそうだぁ。
で、コンセプト通りに日曜日に恋人と……うぅ……(酩酊)。
いや、娘。達に恋人なんていない!
日曜日だって仕事だし、そんなことしてる暇は無いんだぁ……!
んで、んで、今度のハワイで俺と娘。達は初対面する訳で……。
そこで俺は思いの丈を全て吐き出す!17万かけて吐き出す!
…だって、少なくとも圭織の時のネタはもう決まったよ!!
「飯田さん、初めまして。いや、二回目です。ほら、あの松坂屋の時…。
あん時僕行ったんですよ。圭織アプレミディって覚えてます?ええ、あれ
僕が作ったんです。えっ、良かったですか?それはありがとうございます
…飯田さん、最近ルグラン聴いてるんですか?僕も大好きなんですよ…
いや、ほんっとーーーに!!飯田さんの持ってるのって完全盤ですか?
あれ、ジャケはダサいけどほんと完全盤買った方が良いですよ!!ルグラ
ンの弾き語りとか、もう絶対泣きます!!……あ、今日はフレンチばっか
集めた、新しい圭織アプレミディ作ってきたんですよ。良かったら聴いて
ください……それじゃ!」って、もしほんとにそれ位時間合ったらどうしよう。
絶対トチ狂って変なことを口走りそうだ……。あの紗耶香の時みたいに…。
ていうか、保アプレミディ出してから随分時間が経つけど、圭ちゃんから
返事が帰ってこないなァ……おかしいなァ……ほんとに手渡してくれたん
だろうな事務所は!!あの事務所のことだから、即廃棄されて、で、ゴミ
捨て場を漁ったルンペンが、「こんなもんでも売れっかなぁ…」などと
駅前の100円雑誌売り場の片隅に置き、そして会社へ向かうサラリーマン
(圭ちゃんヲタ)の目に止まる。「あれっ、こんなCD出てたっけ……??」
「100円でいいよ」
圭ちゃんヲタはウォークマンにCDをセットする時、それがCDRであること
に気づく。なるほど、これは俺と同じヲタが作ったんだ……。しかし、なぜ
あんな所に……。一曲目、ギミックスの"Roda"が流れ出す。
一方、一生懸命書いた圭ちゃんへの手紙は、ルンペンに流し読みされ、その
まままた捨てられる。今頃はきっと夢の島………って、本当にあり得そうで
怖いんですけど。加護アプレミディをどっかの静岡のレコ屋で見たって言う
情報もあるし……。プレゼントはやっぱ街中であった時の手渡ししか駄目だ!!
事務所は信用できねぇ!!!
かと言って、もし本当に届いていた場合、同じものを二度も三度も送りつける
のはヤバい人に見られそうだし、俺は一体どうすりゃいいんですかねぇ…。
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No.801 :
2003/05/22(Thu) 03:40:04
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なんであぷろだにハピサマとか上がってるんだろう…と思ったら、
今日はあの日だったのか…。時間の概念が欠落している僕は、
毎年こういう日を思い出せない。大体、人に言われて気づく。
そして、紗耶香に対する思いはそんなものだったのか、と自分に
対して呆れる。しかし、呆れると言うのは、自分に対する無意識
のポーズ、エクスキューズなのかも知れない。だって、本当に
思い出さなかったんだから仕方がない……と、こうやって開き直
れるのも年を取ってずるくなった証拠なのだろうか…。
とにかく、僕は今日は夢の中のりかっちのことを思い出していた。
あの幸せな空間を。
□
石川梨華コンプレックス。
僕は妄想の中で数多くのハロプロ女子達を恋人にしてきたけど、
りかっちだけは今でもそれが不可能だ。どうしても、すんなりと
妄想できない。どうしても、非現実的な妄想になってしまう。
どうしても、どうしても彼女を自分のものにすることができない。
それはなぜなのか。
それは、りかっちがとんでもなくバカだからだ。
…という答えは合っているようで、間違っている。と、言うのは、
僕はバカな女の子が大好きだからだ。では、りかっちの中の何が
僕を不可解の沼の中に引きずり込み、苛立たせるのか。それが、分からない。
りかっちの美しさはどこから来るのかが分からない。
「分からないもの」に対して、僕は不安になる。
りかっちは、りかっちの美しさは僕を拒否するのではないか、と
不安になる。僕は苛つき始める。苛々して、どうしようもなくなる。
何かを壊したくなる。
どうしてあんなに可愛い女の子が、俺の世界の外にいるんだ?
そして、そのもやもやしたものを例の行為にぶつける。
泣きたくなる。気持ちよくもなんともない。なんで自分はこんなことを
しているのかが分からない。そんなことをしている位なら、他の娘。に
萌えていた方がよっぽど有益だし、精神衛生上にも良いのでは無いか…?
しかし、僕の醜い「ハロプロ支配欲」は暴れることを絶対に止めようとしない。
心の奥では諦めているのだけど、それは止まらない。
□
僕が今まで心の中で「バカ」と切り捨てていった奴ら。
その中から、一人の男を思いだした(弟の同級生だった)。
僕は、いつもそいつをぶん殴りたくてたまらなかった。そいつは、自分の
正しいと思うことを、いつも迷いもなく実行する男だった。
ただ一つ問題なのは、彼の思う「正しいこと」は、僕ら一般の生徒から
すればかなり、ずれたものであることだった。
それは単純に言えば、僕らにとって、体制側に必要以上に擦り寄る行為に
見えた。そして、その「正しいこと」をすることによって、彼は体制側に
気に入られようとしていた(もしかすると、無意識にそうしていた)。
そう言う姿勢は僕らにとっては嫌悪感極まる対象だったし、そんなのは
誰もが承知していることだ、と僕らは思っていた。
忠告をしたくなるのは、あるレベルでは僕らと彼が通じ合うからだった。
しかし、彼は全くそんなことを意に介さず、同じ行動を続けた。
自分が嫌われていることを分かっていても(分かっていなかったのかも知れ
ない)、彼はそれを止めなかった。
こんなにも、根本的に人生に対する視座の違う人間に会ったのは初めてだった。
彼には恐らく何を言っても無駄だった。それは信念とか、そういうものでは
なくて、多分もっと、根本的な違いだった。生理的な違いだった。
そのうち弟はその男を家に呼ばなくなり、僕もその男のことを忘れた。
僕は、その「違い」について考えることは無くなった。
□
そして数年後、僕は反対していたのに加入してしまった、モーニング娘。の
四期メンのことを好きになった。みんな、どうしようもなく魅力的な女の子達だった。
僕はその頃にはすっかりマジヲタ化していた。
娘。達の発言から娘。達の人格を妄想し、かたちづくり、そして、妄想の中で
コミュニケートした。それは今の社会から見れば、どうしようもなく寂しくて
哀れなことだったかも知れないけど、でも、僕はそれなりに幸せだった。
マジヲタ化が進めば進む程、りかっちに対しての疑問は大きくなっていった。
僕は(妄想の中で)まりっぺや、よっすぃーに対してはほぼ全てを解放し、
そして、彼女たちもほぼ全てを見せてくれていた。
しかし、りかっちは何時まで経っても僕に何も見せてくれなかった。
りかっちと僕は、生まれた時から全く別の方向を向いているように思えた。
彼女が何を求めているのか全く分からなかったし、そのような状態で彼女の
美しさを前にすると、もしかすると今までの自分が全て間違っているような、
自分の過去を全て否定されているような気がした。
そして、りかっちのバカな、理解しがたいパフォーマンスは続いた。
気の合う何人かの友人も、もう既に身も心も全て彼女に沈んでしまっていて、
僕のジレンマは誰にも相手にされること無く放置された。
□
僕は、彼女を克服すべく、日記に彼女との妄想を書いた。
しかし、その妄想は誰にでも分かる僕と彼女の違い、「性」にしか向かなかった。
僕は、それに苛立った。人間を理解できないことに苛立った。
そして、僕よりも彼女のことを理解している(ように見える)人達に対して嫉妬した。
自分を騙し騙ししながら、心の奥にはいつもそういうものが渦巻いていた。
僕は、その渦巻きのせいで、あまり思い出す必要の無い男のことに対しても考え
なければならなかった。理解不能な生き方に対して。生理に対して。
そう、つまり、僕はりかっちに対してどろどろだった。
どうしようもなく、どろどろだった。
□
あっけもなく、昨日見た夢は、そのがんじがらめな混線をいとも簡単に解放してしまった。
一瞬の間だけだったけど、それを解放してくれた。
普段の荒唐無稽なものからしたら内容はなんてことないものだったけど、
でも僕はその夢から感じ取った感覚で、また、ちょっとだけ救われたような気がする。
…「それ」を正確に説明することは多分不可能だし、だから、僕はさっきからずっと
キーボードの前に貼り付いているのだけど…。
僕は理屈よりは、イメージを信じる。
コンプレックスよ、砕けろ!
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No.800 :
2003/05/21(Wed) 17:58:32
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限界まで眠気をこらえながら、ホムンクルススレを読んでいたら
(しかも片目をつぶりながら)、そのままダイレクトに「ホムンク
ルススレを読んでいる夢」へと突入。あれ、これ夢だよな……?
(潜行)
そこはハワイなのかなにか知らないけど、僕らは「カイジ」の
鉄骨渡りのような、明らかに「落ちたら死ぬ場所」で、ヲタクイ
ズ大会に参加していた。優勝すれば、娘。の特別なプレゼントが
待っているらしい。捕まる場所もあるし、足を滑らせなければ
死ぬことはない。それより娘。だぁぁぁぁ!!!!!!
(風景反転)
いつの間にか僕らはホテルのラウンジに移動しており、隣のテー
ブルではりかっちが問題を読み上げていた。ヲタの数はもう数人
になっており、そしてそれは全部僕の小学校の同級生だった。
僕はそれよりなにより、りかっちがこんなにも近くにいるという
ことでもう天まで舞い上がってしまい、意味無く奇声をあげたり
そこらを転げ回ったりした。
「うたかキショいよ!」
かつての同級生にそんなことを言われたけど、全然気にならなかった。
りかっちは僕らに向かって問いかけていた。そして、僕らはその問い
に対し、当てずっぽうな答えを連発した。りかっちは「違いますよー、
そんな訳無いでしょ…」とか、にこやかにいちいち反応してくれる。
僕は、もう優勝なんてどうでもいいから、少しでも長くこの空間に
留まっていたかった。
微熱と多幸感は、さらにぐっと僕の身体の中をよじ登った。
りかっちが、こっちのテーブルに移動してきたのだ。
りかっちは、もう僕の目の前に居た。
僕はもう、人間では無く、大好きな飼い主の帰宅で気が狂いそうな犬
のように、ソファの上でのたうちまわった。テーブルががたがたと
揺れ、同席していたヲタに注意された。
はっ、とりかっちの顔を見たが、特に嫌な顔はしていなかった。
ほっとして、そして僕はまた微熱に包まれた。
りかっちは、美しかった。
触れてもいないのに、りかっちと触れ合っているような気がした。
□
外部から脳に刺激を与え、もし今日と同じような夢が毎日見られると
したら、僕はそこから帰ってこないかも知れない。
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No.799 :
2003/05/20(Tue) 05:26:24
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フレンチ・ブルドッグと加護ちゃん。
そのビデオを初めて見て、泣きそうになった(Kさん有難うございます!)。
一緒に見ていたB君は「今までずっと加護推しだったけど、加護ちゃんには
異性的なものは感じない。でも、今の辻ちゃんとはもう、結婚したい」と言った。
…僕は異性的なものを感じまくりつつ、加護ちゃんも辻ちゃんも二人とも好きで、
いや、そういう感じでハロプロほぼ全員が好きなのだけど……。
娘。達の映像を見ている時。
それは確かに「自分と娘。達だけの時間」で。
音楽を聴きながら娘。達のことを思っている時も、それは同じで。
自分の部屋で好きなレコードを繰り返し聴くタイプの人間は、多分、
そのような関係を崩されることをあまり好まないのではないかと思う。
しかし、僕の好きなレコードは壊れてしまった。
何枚も壊れた。
割れさえしなければ、僕はその溝に入り込むノイズを愛する事が出来たし、
それは最初の意味に置いて「ノイズ」と呼ぶべきものでは無かった。
愛するべきものだった。
しかし、それが。愛するものが割れてしまった事に対する自分の叫び声が
ノイズとなり、そして、それは、誰かの同じ叫び声と共鳴し、更に耳障り
なノイズとなっていく。それは更に悪意をかたちづくっていく。
□
こういうことを書いてしまう自分の精神が一番荒んでいるのかも知れない。
そして、その荒みを確認し、またもう一歩…ってもう止め!!
また寂しくなった。
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No.798 :
2003/05/19(Mon) 02:19:48
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定例となりつつあるチーム0721の会合。
上野のハロショから出て、御徒町までみんなを見送る。
ヘッドフォンを装着し、再生ボタンを押しても音が出ない。
見たらCDが入ってない。これは大変、と近くの中古屋に入る。
娘。のシングル数枚とJames Darren、サラヴァのコンピ、
キース・ジャレット、バッドフィンガーを購入。
店を出て、ハピサマをセット、リピートしながらアメ横をぶらつく。
酔っぱらっているので、たまに無意識に振りをしてしまいそうになる。
非常にまずい傾向だが、酔っぱらっているから気にならない。
ネイビーのジャック・パーセルが3千円で売っていたので買う。
蓄晃堂のシングル置き場を覗く。ともさかの「エスカレーション」が
50円だったので買う。聴きながら歩く。うわ…なんか幸せだぁ……。
ハッスルライクなフルートのせいか、セカモを思い出す。
………………。
ああ、娘。達と友達になりたいなぁ。
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No.797 :
2003/05/18(Sun) 16:40:13
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ルグランのヴォーカル集が素晴らし過ぎる…。
アントニオ・カルロス&ジョカフィに続いてまた大当たりを引いてしまった…。
こういうルグランのジャズ・ワルツみたいなイントロ流れるともう一発で
やられちゃうんだよ〜……。ルグランの歌いまくりなヴォーカルも大好きだし、
もう、「好きにして……!」って感じ。俺がもし圭ちゃんで、男の部屋でこれ
聴いたら間違いなく惚れます…って、本当に全く何の役にも立たない感想。
□
(以下、泥酔)
何を考えても娘。に結びついてしまう思考は、どこで解放されるのか。
それは、ハワイで解放されるのだろうか。…最近キショヲタ度はますます上昇し、
僕は「きりり」のポスターの前を通り過ぎるたびに、そのまりっぺの唇に
触れてしまいそうになる。…駄目だ!そんなのは小学生のすることだ!!
そんな哀れな行為は……。
そして、ヌッキモニ1000回でまた駄目人間の烙印が一つ増えてしまった。
あぁ……まりっぺと知り合いたい。
そして、せっかくいい雰囲気になったのにヌッキモニ1000回の告白をして
絶句されたい。そして、ビールを頭から被って泣きたい。それをまりっぺに
慌てて止めて欲しい。まりっぺは、優しいから、その後も話を聞いてて欲しい。
そして、脳に流れる血血流のままに全てを吐きだしたい。
まりっぺは優しくて、会話のリズムにも気を使ってくれて、そういう一挙一動
に心の中で泣きたい。そして、改めて自分には手の届かない存在であることを
再確認したい。まりっぺは明らかに「かわいそうな人」として自分を扱ってく
れていて、それはまりっぺの優しさから出てきたもので、そして、つまり、
そういう風にしかまりっぺにアプローチできない自分は本当に「かわいそうな
人」であることを再確認し、そのまま死にたい気分になりたい。
染みついてしまった劣等感や、そういうものを全て酒で洗い流し、さっぱりと
した気分でそのまま消えてしまいたい。
寂しい。
好きな女の子がテレビに出るのはもう嫌だ。もう駄目だ。
コンプレックス、漠然とした被害妄想と、寂しさが重なるともう、何も出来ない。
自分の中に自分しかないと思うと、うんざりする。死ぬ程うんざりする。
そして、助け上げてくれる人を待っているだけの日々が続く。
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No.796 :
2003/05/16(Fri) 18:39:07
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いーち、にーい、さーん、しぃ、
ごー、ろく、しち、はち、きゅーう、じゅう♪
じゅういち、じゅうにー、じゅうさん、じゅうし、
じゅうごー、じゅうろく、じゅうしち、じゅうはち、
じゅうーく、にっじゅっう♪
にじゅういち、にじゅうに、にじゅうさん、にじゅうし、
にじゅうご、にじゅうろく、にじゅうしち、にじゅうはち、
にじゅうーく、さんじゅう♪
さんじゅういち、さんじゅうに、さんじゅうさん、さんじゅうしち、
さんじゅうはち、さんじゅーぅく、よーんじゅう♪
よんじゅういち、よんじゅうに、よんじゅうさん、よんじゅうし、
よんじゅうご、よんじゅうろく、よんじゅうしち、よんじゅうはち、
よんじゅうく、ごっじゅう♪
ごじゅういち、ごじゅうに、ごじゅうさん、ごじゅうし、ごじゅうろく、
ごじゅうしち、ごじゅうはち、ごじゅーうく、ろっくっじゅう♪
ろくじゅういち、ろくじゅうに、ろくじゅうさん、ろくじゅうし、
ろくじゅうはち、ろくじゅうく、ななじゅう♪
ななじゅういち、ななじゅうに、ななじゅうさん、ななじゅうし、
ななじゅうはち、ななじゅうく、はっちっじゅう♪
はちじゅういち、はちじゅうに、はちじゅうさん、はちじゅうし、
はちじゅうご、はちじゅうろく、はちじゅうしち、はちじゅうはち、
はちじゅうく、きゅっうじゅう♪
きゅうじゅういち、きゅうじゅうに、きゅうじゅうさん、きゅうじゅうし、
きゅうじゅうご、きゅうじゅうろく、きゅうじゅうしち、きゅうじゅうはち、
きゅうじゅうきゅう、ひゃーく♪
ひゃくいち、ひゃくに…(後に水死体で発見)
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No.795 :
2003/05/15(Thu) 06:05:10
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今朝起きたら、今までに3人にしか教えていない
メアドにメールが届いていた。
実は僕は、圭ちゃんへの手紙に図々しくもそのメアドを書いていて、
えっ、てことはあんた3分の1の確率でこれは圭ちゃんからのメール
ってことですかァ〜〜〜〜ッッッッ!?オラオラですかァ〜〜〜ッッッ!?
と、後からだからこんな余裕こいて書けるんですが、もうその瞬間は
心臓がにわかにバクバクし始めて、「もしかして…もしかして……」と、
もう65%位は信じ始めちゃってる感じで、いやーあれは心臓に悪かったわ…。
と言う訳で、違う人からだったんですけどね……トホホ……。
でも、今日買ってきたアントニオ・カルロス&ジョカフィの2in1がかなり
良かったからまあ良いわ。これも圭ちゃんに似合いそうなサウンドだなぁ……。
ブラジルでもろ演歌っぽい歌い方する人も一杯居るし、圭ちゃんにはサン
バ歌謡みたいなのが似合うんじゃないだろうか。
一人だとちょっとキツいだろうから、こういう時こそハロプロ内全シャッ
フル現象を逆手にとって、魅力的なユニットを結成すべきだ。
平家なんか、(僕の中では)かなりブラジリアンな雰囲気を醸し出してたんだ
けど、今はもうハロプロじゃないということで……。
やはり、ここはボサ&ジャズ好きな(みんな大好きチュッ参照)ゆきどんを投入
するべきだろう。ゆきどんはちょっとフローラ・プリムに似てるし、「東京宵
街草」と言う異種交配突然変異的名曲を産み出したことだ。きっと頑張ってく
れるだろう。そして、ハロプロのSGMC(スーパー・ガンバリ・マスター・オブ
・セレモニー)こと稲葉貴子がそこに加わる。っつうか、エルザ・ソアレスの再
発盤のジャケが稲葉そのものなんだよ…。ここの左上から二番目。
今こそギャグじゃなくかっこいい稲葉を見せるチャンスだ!(ストラップも激レア化)
そして、最後に平均年齢を下げる意味では無いが、ハロプロのタニア・マリアこと
ニィニィを投入するべきだろう。ニィニィの歌唱力がフルに活かされた楽曲を我々は
未だに耳にしていないのだ。ニィニィには萌えないけど、でも、声は好きなんだ!!
もっとニィニィの声が聴きたいと思ってる人も多いと思う。
というか、一見全く萌えないユニットだけど、これは実現したらかなりヤバいことに
なると思いますよ俺は!!
ああぁぁつうか、アントニオ・カルロス&ジョカフィ最高!!!!!
ジルベルト・ジルに声が似てるぅぅ〜〜〜!!!ドナフロウドナフロウ!!!
いやー、この2in1はほんと最高ですよ!!探したけど試聴サイトは無し。
マサカズさんとこで片方のジャケだけ拝めます。もし買いたいって言う
奇特な方が居たら、
ここへ。
でもマジで最高のアルバムですよ!!
「衝撃ッッ!!乙女のサンバ・カーニバル」以来のトラウマは未だ取れず。
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No.794 :
2003/05/14(Wed) 22:32:03
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二日連続で現場埼玉。
草加駅から見えるメンズエステ「ミニモニ。DX」と言うのが気にかかって
しょうがない(フォントもミニモちゃんのロゴも全く一緒)。やはり、従業員
はコスプレしてたりするのだろうか。で、やっぱりそのままさせてくれたり
するんだろうか……(最低)。
性欲だけは常に安定している僕ですが、ヌッキモニ1000回カウントダウンまで
後21回を切ってしまいました。確か、こないだのつんくからの書き込みだと
1000回達成すると、娘。達が現れて僕を天上界に連れてってくれるとか…。
今からわくわく、楽しみだァ!!
……って、そういえばこないだSOSに、僕のサイトをいたく気に入ってくれ
てる女の子が出現したとか言う噂を聞いたんだけど、そういう子はこういう
気持ち悪い活動についてはどう思ってるんだろうか。やっぱり最低だと思う
んだろうか…。というか、この日記のみにガラスのアイデンティティを託し
ている僕には、もはや誤魔化しとかそういったものが通用する筈は全く無く、
これからも醜さをさらけ出して生きていく他無いのだと思うと、本当に暗い
気分になった。ああぁぁ求める気持ちが大きい程女と言う存在は遠ざかっていく……!!
モテたいけどヌッキモニは止められない!!そんなの隠すのはかっこ悪い!!(公表する必要も全く無い)
でも、それが俺の美学なんだッッッッ!!!あぁぁぁぁぁモテたいモテたい!!!
□
(ミニモニ。ひとくち情報)
たまにベビー用品専門デパートの搬入作業を手伝ったりするんだけど、以前は
大量にあったミニモニ。グッズが消滅していた。これは、まりっぺから高橋に
イラストを変えてるってことなんですかねぇ…。と、すると、以前の在庫は
どこに行っちゃうんでしょうかねぇ…。確かミニモニ。のグッズの権利かなん
かは伊藤忠かなんかが持ってたような気が……。まあ良くわかんないけど。
しかし、新曲も微妙だなぁ…。まりっぺ……。
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普通日記 Janre:
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No.793 :
2003/05/13(Tue) 14:42:24
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eMachinesを買った。
僕は外付けHDにも娘。の名前を付けているので(Rika(40G)とKei(120G))、PC/AT
互換機とは言えやはり名前を付けねばなるまい…と言うことで、ちょっと考えて
TAKAHASHIと名付けた。
一緒にキャプチャボードと大型モニタも買って、テレビPCとして使おうという魂胆
だったのだが、TAKAHASHI、とにかくCPUファンがうるさくてたまらない。
Ai(iMacDV。もちろん加護ちゃんのことね!)のファンレスが天国に思える程の爆音。
ファンの交換なんてちゃんと成功するのかしら……。
と言う訳でファンも買わなきゃだし、ハワイのこともあるしで、せこせこバイトを続ける
毎日なんですが、明日も日給は4000円であります。これじゃファンも買えねぇっつうの!!
女塾のキャプチャも失敗するし、散々だわ…。
色々あるけど、明日も頑張ろう…圭ちゃん…!
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No.792 :
2003/05/12(Mon) 17:08:20
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今日はちょっと個人的に特別な日だった。
今、それに初めて気づいた。…数時間前、ハワイ行きを決めた。
どきどきイベントとわくわくイベントってなんだろう…。
ハミルトンのような妄想映像が、ずっと頭をぐるぐると回っている。
□
W君はこのツアーに圭ちゃんが居ないことに、一昨日初めて
気づいたそうだ。切ない。
紗耶香の時は忘れるのにどの位時間がかかったんだっけ……。
あやっぺの時には……。姐さんの時は、またちょっと違ったけど…。
懐かしい音が聴きたくなって、ママス&パパスの"Deliver"を再生。
記憶にはいつの間にか「もや」みたいなものがかかり、その「風景」は、
いつの間にか、懐かしいレコードと同調してしまう。自分が生まれる10
年も前のレコード(67年)。あやっぺが脱退したのは2000年。何の関係も無い。
しかし、あやっぺのことを思い出すと、確かにそこには「もや」がかかっている。
「もや」と音圧は同調し、分離不可能なものとしてそこにある。
もう、あやっぺのことを思い出しても、僕は僕の悲しかった記憶をうっすらと
思い出すだけだ。時間が経てば、悲しみは薄れていく。でも、その「薄れて
しまった悲しみ」が年と共に増えていく…。あやっぺや紗耶香の場合、それは
しょうがないことだったけど、今は…。
今の事務所は、結局娘。を人質に取って金を要求してるだけだ。
先のことも考えないし、愛もない。目先の金のことしか考えていない。
でも、今また17万円を支払おうとしている自分がここにいる。
いつからか、娘。の何を考えていてもジレンマに陥ってしまう。
…ハワイまでには、全てを吹き飛ばす娘。ミラクル・ポップスを出しててくれぁぁ〜〜ッッ!!
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No.791 :
2003/05/09(Fri) 10:09:07
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性欲が抑えきれない。
昼間の作業中とか、たまに気が狂いそうになる。妄想しながら
その場に立ち尽くし、その妄想の中の男に嫉妬する。
家に帰り、それを解放してやれば、今度は無力感に襲われる。
喧嘩に負けた子供みたいに、枕を抱きながらその無力感に包まれて眠る。
起きてチャットして、コンビニ。酒を買いに行く。
みんなが話してたのは、このギャロップ臨時増刊のことだったのか…。買う。
娘。の雑誌とかグラビアとか、そういうのってフラフラと買ってしまうことが
多くて(一応迷うけど)、帰り道はとても微妙な心持ちになる。酒を飲みながら
見て紙面を汚したくは無いし(つまり、ぱらぱらとしか見ない)、多分この一日
が過ぎればその雑誌はあまり見なくなるだろうことは分かっている。
でも、買う。欲しいから。
立ち読みしている自分の顔がガラスに映ると、どうしようもなく凶悪で、嫌な
気分になる。店内の客に「あ〜あ〜、気持ち悪いね〜アイドルオタクは…」
とか、そんな風に思われているかと思うと、その場で銃を乱射したくなる。
「ばか、俺は近所で寝起きだからこんなんなんだ!普段はちょっとは違うんだぁぁぁぁ!」
でも前、こういう状況で好きな女の子と会って、声をかけられた時は死にたく
なった(そして、その後振られた)。
家に帰って酒を飲む。
テレビではしょっちゅう紗耶香のCMが流れて、それを見る度僕はなんとも言え
ない気分になる。友達から聞いた嫌な噂と相まって、本当に何も言えなくなる。
娘。迷走期に入ってから、やっぱり昔のことを思い出すことが多くなって、
その記憶はやはり10人〜9人時代が中心なのだけど、やっぱり紗耶香のことも
思い出す。こんな時だから、余計に思い出す。
僕が一番忘れられないのはやっぱり、その紗耶香の記憶だ。
紗耶香にまつわる記憶。
その頃は、毎日本当にキツい現場が続いていて(駒沢大学の近くの建築現場だった)、
僕は殆ど寝坊すると言うことはないのだけど、その現場に入ってからは、もうあまりに
疲れていて二度寝してしまい、毎日のように寝坊した。で、結局は駅に着いてから走ることになった。
その時、走り出す時、なぜかいつもアンソニー&インペリアルズの"Trick or Treat"と
言う曲がウォークマンから流れた。疲れて曲飛ばしを全くしなくなっていたからだ。
駅から走る段になって、その曲が流れ出すと、何故か「今日も頑張ろう」と言う気に
なった(テディ・ランダッツォの大ポップ名曲!!)。
そして、紗耶香の顔が頭に浮かんだ。そして、その、自分が走る先には紗耶香が待って
いるのでは無いか、と言うとても強い錯覚が僕を包んだ。今更だから正直に言うと、
その時それは僕にとって錯覚なんかでは全然無くて、本当にその先に紗耶香が居ると思って走っていた。
ひたすらハッピーなベースラインの向こうに、
テディ・ランダッツォのポップ・マジックの向こうには紗耶香が居た。
紗耶香の笑顔がひたすら眩しかった。
その頃、僕は今と同じように無軌道な日々を送っていたけれど、その先には何か幸せな
未来が待っているような気がしていた。紗耶香は、その頃の娘。は、僕にさえ、そう
信じさせる何かを持っていた。いや、今の娘。が駄目だと言うのでは無く。正確に言う
なら、強烈過ぎる個々の光が、そして増え過ぎた光の数がつんくを惑わせた。
やはり、最終的には、結局は、事務所が………。
二日連続になるけど、やっぱ娘。ミラクル・ポップスしか打開策はないよ!!
分裂がその打開策になるのなら……。
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No.790 :
2003/05/09(Fri) 01:36:00
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何も言えない。
ただ、もし、自分の気持ちを打ち明けられる仲間がいなかったなら、
僕は更におかしくなっていただろう。
□
オールド・ファンは去りゆくべきなのだろうか。
でも、一瞬の。あややよりも、メロンよりもの幸福を求めて僕等は
モーニング娘。のコンサートへと出かける。それが今日、叶えられ
たのかどうかは、答えたくはない。
…でも、僕は圭ちゃんのことがやっぱり好きだったんだ。
加護ちゃんや辻ちゃんの涙と同じように、圭ちゃんのことが好きだったんだ。
僕らは四年間、不器用に愛し合った。
そして、今日、お互いの中の何かが終わった。
だから、僕らは泣いた。娘。達も泣いた。
最後まで不器用な別れだった。泣きたくなる程圭ちゃんらしかった。
実際、僕は言うまでもなく号泣したのだけど…。
□
僕らはこれから、また何事も無かったかのように毎日を過ごしていくのだろう。
六期メンのことも好きになって、(おそらくは)素晴らしい楽曲に心躍らせるだろう。
我らが四期メンが、受け継がれし魂とその生命を、再び完全に輝かせる時が来るだろう。
…しかし、僕らが夢中になった、初期モーニングの時代は、ここで一つの、
本当の終わりを告げたのだろう。
それは、良いとか悪いとか言う種類のことでは無い。
ただ、終わったことなのだ。
ただ、僕らは圭ちゃんと別れた。
…恋人同士が、ある瞬間に、意味も無くすれ違ってしまうように。
その意志は、僕らの手の届くところにはないし、僕らの価値観とは全く別の場所
で動いているものだ。だけど、僕らはその不自由な関係の中で、愛し合った。
なにより、圭ちゃんは、僕らのことを「大事な仲間」と言ってくれた。
僕らが圭ちゃんのことを好きなのと同じように、圭ちゃんは僕らを、イメージと
して、大切に思っていてくれた。それを、本気で言葉にしてくれた。
思いを、不確かなものを、かたちにしてくれた。
□
「寂しさ」という感覚の中で、僕らは皆同じ裸の人間になる。
お互いを求める気持ちを感じ取り、涙を流す。
絶対の孤独の中で、ほんの一瞬だけ分かり合えた、瞬間。
恋人でもなく、友達でもなく…。
圭ちゃんのこと、本当に大好きだったよ!
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No.789 :
2003/05/05(Mon) 16:23:34
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さいアリで「でっかい宇宙〜」を娘。達が歌っていた。
僕はコンサート中に泣くことは殆ど無いのだけど、その時はもう、
それで胸が一杯になって(言葉にできない感情が胸を貫いて)その
場に崩れ落ちてしまった。そして、嗚咽と共に「圭ちゃん…」と
言う言葉が僕の口から漏れた。
□
妙にリアルな夢だった。
僕は起きた時本当に泣いていたし、もしこんなことが現実でまた
起こるのなら、こんなのはもうゴメンだと思った。でも、その場
に行かずにはいられない。いられる訳がない。
とりあえず今日のWIREでのプレイは圭ちゃんに捧げよう。
紙コップの精神は未だに生き続けてると思うし、
そういうのってきっと伝わるんだよ………!ね、圭ちゃん?
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No.788 :
2003/05/03(Sat) 21:01:02
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生涯の名盤にまた出会ってしまった…。
スウィングル・シンガーズの
「ゴーイング・バロック」。
スキャット、ヴォーカリーズ好きには、もう、堪らない…。
目眩がする。ため息が出る。世界にどんどん引き込まれていく…。
どうしようもない程、美しい。切ない。何も言葉が出ない。
圭ちゃん…。
まったく、なんで俺の休日には雨ばかり降るんだ。
雨なんか大嫌いだ。傘を差すのも嫌いだし、濡れるのも嫌いだ。
道をふさがれるのが嫌いだ。髪がぼさぼさになるのも嫌いだ。
まったく、雨なんてダムか、干ばつしてる地域に降ればいいんだ。
でも、俺は進まなければならない。あっちのCDをフラゲするために…!
と、限りなく自己中心的に渋谷を歩く。
まずはレコファン。娘。のアルバムは置いているものの、あっち
が無い。しょうがなくいつものワールド・コーナーへ直行。
ゆっくり、ぱたぱたと物色していると、突然棚が揺れだした。
見ると、向かいでパタパタパタパタパタパタともの凄い勢いでCDを
漁っている親父が。ショップで出会う中で最も嫌いな人種の一人だ。
来んなよ、来んなよ…と思っている間に、親父はあっという間に
こっち側の棚に。しかし、慌てることはない。こういう時はこっ
ちは落ち着いていれば良いのだ。大抵の場合、CD4列がこちらの
テリトリー。それ以上は踏み込んでこない筈だ………ってゲッ、
来たッッ!!!しかももの凄いスピード。2列、1列、うわぁぁ
もう限界だァーーーーーッッッッ!!!!
僕は傘と獲物のCDを手に、その場を離れた。
ていうか、なんて大人げねぇ親父だ!お前みたいなやつはさっさと
死んでコレクションをブックオフにでも解放しろよ、この白髪ひげ眼鏡!!
悪態をつきながら、テルマ、ナンシー・エイムス、アナ・マリア
とマウリシオの2nd、1380円の二枚組ツートーン〜スカのコンピ、
ジャンヌ・モローの「つむじ風」を持ってレジへ。
レジのお姉さんが可愛かったので、僕は思わず「…今日はあっちの
フラゲ日ですけど、ここには置いてないんですかァ?明日、店の目
の前で握手会やるんですよ、握手会!それも三連チャン。渋谷、渋
谷、横浜。お姉さんだったら何千人のオタクと握手できます?…え、
やっぱできない?うん、僕もできないと思う。ワッハッハ…!」と
そんなことを言える訳無ぇだろこの野郎!
□
…タワーへ向かう。
ああ…あっちのCD買ってぇ…娘。の新譜試聴してぇ…良かったら買
ってぇ…で、ご祝儀にもう一枚買ってぇ…。うひゃあ!楽しい!
と、そんな感じであっちのCDを即手に取り、娘。5thの試聴機へ。
シングル曲を飛ばして試聴していくと、自分がこないだの日記で
さんざんヤバいヤバい騒いだ曲が「友達(♀)が気に入っている男から
の伝言 」では無く、「すっごい仲間」だったことが判明。
あちゃー…これってダンス☆マンだったっけ?やっぱダンス☆マン
最高!…と、なんか赤くなって試聴機を離れる。
ああ…帰って早く間違いを訂正しなきゃ…訂正しなきゃ…オロオロ。
浮浪者のようにヨボヨボ、オロオロし、途方にくれていると、一角に
キリンジの試聴コーナーを発見。あれ、またアルバム出したの?
アルバムでは無くて、6曲入りのEPだった(今でもEPって言うのか…)。
キリンジなんて試聴したら買っちゃうに決まってるのに、聴く。
音の質感と気を惹くメロ、泰行さんのヴォーカルだけで、もう買いた
くなる。「ブラインドタッチの織姫」「愛のCoda」を聴いただけで
もう完全に買う気。弟に電話して、1000円ずつ出し合って買う相談(
つるセコ全開)。弟は快諾し、レジへ直行。
レジのお姉さんはあっちの特典カードを袋に入れてくれた。
□
…やっぱ、あっちって、なっちと昔の圭ちゃんを足したような顔して
る気がする。そのまま帰りの電車で圭ちゃんのことを考えてたら、
「愛のCoda」のチープなシンセのフレーズが頭をよぎった。
で、我慢できなくてビニールを破って「愛のCoda」を聴いた。
あぁ……圭ちゃん……。
今、雨降ってるけど、何してんのかな?
圭ちゃんに冨田プロデュースって、合うような気がするよ。
圭織のアルバムは、今日買ったジャンヌ・モローみたいな感じであって
欲しい。やっぱ、どうしようもなく心の中は四期メン以前。
体調最悪。
咳とくしゃみが止まらない。仕事休む。
でも、圭ちゃんアプレミディだけはなんとか作った(送ってない人、
ほんとすいません)。全く需要ないだろうけど、リストを…。
もはやアプレミディ的雰囲気はかなり薄くなってますが…。
後は圭ちゃんへのメッセージを添えるだけだぁ…。
ああ何書こう。
01 HALL I GANG (Gil-Augusto-K.Linden)
Gimmicks
02 FILO MARAVILHA (?)
Tania Maria
03 AMAZONAS (?)
Luiz Carlos
04 A CHILD RUNS FREE (?)
Fred Johnson
05 ONCE WAS A TIME I THOUGHT (J.Phillips)
The Mamas & The Papas
06 MEMORY BAND (Charles Stepny-Robert Rudolph)
Rotary Connection
07 I WANT TO KNOW (?)
The Lost
08 GRAPE WOMAN (C.Medeiros)
Claudio Medeiros,Victor M & Friends
09 AFTER THE FOX (B.Bacharach-H.David)
Hollies
10 TEMA DE CRISTINA (Jose Briamonte)
Briamonte Orq.
11 BAREFOOT IN THE PARK (J.Mercer-N.Hefti)
Pleasure Fair
12 STICKS & STONES (Rod McBrien-John Giametta)
Salt Water Taffy
13 FRUSTRATION (J.Phillips)
The Mamas & The Papas
14 TEMA PRO GAGUINHO (Dom Salvador)
Dom Salvador e Abolicao
15 VEM CA,MINIMA (Fred Falcao)
Passaporte
16 WHAT'S GOING ON (M.Gaye-A.Cleveland-R.Benson)
El Chicano
17 I WANT YOU BACK (The Corporation)
The Esso Trinidad Steel Band
18 GET OUT OF MY WAY (Ric Desilva)
Joe Torres
19 NEGA DO ABALUAE(Wando)
Os Caretas
20 THE HAPPY PEOPLE (Airto Moreira)
Airto Moreira
21 CELEBRATION SUITE (Airto Moreira)
Airto Moreira
22 MORNING (Clare Fischer)
Clare Fischer
23 DANCING IN THE MOONLIGHT (S.Kelly)
Wolfe
24 HATACHI NO KORO (H.Kamayatsu)
Monsieur Kamayatsu
□
巨人三連敗したのは良い兆候。
明日には調子良くなってるといいなぁ…。