咳、くしゃみ、鼻水が止まらず。
ハードな現場が続いているからか、小便が真っ黄色。
今日行った現場のクソガキは、開梱作業に全く協力せず。
親に部屋の配置を聞かれても返事をせず。部屋に荷物を
運び入れても、ただひたすらプレステでFFをやり続けるだけ。
こんな酷いガキは久しぶりに見た。
一方の姉ちゃんは、黙々と部屋の片づけを。
色がかなり白い子で、あ、ちょっと道重みたい…。
(トリップ)
俺は今道重の部屋で作業を……ああ、聖書だ……道重が聖書を……
(その姿を三十分間妄想。別に指示もないのに道重の部屋でずっと
開梱作業)。なんだこのクラシックのCDは……道重はクラシックを
聴くのか……そうか……。クラシックと聖書と道重………。
あの引きこもりの弟と、道重はどういう関係なのだろう……
あ、そういえばまた握手会が!(現実に戻る)
□
現実に戻り、道重を再確認。
…………全然似てなかったよ!
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No.784 :
2003/04/29(Tue) 17:08:20
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バイト仲間から「保田圭辞めるんだって?」と頻繁に声をかけられ、
そういう所からひしひしと、5/5が迫っていることを感じ始める。
ハロプロ内全シャッフル状態の今でも、娘。を抜けるというのは、
やはりものすごく大きなことに感じる。そして、バイト仲間からの
「あの子、辞めてからどうするの?」の問いに僕は答えることができない。
当日、圭ちゃんヘッドにしようかとも思ったけど、止めた。
とてもそんな気分にはなれない。ああ…ごっちんの時みたいにみんな
泣いたりしてんのかなぁ……今回は俺も泣いっちまいそうだな……
嫌だなぁ……圭ちゃんの不器用な泣き方が目に浮かんじまうなぁ……。
…しかし、今回のを祭りとか言ってる奴等の気が知れないわ。
お前等もっとマジヲタになれ!そんな中途半端な気持ちでヲタヲタ
してるんだったら、それこそモーヲタ辞めっちまえ!!
ネタとしての娘。、現象としての娘。論、フーリガン化するドキュソ共、
勘違い現場系…もう、そんなのはうんっざりだ!マジヲタが最強!!
…って、こういうこと素で言いたくなる程マジヲタ化してしまった。
最近はシコシコとCDや本も買い集めてるし…。
□
マジヲタ。
やっぱ、自分の頭の中にあるのは娘。達が可愛くて可愛くてどうしようも
ないってことだけだし、そんな女の子達が幸せなポップ・ソングを歌って
くれれば、もう僕は何も言うことはない。
要するに、僕の言いたいことは「娘。は可愛い」ってこと、ただそれだけで。
…そういう人って実は結構沢山居ると思うんだけど、なんか、そういう人種
にとっては随分と息苦しい世の中になったなぁ、と思う。
例えばニッキモニ。の頃って、結構みんな面白がって娘。に萌えてて、そういう
自由な空気がとても新鮮だった。「萌え」に対する恥ずかしさや照れもスッと
笑い飛ばてしまうような「軽さ」をみんな持っていたし、不粋なことを言う人も
あまり居なかった。やっぱ辻ちゃん可愛いよな!最高だよな!って書いてある
ことはそれだけなんだけど、こちらにちゃんと伝わるものがあったというか…。
大層な娘。論だとか、なんだとか、そういうつまらないことはファンサイトに
任せておけば良かった時代。「語らなければならないこと」なんて無かったし
(そもそもそんなものは存在しないけど)、「語りたいこと」しか無かった時代。
みんな娘。に勝手に萌えてれば、それで良かった時代…。
□
幸せな時代の記憶を留める存在が、また僕等の前から消えていく。
そして、圭ちゃんと一緒に、何かが消えていくような気がする。
さっきからずっと、その「何か」が上手く言えない。
もどかしい。とても、もどかしい。
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No.783 :
2003/04/29(Tue) 17:08:20
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俺達は、一刻も早くこの世から「半日仕事」というものを消滅させなければならない。
本ッッ当に、心からそう思うわ!
日給制の仕事っつうのは、どんなに早く終わってもその分の給料が保証されてる
って言うのが唯一のメリット。「半日仕事」って言うのは13:00までに仕事が終
わるかわりに、給料が半分に割っぴかれるという、その日給制のメリットを全て
奪った最悪の制度。今時日給4000円って、ガキの小遣いより少ねぇんじゃねえのか…!!?
昼までに終わるっつったって一日潰れることに変わりはないし、酷い業者だと、
休憩も無しで無理矢理作業を急がせたりすっから、一日作業よりキツいんだよ。
もっと最悪なのは、一日作業の約束で現場に行ってるのに、作業が早く終わると
「半日分の給料にしろ」って要求してくる業者とかね。ほんとやってらんねえっつうの!!
現場が埼玉とか千葉だとか遠いところだと、帰ってくるのは結局2時〜3時になる
し、ほんとどっちにしろ一日時間潰してるのと変わり無ぇんだよな!!!
一番最悪なのが、事務機の搬入、開梱、施工を全部うちらにやらせる業者。
高い施工料取ってるくせに、それで4000円で済まそうなんて都合良すぎねぇか…!?
□
と、怒ってみても、さいたま、ミュージカル、夏ハロプロ、あややの振り込みで多重
債務を抱えている僕が背に腹を変えられる訳もなく、しょうがなく毎日現場に出ている。
「明日は半日仕事になっちゃうんだけど、良いかな?」って、良くねえに決まってんだ
ろっての!!こっちだって週のスケジュール教えて、一日7000円もらえる計算でやっ
てんだからよ……!4000円じゃメロンのライブにも行けねぇっつうんだよ……くそッッ…!!
あー、なんかいい仕事ねーかなー…。
よっすぃーと人が来ないコンビニとかでバイトしてーなー……。
でも、前ケンタッキーでバイトしてた時にも女の子一杯居たけど、見事に相手されなか
ったな…。それどころか、酷い振られ方を……うぅ……。
いいんだ……俺の恋人はモーニング娘。や!!(娘。道)
ああ、5/5までにヤス・アプレミディ間に合うかな…。
今回だけは間に合わせたいなぁ……。
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No.782 :
2003/04/27(Sun) 17:08:20
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僕の輝かしい日直遍歴(意味不明)。
村田→加護ちゃん→りかっち→柴ちゃん→なっち。
□
なっちと日直かぁ…。
この夢のハロプロ学園で、僕はまず加護ちゃんやよっすぃーやまりっぺと
日直になって、放課後いちゃつくことを想定しており、なっちにはどっち
かというと、ハロプロ保育園的シチュエーションで、死ぬ程甘えたいと言う
願望が強いのだが、とにかく今日は、なっちとこの「ハロプロ学園」で日直
になってしまった。
元々加護が好きな僕は、なっち、安倍さんとは全く違うコミュニティに属し
ており、何を話して良いのかも良く分からないのだが…。
「安倍さん、じゃあ僕が掃除するから、日誌を…」
「うん」
僕は黙々と黒板を綺麗にしたり、机の位置を整理したりし、
安倍さんは日誌に向かってひたすらボールペンをぶっつけていた。
そんなに書くことがあるのか、と僕が驚いてしまうほど。
僕は黒板を消しながら、クラスメイトのよっすぃーの忘れていったラジカセに、
ダンカン・ブラウンの"Give me take you"をセットし、再生した。
…でも、安倍さんがこんな音楽が好きなはずがない。安倍さんはモニ組だか何
組だかにいる男子の好きな、ボンジョビだか、なんだかに憧れているのだ。
…いや、安倍さんと言うのは止めよう。普段僕は(心の中でだけど)彼女のことを
なっちと呼んでいるんだし……。じゃあなんて呼んだら良いんだ…。
なっち…。なっち………?
□
「……ねえ、なっち。僕は黒板を消すためだけに生きて居るんじゃないんだよ。
そうだな…なんの為に生きているかと言えば、そんなのは正直分からないな。
でも僕はさ、例えば独りで酔った時に、眠くなった時に、たまにそのまま目が
覚めなければ良いな、と思う時があるんだけどさ。
例えば、なっちが隣で寝ていてくれたら、そのまま目が覚めないでも良いと思う。
でも正直言うと、僕はなっちで無くても、隣にいてくれるなら多分誰でも良いの
かも知れない。加護ちゃんでも、よっすぃーでも、まりっぺでも…。
そういうのは最悪だって自分でも分かってるんだけど、そういうのがなんか、
いつまで経っても治りそうにない。死ぬまで治りそうにない。
前の彼女には着信拒否されるし、ほんと最低の人間なんだろうな、俺って…。
結局、そういう直接的な欲望しか僕には無いんだろうな……。
だったら、夢の中でそのままなっちと眠り続けた方良い…とか思っちゃう。
前と同じ事を繰り返すんなら…。初めて信じたものがぶっ壊れるのをまた
見るんなら…。そういうのってダメなのかな。やっぱ、ダメなのかな……」
「……………」
□
そういう考えを安倍さんに(失礼ながら、できればまりっぺに)、
ひっぱたいて否定されたい。否定して欲しい。
そして、ノックアウトされてそのまま永遠に眠りたい……
って結局同じじゃねえか。ああ、仕事行きたくない。
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No.781 :
2003/04/26(Sat) 17:08:20
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くそー、明日も最悪な現場だ…。
でも、狼で良エロスレをまた見つけた。
早速お世話になった。
エロパワーだけは絶対誰にも負けない。
…よし、明日も(なんとか)がーんばーるぞー!オー!(加護ちゃんになりきって)
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No.780 :
2003/04/25(Fri) 17:08:20
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はぁ、これだからうたばんってやつは…。
どんどんマジヲタ的な考え方になっていく。
圭ちゃん…。
今日も朝帰り(つうか昼帰り)。やっぱり圭ちゃんは迎えに来なかった。
「圭ちゃん迎えに来てくれる妄想」、叶う日は一体いつなんだろう…。
圭ちゃん、こないだ棚整理してたら、シナトラの"Watertown"って
いうアルバムが出てきたよ。ボブ・ゴーディオがプロデュースしてて、
なかなか泣ける盤なんだよ…。
つうか、お前等もっとフォー・シーズンズ聴けって感じだよ。評価低す
ぎだよ。「君の瞳に恋してる」のカバーはもういいから、そろそろオリ
ジナルをちゃんと聴こうよって感じだよ。圭ちゃんもそう思わない?
あんなにカバーされてるのに、誰もオリジナルに興味を示さない。
本当に失礼なことだと思うよ。ただ、カバーがカバーを呼んでるって感じで…。
"Without you"のオリジナルはニルソンじゃなくてバッドフィンガーだ
とか、そういう誤解しやすい例はしょうがないと思うけど、とにかく
この曲に関してはみんな知ろうとしなさ過ぎるよ。
フォー・シーズンズも聴かないでポップスについて語って欲しくないよ本当に。
というか、なんで圭ちゃんにこんな話をしてるんだろうね、ごめんね…。
圭ちゃん、結局俺は単なるへそまがりのポップ・マニアだったんだよ。
最近そう思うよ。そういう人達と一緒に音楽を聴いていると、特にそう
思うよ。多分、自分は家で一人で音楽を聴いている時が一番幸せなんだ
ろうな。いや、圭ちゃんと一緒に音楽を聴きたいと思うけど、それは
多分無理なような気がしてきたよ。だから、やっぱり一人で音楽を聴く
ことにするよ。
最近マジヲタ化が激しくなってて、なんだか知らないけどそれと一緒に
「ひとり」って感覚も強くなってきてて、そんな感覚の中で音楽を聴い
ていると、寂しい。寂しいんだけど、なんだか楽しくもあるんだよ。
楽しくもあり、悲しくもある…。
□
…圭ちゃんが居ないということにも、姐さんやごっちんの時と同じように、
段々と慣れていくのかな。段々と忘れていくのかな…。
実感が湧かない代わりに、ダメージもあまり感じない。
そういう事務所のやり方に、無意識に身体が慣れていってしまうような気がする。
そして、それが良いことなのか、悪いことなのか僕には良く分からない。
日が近づいていると言うことは分かる。
でも、それ以外のことが全く分からない。
圭ちゃん、こんなんでいいのかな……?
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No.778 :
2003/04/24(Thu) 17:08:20
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久々に引っ越しのバイト入ったと思ったらまた給料半分だ…。
もう本当に見切りつけた方が良いかな…。いつからかこんなんばっか。
最近他の仕事を始めて、あの事務所の労働条件がいかに最悪かが改めて
良く分かった。火曜日まで稼いだら、もう行かないことにしようっと。
でも今やってる他のバイトも不定期だから、それだけだとやってけねー
なー…。就職しちまおうかな…。どうしようかなー…。
しかし最近本当についてない。
ハードディスクは買った早々ぶっ壊れるわ(しかも修理扱いで、いつ
返ってくるか分からないとかほざきやがった)、iTunesの20G分の
データ吹っ飛ぶわ、外国から変なメールが来まくってメーラー落ち
まくるわ(結局メーラー乗り換えた)、マウスぶっ壊れるわ、昨日は
クソ巨人勝つわ、もう、そんなんばっかでつくづく人生がイヤになった。
寝てる時にも、いつもなにかしら電話がかかってきて、眠れない状態。
まんもうさんの気持ちは本当に良く分かる。ああいう時って電話を破壊
したくなるよね…。おまけに選挙カーは糞うるさいし、隣では一日中工
事やってるし、こんなんばっか続いてるとほんとノイローゼになっちま
うよ…。
と言う訳で、バイト行ってきます。
あー、行きたくねーなー本当に…。
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No.779 :
2003/04/24(Thu) 17:08:20
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ミキティの写真集を買ってしまった。
娘。の写真集だって、よっすぃーのしか買ってないのに…。
あんなに、親の敵のように批判を繰り返したミキティに対し
僕は下半身から段々と洗脳されつつ有り、いや、と言うか、
もう彼女に対し都合の良い妄想を何パターンも身体の中に用
意してしまっており、僕は辻狂いから藤狂いへと寝返った彼
のことを責める資格はない。
…っつうか、下半身から始まる恋愛もあんだろぉ〜〜〜ッッ!!!
と言うよりかは、自分にとっては最早下半身から始まる恋愛
しか無いと言っても過言では無く。
予想しなかった女の子と酔った勢いでしちゃって、その翌朝
にいちゃついてる感じ?そういうのが、僕ぁ凄い好きなんで
すけど〜〜〜ッッ!!て泥酔してますごめんなさい。
(以下、生々しく最低最悪且つ自分勝手な妄想。
そういうのが嫌いな人は読まないでください。本当に最悪です)
□
泥酔して、ミキティと部屋に雪崩れ込んで。
キスして、お互いの身体をまさぐりあって、その感触を、昔の
感触と無意識に比べて。でも、酔いと眠気で結局は二人とも
寝ちゃって。
夜中に目が覚めて。
女の子と寝るなんて何年振りなんだよ!?とか思っちゃったりして。
で、思わずミキティの頭を撫でちゃったりして。愛しくなっちゃっ
たりして。「俺、女なら誰でも良いのかな…」とか思っちゃったりして。
でも、もう自分の中で理屈はどうでも良くなっちゃってて、ミキティ
からは良い匂いがして、それに吸い込まれるように眠りに落ちちゃっ
たりして。
二人ともそれからは起きる度に無意識に、キスしたり、肩に手を回し
たりして。安心したりして。
…でも、朝になって、二人とも完全に目が覚めた時には、ギクシャク
しちゃったりして。ミキティはパンツ一丁なもんだから、「なんか貸
して…」とか恥ずかしそうに言ってて、そんで、短パン貸しつつ大興
奮しちゃったりして。
「今日、仕事無いんだっけ…」
「あ、うん、今日休み…」
とか言って。会話が途切れた瞬間に、もう獣化して。
結局自分は誰でも良いのかな…と思いつつ、狂ったようにその肉体を
求めて、好きな女の子の顔なんか全然思い出す事も無く…。
……という夢を見て。
その夢の中の感覚では、自分は、ミキティに殆どのものを預けていて。
それはやはり「飢え」なのか。
だとすれば、自分は「飢え」の感覚の中で娘。を求めているのか。
その「飢え」の感覚に疑問を感じると言うのは、結局社会的規範に
対する罪の意識から逃れたいと言う事なのか。しかし、その罪の意
識から逃れられない自分が求めているものは、結局単なる温もりで
あり、単なる女の子であり、だとすれば、自分が加護ちゃんのこと
を好きだったと言うのは一体どういうことなのか、何の意味があったのか…。
…ってもう何が何やらわからんから、ミキティに「あんたバカ?」
っつってひっぱたかれたいわ!!楽になりたい。
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No.777 :
2003/04/22(Tue) 17:08:20
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爆音娘。キッズno.1(なにわん)1st. 編 vol.2
(たまには普通絵日記風に…。重くてごめんなさい)

大阪駅へ到着。いやー、しかし高速バスってのは乗るもんじゃないね。
ここの青春ニュードリーム大阪号ってのに乗れば、5000円ちょっとで
大阪に行けるんだけど(僕は3千円高いドリーム大阪号に乗りました)、
もう身体中ガコガコになりますよ。あんな環境じゃ絶対に眠れないし
3000円安い席じゃもっと酷いんだろうし、もう、想像するだけで恐ろしい。
7時間半の地獄。ここで寝られなかったのが後々響きました…。

なんと、大阪ではジュースが70円から売ってました。
マイケルさんによると、70円の缶で釣って100円のジュースを買わせよ
うとする作戦らしいけど、それでも安いっすよね(ペットボトルも100円
でした)。180円ラーメンとか150円うどんとか、とにかくモノが安いっ
て感じ。居酒屋とか、東京だと「1杯目無料」って書いてあるのが大阪だ
と「3杯目無料」って書いてあったりね。まあ、そう言われると3杯飲ま
ないと損した感じがしますね。
後、ニィニィコネクションの方々に連れてってもらったアイドルショップ
がヤバかった!!
ブロマイドのバインダー(日焼け品) 800円
「ベスト!モーニング娘。」(アナログ) 800円
「みんな大好き、チュッ!」(今更ですが…) 800円
「タンポポ1」 600円
シングル色々3枚 150円
あと生写真17枚(難あり品だけど、全然きれい。20〜100円)で、3600円位。
巨大ポスターとか、ノヴェルティグッズも沢山、も〜ほんと毎日でも通いたい店でした。
□
後は、モー看板的ネタ。

通天閣で見かけた「なかよしチャーミー」

「ジャンジャン通り」にあった、居酒屋かご。
本編の爆音も大成功だったし、今までの遠征の中で一番楽しかったかも…。
ニィニィコネクションの皆さん、本当に有り難うございました!!
□
EEJUMPの「春だよ」かけた時、「来年も来るよ」って一緒に言いたかった
けど、恥ずかしかったからやめました…ぐすっ。
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No.776 :
2003/04/21(Mon) 17:08:20
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爆音娘。キッズno.1(なにわん)1st.編 vol.1
(当日、待機中に書いたものです)
大阪に到っ着ゃ〜〜くぅ!
夜行バスでは案の定寝られなかった。隣の席は、可愛い女の子
では全く無く、見事なまでにババアだった。
寝られなくて外を眺めていたら、「おしゃれ貴族TAISHIKAN」
というホテルと「南の風 3℃ 〜風が運んでくれた物語〜」と
いうホテルを見つけた。まりっぺと一緒に入りたいと思った。
現在はまだダメさんの家で待機中。
「ウォーカー・キッズ」と言うヤバい雑誌を見せてもらう。
こんなの売ってるなんて知らなかった。見てる内に、キッズ萌え
の兆候が全身に出始める。まいちさコンビ萌え〜〜〜〜!!!
だって、二人で「子供の歯が抜けたよ〜」とか言ってるんだもん…。
可愛すぎるよ……。加護ちゃんがお姉さんに思えるよ……。
俺、こう見えても子供には結構好かれたりするんですけど。
どうしようかな、ちさちゃんと舞ちゃんに好かれたりしたら。
俺、十何年間待っちゃおうかな〜〜〜…って、全然寝てない
もんでどんどん頭がおかしくなっていってます。
DVDも色々見せてもらう。
まりっぺが、加護ちゃんが、辻ちゃんが、可愛すぎる。
あ〜あ、時間が止まらないかなぁ…。まりっぺと「南の風 3℃
〜風が運んでくれた物語〜」に入って、ずっとそこで寝て過ご
したいなぁ…。ピチカートの「ルーム・サーヴィス」みたいに。
□
最近、僕の周りで同時多発的にまりっぺ萌えのヲタが発生して
いて、そのチャットに集まった人達はそれを「矢口ウイルス」と
呼んだのだけど。僕は、まりっぺは、矢口真里は、本当に物理的
に僕等の身体を冒しているような気がする。
そして、その妄想が本当のことだったら良いなぁと思う。
なんだか、死ぬ時はまりっぺと一緒にいたいと思うから………
……ダメだ、寝よう。
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No.775 :
2003/04/19(Sat) 17:08:20
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七味即に美貴に見各位もララ見りにきくか。
↑日記のタイトル曲を間違えてカナで打ったらこうなった。
ミキティの呪いなのだろうか。俺はもう、ミキティから逃れることは
できないのだろうか。アンチ宣言後、下半身から確実にミキティに支
配されていき、呪いはもうすぐ心臓にまで達しそうな勢いだ。
最近は「乙女塾」のミキティのアホさ加減を見ながら、毎回心の中で
叫び声を上げている。何かが僕の心に湧き上がってくる。アホと言え
ば、りかっちだって超弩級のアホだけど、ミキティのアホには、どう
にも嗜虐心をくすぐられて仕方が無い。最近は、ミキティスパンキン
グ妄想とか、奴隷妄想とか、本当に酷い妄想ばかりしている。
その酷い妄想を毎晩のように某チャットでバラまいていたら、先日
メンバーの一人に「いっそのことミキティと結婚してしまったらどう
ですか?」と言われた。次の瞬間、朝、会社に向かう俺を見送るミキ
ティと子供達の姿が頭をパッとよぎり、思わずキュンとなってしまった。
あぁ……でも、これは妄想なんだよ…。ミキティ動画とか見てても
苛つくことばっかりなんだよ〜…!娘。にも入って欲しくないんだよ
〜…!でもアルバム結構愛聴してるんだよ〜……!
やっぱりミキティってハロプロ的じゃあない。
ハロプロ的じゃないものに惹かれてしまう自分への不安、恐怖。
なんか、そういうのが最近麻痺してきているのかも知れない。
僕が一番恐れたのは、その非ハロプロ的なるものが娘。内に蔓延して
しまわないかと言う、非常に自分勝手な妄想に基づいた懸念なのだが、
乙女塾を見る限り、そんな心配は無用のようにも思える。
同じように自分勝手な妄想に基づいた願望としては、まりっぺがミキ
ティを真人間に更正させるストーリーが見たい。あやっぺから脈々と
受け継がれるヤンキー・スピリットを今、ミキティに。
まりっぺ(ジェロニモ)が超人の階段を昇るのとすれ違いに、ミキティ
は超人の階段を駆け下りる。そして、ミキティは初めて人間の心を理解するのだ。
□
…と言う訳で、大阪行って来ます。
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No.773 :
2003/04/18(Fri) 17:08:20
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こないだソニー・ロリンズが大量に安く売ってたのを
買ってきといたら、リラックスしたアルバムで割と良かった。
ジャズっつうか、なんかソウル系ミュージシャンのインストっぽい
感じ。75年の"Nucleus"っていうアルバム。僕はこのアルバムを
聴きながら、何について考えていたかと言うと、辻ちゃんのお尻に
ついて考えていた。つまりはバカだ。俺はバカなんだ。
そして、今入っているチャットの議題は娘。達のお尻について。
この人類の歴史を根底から覆しかねない最重要議題について、委員
会はもう2時間以上休まずに議論を続けている(乙女塾が終わってか
ら)。ヌッキモニ1000回突破が近づいているからか、僕のエロティ
ック・ヴァイヴレーションは日々高まっていくばかりだ。
ああ、辻ちゃんのお尻〜。辻ちゃんのお尻〜〜〜〜……。
って、ほんと最低ですね。
でもさ、思うんだけど、世のモテる男達はこういうこと一切考えない
のかね。俺、違うと思うな。そんなことないよ。絶対考えてるよ。
だからさ、世の女達は変態のこと、実は嫌いではないんだよね。イコ
ール、俺のことも実は嫌いではない。イコール、娘。達も俺のことが
嫌いではないかも知れない、イコール、娘。達はもしかすると俺のこ
とが好きであるかも知れない…と言う結論が導き出されるのである。
というか、導き出されてしまった!
ていうか、こんなことでもしないと自分と娘。達との距離を縮められ
ないなんて、なんて世界は残酷なんだろう。たまに、業界の友達を作
って、そういう現実レベルで娘。達との距離を必死に縮めようとして
いるヲタを見るけど、そういう姿を見ているとなにか切なくなる。
こうしている内にも加護ちゃんは……よっすぃーは……まりっぺは!
加護ちゃんに、今僕が聴いている曲を聴かせたい。
今僕が感じていることを加護ちゃんに伝えたい。
でも、そんなのは一緒に居ないと無理で、でも、
僕は加護ちゃんと会うのさえ無理で…。
悲しい。
□
就寝、起床後、辻ちゃんのお尻へとループ。
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No.774 :
2003/04/18(Fri) 17:08:20
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隣の部屋からまたしても聞こえてくるのは、僕の2001年青春の名盤。
嗚呼…もうこれ以上深夜に「ペイパー・ドライヴァーズ・ミュージック」を
聴かないでくれ、弟よ。…と呟いた自分はヌッキモニを終えた直後。ああ切ない。
あと58回で、娘。で1000回。
仕事の車はAMラジオしか入らないから、いつも文化放送が流れているんだ
けど、今週の推薦曲の"AS FOR ONE DAY"がやっと終わった。やっと、
苦しみから解放された。加護ちゃんのあんな科白は聴きたくない。あんな
歌詞は聴きたくない。過去と歌詞を重ね合わせてしまう自分が嫌だ。
それこそ「ペイパー・ドライヴァーズ・ミュージック」を毎日聴いていた頃の…。
崩れていく城を遠くから眺めるような感覚。
僕は崩れるのを止めることはできないし、無常に身を任せるしか無い。
つんくは一体何を言いたいんだろう。
冒頭のりかっちは、何かの終わりを象徴しているようにも見える。
…いや、5/5とか、そういうことでも無い。
□
終末を恐れて神殿に集まった僕達は、祈りを捧げる。
12人の神官は、歌う。
…彼女達はその曲を、儀式を通して、僕達に何を伝えようとするのだろう?
何を……?意味を……?
……いや、意味なんて無いのかも知れない。ただ、彼女達は風景を見せよう
としているだけなのかも知れない。湖に崩れていく城を。その、悲しい光景を。
世界の一つの終わり方を。
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No.772 :
2003/04/16(Wed) 17:08:20
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くわぁぁ…なんだか知らないけど疲れた疲れた。
爆音の切符取りに行ったら全部席埋まってた。
しょうがないから3千円高い便に乗るしかない。
あぁ…往復で6千円の差じゃねぇか…って本当にセコい男。
しかし、思ったんだけど、どうも目のかすみは肝臓のせいじゃ
なくて、ずっと暗い部屋で2ちゃん見てるからじゃないかって
気がしてきた。ibook買って以来、部屋を暗くして寝っ転がり
ながら2ちゃんを見るのは、最早僕の睡眠導入の儀式みたいに
なっているのだ。モニタに貼りついてる時間が長くなったって
言うのもある。そうだ、きっと目を酷使してるからだ!
右あばらの張りは、大分収まってきたし、もう飲んでも大丈夫
…なんてことは言わないよ、よっすぃー。よっすぃーのために
養生してるよ。週末しか飲まないようにするよ。
□
…と、この後、よっすぃーへのラブレターつうかメッセージを
思うままに書いてみたんですけど、超キショい上に、自分に酔って
る感じがアリアリで、全く自分が最低の人間に思えてきて、消去。
俺は娘。の誰と結婚するべきなのだろうか…うぅ…。
と、既に誰かと結婚できると思ってるのが図々しいですね!
でも、最早そういう思考の流れが自分の中では至って自然に
なっていて、もう、娘。どころか本当に一生彼女できねえん
じゃねえか俺。うぅ…。
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No.771 :
2003/04/15(Tue) 17:08:20
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目のかすみは少なくなってきたものの(当然ずっと飲んでませ
ん。いや、日曜にビール2本だけ飲んじゃったけど…)、
まだ右肋骨辺りの張りが取れない感じ。時々ちくっと痛んだ
りもする。ああ…肝硬変とかだったらどうしよう。怖い怖い怖い怖い。)
僕が現実レベルで一番幸せだと思うことは、美味いビールを
飲みつつ好きな音楽を聴き、娘。で妄想することなので、
それができなくなってしまうなんて考えると本当に恐ろしい。
もし圭ちゃんと友達になって飲みに誘われたとして、ウーロン
茶しか頼めないなんて悲しすぎる。もう、そんなの絶対二人で
朝まで泥酔したい。
そうなんだよな…俺の悪いところは、一旦飲み出すとブレーキが
効かなくなることなんだよな…。最近は家でも4〜5本ビールを
空けてしまい、気づくと朝になってるってパターンが多い。
ましてやヲタ仲間と飲もうものなら、楽しくって楽しくって、
もう死ぬまで飲んじゃうんだぴょ〜〜〜ん!って感じ?
(隣のサラリーマンのネクタイを頭に着用しながら)。
ていうか、いつからこんなに飲むようになったんだっけ…。
18〜19の頃にはもうバカみたいに毎晩飲んでたような気がする。
迎え酒で二日酔いを忘れるという最悪のパターン。そんな生活を
もう7年も続けてるんだから、そりゃ肝臓悪くなるわな。
妄想系の日記書いてる時って大体泥酔してるから、今まで書いた
日記×500m缶4本とかで計算すると、もうとんでもない数になる。
怖い。これがアメリカだったら、「モーニング娘。のせいで肝硬変
になった」とか変な理屈つけて裁判起こして大金持ちになれんのに
な〜、ってそんなことしたら加護ちゃんが悲しみますね。
ゴメンネゴメンネ、加護ちゃん…。
□
しかし、アル中の人の日記とか結構読んだりしてるんだけど、一番
ツラそうなのってやっぱ宴会とかそういう場面ですね。みんなが
美味そうにビールごくごく飲んで酔っぱらってる所なんて見たら、
俺は絶対に我慢できないよ…。もしハロプロ合コンかなんかが開か
れて、まりっぺが隣で飲んでたら、そんなの耐えられる訳がないッッ!!
もう、一緒に朝まで泥酔→まりっぺフラフラ→「うちで休んでく?」
と、この妄想ゴールデン3ステップしか考えられない!
んで、んで、パジャマとか貸しちゃったりしてぇ…。
着替える時に「後ろ向いててよ!」とか言われちゃったりしてぇ…。
でも実は、正面の窓ガラスに映ってたりしてぇ〜〜〜ッッッ!!!!!
うわっ、まりっぺのブラジャーーーーーッッッッ!!!!(独り大気圏突破)
そんで、そんで、布団並べて敷いてぇ……もう耐えられなくて背中に触るん
だけど、まりっぺが想像以上にびくって反応したもんだからこっちもビビっ
ちゃって、「まだ気持ち悪い?」とか、さすって誤魔化したりしてぇ…。
ってキリないからやめますが、このように自分から酒を取ると、もう楽しみ
なんてものはオナニー、妄想だけ。実際禁酒のストレスからか、ここ2〜3日
はもう、一日三回ペースで娘。達に陵辱の限りを尽くしてしまった…。
後、飲めない分、飯食いまくったりしちゃって2キロ太った。食い過ぎも肝臓
に良くないんだよな〜。間食も止めね〜とな〜…。
しかし良く考えると、去年は本当めちゃくちゃだったな…。
家でビール4〜5本飲んで(金が勿体ないのでつまみは無し)、飲んだ後にインス
タントラーメン、その後煎餅一袋、チョコレート一袋と言う、およそ肝臓にと
って考え得る最悪の食生活。あー、なんでこんなバカな生活してたんだろう…。
酒、止められなそうだから当分は週末に固め打ちすることにします。
禁酒モニ。とか言って、一年禁酒したらまりっぺに会えるとか、そういう企画
ねーかなー…。それだったら我慢できるんだけどなー…。うぅ…。
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No.770 :
2003/04/14(Mon) 17:08:20
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某所に書いた自己紹介文。
つまらない男!(…とミキティに言われ逆上、スパンキングしてやりたい)
○生年月日/血液型 1977/12/24 O Rh+
○趣味/特技 オナ(略)/卓球
○目標・夢・欲望 ハロプロ全員と結婚する(一夫多妻制の国へ逃亡)
○性格/系統 依存体質/妄想癖/コンプレックス大
○所属 フリーター(掛け持ち)
(↓以下、好きなもの)
○食べ物 ラーメン、目玉焼き、すき焼き、煎餅、チョコレート
○飲み物 ビール
○マンガ・雑誌・本 桜玉吉関連、後は人並みに。
○TV番組 ワールドビジネスサテライト/サンデープロジェクト/プロジェクトX
ニュース全般/バラエティ番組などこの世から消えろ!(娘。以外)
○映画 全く見ません。最後に見たのはピンチランナー。
○アニメ エヴァ、カウボーイビバップを飽きもせず繰り返し見てます。
○ゲーム 街、かまいたちの夜、チュンソフト系が好きかも。
○有名人・タレント ハロプロ以外に特に興味なし。
○ミュージシャン クァルテート・ノーヴォの演奏は凄いと思う。
○曲・歌(ハロプロ以外)ブラジルもの全般。最近は普通にハード・パップとかが聴きたい。
○言葉&格言 加護ちゃんは世界で一番可愛い。
○異性のタイプ 大人しい子。小さい子。
○板&スレ 新Mac板、武板、格闘技板、懐かし漫画板、お酒・Bar板、身体・健康板
○ガンダムのキャラ、MS ガンダム見たこと無いです。
○スタンド使い、スタンド シルバー・チャリオッツ。オインゴとボインゴのやつ。ザ・ハンド。
○刑事モノ 太陽にほえろ
○モットー もっと…もっとッッ…!(と、ミキティに股間を突き出(略))
○口ぐせ 「なるほど」
○自分自身に付けるニックネーム こうちゃん
○自分のHPor常駐スレッド(直リン注意!) ttp://morningmusume.4ever.cc/
○過去に立てた糞スレ暴露 「もしつんくがビーチボーイズ好きだったら?」
ttp://teri.2ch.net/mor2/kako/980/980756672.html
○気になるモーヲタorコテハン まんもうさん、ゆかりぼん、Dr.クマルマンガラム
○よく行く店 秋葉のレコファン(静かで見やすい鵑世)。
○今欲しい物 Powerbook、DVDレコーダー、iPod、シネマディスプレイ
○自分のヒーロー ジョジョ第五部、ホワイト・アルバム戦のミスタ
○自分に足りないモノ 金、健康、女の子、清潔感、ポジティブ・シンキング(大笑い)
○この世で一番怖いモノ 幻覚、妄想、天変地異
○死にかけた体験 書くとヤバそうなので、割愛。
○一番恥ずかしかった事or忘れたい事 小学校の時にウンコをもらしたこと。
ナンパした女にホテル前で激しく抵抗されたこと。
○娘。のみで好きな5人(旧メン含む) 今は加護ちゃん、よっすぃー、圭ちゃん、なっち、まりっぺ。
○遊びに行きたいハロプロメンバー 加護ちゃん、辻ちゃん、まりっぺ、よっすぃー
○結婚したいハロプロメンバー ほぼ全員
○ハロプロで好きな曲 今は「赤いフリージア」
○自己アッピール
13歳から25歳までの女の子、僕とお友達になってください!
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No.768 :
2003/04/13(Sun) 17:08:20
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そっかー、あゆが「辻ちゃんと加護ちゃんに会いたい」って
言ったら、実際に会わせてもらえる訳なんだね。すごいね〜。
…って「どっちが辻ちゃんでどっちが加護ちゃん?」だァ!?
ブッ殺すぞこの野郎!!お前自分で会いたいって言っといて
顔も覚えてないってどういう訳だ?そもそも人と会う前には
最低限の…(三時間略)
(以下、狂気の独白)
ていうか、俺もそろそろ加護ちゃんに会いたい…。
加護ちゃんが可愛すぎて、もう正気が保てない…。
加護ちゃんが成長していくのに耐えられない…。
加護ちゃんがこれ以上人目に晒されるのに耐えられない…。
でも、自分だけは加護ちゃんを見ていたい…。
そしていっそのこと、嫌われてしまいたい。
怯えられ、蔑まれ、恐れられ、絶望してしまいたい。
と言いながら、自分の予想を覆して欲しい。
加護ちゃんに優しい言葉をかけられたい。
「可哀相なおじさん…」とか言われたい。
そして、「おじさん」と言われたことにショックを受けたい。
ショックを受け、その反動で生命力が甦り、次に会う時は
多少の若づくりをしていきたい。
会った瞬間に「あはっ、全然似合わなーい」と笑われたい。
笑われて、赤くなって、でも加護ちゃんの笑顔が見られるの
ならそれでいいや…と幸せな気分になりたい(てか、俺と加護ちゃんどういう関係?)。
そして、ある日いつものように酔いどれてアパートのドアを
開けると、加護ちゃんが背後から急に飛びついてきたりして欲しい。
「おじさんち、やーっぱここだったんだぁ!」
「なっ、加護さん、どうして…」
「いいじゃーん、どうだって。…うわ、きったなーい!」
と言われ、ハッとなって部屋に滑り込み、エロビデオやエロ本
の類を必死で片づけたい。そして、エロビデオを抱えて押し入
れに詰め込もうとしている俺を、加護ちゃんは後ろでくすくす
笑っていて欲しい。「もう、しょうがないなー…掃除手伝うよ!
その代わり……いつものアイスクリーム、おごってね!」
どぎまぎと返事もできない自分を後目に、加護ちゃんはテキパ
キと作業を始め、そしてその内それにぼーっと見とれたい。
「加護ちゃんの雑巾の絞り方、なんだかお母さんって感じがする…」
とか、心の中で呟いてみたい。そして、なんでこんなキショい俺の
家に加護ちゃんがいるんだろう、と改めて考えたい。
□
片づけた部屋で一緒に、なんとなくエヴァを見たい。
気づいたら加護ちゃんが泣いたりしていて、それに見とれたい。
加護ちゃんの震えを、空気を通して肌に感じたい。
加護ちゃんが居る部屋の空気は、なぜかいつもと違って透明で、
その透明の中で時を忘れたい。
自分も15歳の頃に戻ったような気分になりたい。
加護ちゃんに見とれたり物語に熱中したりしている内に、
加護ちゃんは寝てしまい、時計を確認し、「5時になったら起こそう
…」と決めて、そっと毛布をかけてあげたい。
毛布を掛ける時、加護ちゃんの寝顔が接近して、失神しそうになるの
をこらえたい。その時よりによってエヴァは劇場版に突入、丁度アス
カのお見舞いシーンなんかになってやがって、慌ててビデオを消したい。
そして、「俺はシンジより最低じゃない、大丈夫だ」と、無意味に安心したい。
□
安心した所で加護ちゃんの寝顔を改めて見て、「ああ…やっぱ子供なん
だなぁ…」と思いたい。何故自分はこんな幼い子に恋心を抱いてしまっ
たのかを悩み、悔いたい。
でも、その悔いと同じ位、いや、多分それよりも深いところから、加護
亜依と言う女の子を求める気持ちは湧き上がってきていて、その意味を
考えたい。
…ってごめん、もう書けません…。
加護ちゃん、大好きだぁ!!!
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No.769 :
2003/04/13(Sun) 17:08:20
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二日続けて体調の話(つまらない話です、すいません)。
どうも最近(ここ二〜三ヶ月)、腹の調子も非常に悪い。
でも別にそれは特に痛かったり苦痛を伴ったりするもの
ではなく、慢性的になってしまっているから、最近は
あまり気にしなくなってしまった。
なんでこんなになってしまったのかと言うと、やはり
不規則な生活のせいだろう。去年は本当にバカな、
プータローの極致みたいな生活ばかりしていて、夏頃
からそれは特に酷くなっていった。
いつが夜なんだか、いつが昼なんだか分からないような生活だ。
結果、僕はただでさえ不安定な精神のバランスを更に
大きく崩すことになってしまった。もちろん、不規則な
生活とストレスと酒のせいで、身体的にも相当ダメージ
を受けたと思う。精神的な地獄からはなんとか抜け出せ
たものの、身体が受けたダメージの影響が、今、もろに
出てきてしまっている。
一番つらいのが、良く眠れなくなったことだ。
2〜3時間うとうとしてから作業に行くというパターンが
いつからか当たり前になってしまって、そこら辺から腹の
調子が段々と悪くなっていったような気がする。
帰ってくると、もう何も考えられずにぶっ倒れて寝る。
そして、起きると夜中の12時を回っている。
また作業中に眠くなるのは嫌だから、そのまま寝ようと
するけど、どうも寝つけない。どうせ寝付けないなら、と酒を飲む。
適当に切り上げるつもりが、結局いつも深酒になる。
眠くなるのは集合時間の二時間前位からで、目覚ましをか
ければなんとか起きられるものの、本当に眠くて眠くて、
ふらついたまま現場に行く。現場で眠気のピークの時、
今日こそはちゃんとした時間に寝よう、と思いつつ、
同じ事を繰り返してしまう。
休日は休日で、バカみたいに飲みまくって一日が終わる。
…そもそもなんでそんな風になってしまったのか、と言うと、
バカみたいな答えだけど、他人に流されっぱなしだったからだと思う。
昔っからそうだったけど、去年は本当に、本当に、流されっぱなしの
一年だった。僕は段々と、自分が何をしているのか、自分が何をしたい
のか、分からなくなっていった。
□
結局自分が本当に求めているのは、心の平穏と、余裕みたいなもの
なのかも知れない、と最近思う。自分がやりたいことなんて特になくて。
Webで知り合った気の合う人達とたまに酒が飲めれば。好きなレコード
が買えれば。それだけで充分なんじゃないか。
笑われるかも知れないけど、僕にはこうして、自分の言いたいことを言え
る場がある。それ以上に僕は何も要らないのかも知れない。
ごっちんは、ミュージカルで静かに日常に帰っていった。
僕も、僕の日常に帰るべきなのかも知れない。
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No.767 :
2003/04/11(Fri) 17:08:20
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こんばんは、
昔の思い出に娘。を引きずり込んで妄想ばかりしている
最低人間、うたかです。…って、本当にクソ不愉快な冗談!
なぜか、目がやたらと霞む。
これは一体なんなんだろう?…去年の末くらいからの症状?
肝臓が痛いのはあまり無くなったんだけど(膨満感はある)、
気になる。最近変な酔い方をしてしまうのも気になる。
なんだか最近、反社会的な性格が段々と顕在化していってる
ような気がする。被害妄想みたいのも良くやってくる。
自分に自信がないから、いつも妄想に支配されてしまう。
疎外感のようなもの(これも妄想なのか?)も大きくなってきた。
それら全てのマイナスな思考は、絶望的な未来のイメージを
かたちづくっていく。
寝れば治るし、最近そういうのから逃げる方法もわかってきた。
でも、それは「根本的な問題」としていつでも僕の目の前にある
し、僕は今のところそれに対してどう対処していいのか全く分か
らない。…まあ、去年の一番酷かった頃よりは全然マシになった。
…ああ、でも、やっぱり寂しい。
まりっぺに側にいて欲しい。……寝よう。
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No.766 :
2003/04/10(Thu) 17:08:20
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こないだミュージカルで5万振り込んだばっかりだっつうのに、
どうやって21日までに36500円用意しろってんだ?
はぁ〜また借金か…。また借金するしか無いのか…。
もう借金に借金を重ねる生活は疲れた。
やっぱり日雇い労働の身に付いた身体には現金払いが一番だよ…。
最近は日雇いをしつつ、違うバイトもしつつ、もう一つまた違う
仕事をしつつ…という生活パターンが続いている。結構忙しい。
忙しいと言うよりかかは、不規則と言うべきか…。そして、金は
いっこうに貯まらない(現在所持金5000円、借金が17〜18万円)
これじゃあ大阪(爆音)に行っても何もできない…。
給料日は25日。大阪は19日…。そして、コンサートの振り込み
期限は21日。そんな金は無いぞ。どうしよう。
□
「あ、ネットランナーですけど。あんたのページ紹介したんだけど、
掲載紙いる?いるならメールしろや。送っからよ、じゃあな!」
というメールが来たので、一応住所を書いて返信しておいた。
今日届いた冊子を見ると、単に「はてなアンテナランキング」の
コーナーの22位に「今日はなんだか」と小さく紹介されているだけ
だった。何だよこれだけかよ!…って言うか、こんなにアクセスある
とは思ってなかった。転送URL使い出してから、アクセス解析使えな
くなっちゃったもんで、全然アクセス数とか分からなかったんですけ
ど、そんなに沢山の人が読んでくれてたとは…。どうも有り難うございます!
…等と言っても別に普段より面白いことが書ける訳でもなく、いつも
のように、くだらない妄想をぶちまけるだけの日記な訳だが…。
□
夜中に酒を買いに外に出ると、妙に昔の感覚が甦る。
3年前、4年前の感覚が甦る。恋人が居た時のような感覚になる。
何故なのかは分からないけど、あまり寂しくもない。
家に帰ったら恋人が居るような。そのまま酒を飲んで、いい気持ちに
なるような。何故か、そんな予感的な妄想が湧いてくる。もちろん、
そんなことがある訳無いのは分かっているけど、何故か幸せな気分に
なったりする。
□
真里のアパートの階段。
音を立てないように昇り、そっとインターフォンを押す。
かちゃり、とドアが狭く、開く。
僕はビールの缶をぶつけないように部屋に滑り込む。
真里が静かに鍵を閉め、僕は緊張から解放される。
この間のどんちゃん騒ぎで苦情が来たばっかりだったのだ。
「…風呂入ってたの?」「うん」
真里はタオルを首にかけ、髪を押さえて乾かしている。
パジャマ姿の真里を後目に、僕は冷蔵庫内にビールを整理し始める。
真里は、コンポの電源を入れる。CDを読み込む音が聞こえる。
一秒後、聴こえてきたのはジーン・ケリーの「雨に唄えば」だった。
「図書館?」「うん」
僕はそれを聴いて、やっぱり「時計仕掛けのオレンジ」を思い出した。
そういえば真里とあの映画を観た時はあったっけ…。
いや、恋人と一緒に観る映画でもないけど。
「これってオリジナルのサントラ?」
「うーん、わかんないけど…。でも、良くない?」
良かった。
4月の夜の雨に、そのアルバムはぴったりと似合っていた。
僕らは「じゃ、」と言ってお互いのアルミ缶同士をぶつけ、今月三回目だ
かのその非情緒的な音響を耳にした。
僕らはいつものようにまず、お互いの仕事の話をした。
お互い、人間関係や、会社の方針について疑問に思っていることを言った。
それは多分、社会人である人の誰が聞いても疑問に思うことで、僕らは
お互いに同情し、憤慨した。僕らは恋人であると同時に、同僚のような
関係でもあった。お互いの視座から、その問題に対しての意見を交換した。
おそらく、世界の何処かで、毎日のように繰り返されているその行為は、
僕らにしては新鮮なことだった。
僕らは、たったつい最近まで、職というものを持っていなかったから。
□
僕らは二人とも、酒が好きだった。
酒と音楽が、身体に染みこんでいくのを感じるのが好きだった。
それまでの、非生産的な日常の中で飲む酒も良かったが、張りつめた神経を
緩めてくれる酒も良かった。その時の酒は、その時の二人にとって、多分、
一番心地良いものだった。
□
アルバムの再生が終わると、それぞれの好きなものをかけた。
僕らは二人で会う時には、ジャズ、ジャズ・ヴォーカルを好んで聴いた。
僕はジャズのことなんて良く分からなかったけど、真里よりはジャズのレコー
ドを沢山持っていた。僕は、その時に聴きたいものを、何も考えずにかけてい
ただけなのだけど、真里は学生時代楽器をやっていて、その楽曲のフレーズや、
リズムを、その優れた部分を僕に解説してくれた。
でも、僕が一番好きだったのは、真里がその曲のメロディーをなぞる時だった。
真里の声は、良く通った。
素直で、とても良く通る声だった。いつも隣の部屋からの苦情を恐れての、抑え
た声だったけど、僕はそれを美しいと思った。
できることなら、いつまでも僕はそれを聴いていたかった。
僕はいつも耐えきれずに、真里と一緒にそのメロディーをなぞった。
真里の声とハーモニーが取れると、僕の声までが生命感を持ったかのように聴こえた。
メロディーは大体、悲しさや、恋を辿った。僕らは時々目を合わせて、それを確認した。
□
時が過ぎるに連れ、僕らの距離は縮まっていく。
真里の声が耳の近くに聞こえ、髪の匂いがすぐそこに感じられる。
求めていた温もりは、真里は、確かにそこに在る。
僕は、真里を抱きしめる。
そして、重力と共にそこに倒れる。
真里と静かに唇を合わせる。
真里と僕の眼は、お互いを微かに確認し、その一日の役目を終える。
その時に流れている音楽は、僕にはもう聴こえていない。
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No.765 :
2003/04/09(Wed) 17:08:20
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久しぶりにフリー・ソウルのCDを聴いていたら、
ホセ・フェリシアーノの"Wild World"がかかって、
彼のアルバムが聴きたくなった。
が、2時間以上探してもアルバムが見つからない。
半狂乱。鬱。ヒステリー状態。部屋を全てぶち壊して
捜索したくなる。棚の奥を探すと、くだらないCDが
山ほど出てきて、壁に投げつけたくなる。
以前にもこうして無くしたCDのことを思い出し、
再び焦燥感に駆られる。
つうか、どうして、無えんだよ!!!!
こないだ見たばっかじゃねえかよ!!!!
雨にも降られるし、最悪だ。
好きなCDが見つからないと、本当に気が狂いそうになる。
※
その後やはり眠れなくなって棚をひっくり返して大捜索。
数時間後、「ホセ」とだけ書かれたCDRを発見。再生して
みると、"And The Feeling Good"だった。はて…?
オリジナルで持ってる筈なのに、こりゃどういう訳だ?
超常現象?……それとも、若年性アルツハイマー?
いや、図書館でも借りたことあるんだけど、その後フジヤ
で買った筈なんだよぉぉ!!!信じてくれよぉぉぉ!!!
まりっぺぇぇぇぇぇ!!!!
(はいはい、と言う表情で俺を無視するまりっぺ)
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No.764 :
2003/04/08(Tue) 17:08:20
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Team0721のメンツで飲み→朝まで。
いつものようにめちゃくちゃ楽しかった。…が、歌広の工
業用アルコールサワー(と言っても差し支えないと思う)を
飲みすぎたのがまずかった。久しぶりに、かなり長く残る
悪酔い。昔はこんなものを毎日のように飲んでいたなんて、
信じられない。帰ってウコンを飲んで寝る。(効果感じられず)
□
うぅ…。
もうすぐ加護ちゃんで200回に達してしまう…。
もうすぐまりっぺで100回に達してしまう…。
というか、後100回程で、娘。で1000回に達してしまう…。
1年と5ヶ月で1000回に達するということは、あと14年間同じ
ペースでし続けたら、娘。で1万回やってしまうことになる…。
そんなことして一体何の役に立つんだろう。
もう娘。のポスターは剥がせない。剥がす気も無い。
(3/12〜4/7)
ミキティ 2
圭ちゃん 5
りかっち 5
なっち 4
まりっぺ 9
ごっちん 1
加護ちゃん 9
圭織 4
辻ちゃん 2
紗耶香 1
高橋 3
よっすぃー 2
こんこん 2
あっち 1
あやっぺ 1
合計 51
平均 2.04
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No.763 :
2003/04/07(Mon) 17:08:20
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口で言ってることとやってることが全く違う男、
うたかことピカピカ☆童貞1粘性です(クソ不愉快な冗談)。
今日も、昔の彼女の夢を見つつ、胸が痛くなって
起きたら、弟の部屋からキリンジが流れていたと言う
黄金の(地獄)3連コンボ。
夢の中で自分の近況とか必死に話してんの。
昔よりちょっとはマシになってるだろ?ってのを必死に
強調してて、でも携帯の電波が悪くてなかなか伝わらなくて。
同棲してる相手の男とかも通話口に出てきやがって、こっち
はもうその時点で完全に理性の糸切れちまって「てめえ、不倫
してんだろ?ふざけんじゃねえぞ、てめえ**のことどう思ってん
だこの野郎」と、まくしたててるんだけど、また電波が悪くて
相手が何言ってるのか分からない。
でも、声の調子で相手がこっちをバカにしてるのは分かって、
もう言葉にならない怒りが湧き上がってきて、受話器を叩きつけ
ようとするんだけど、我慢して。
で、なんとか不倫野郎から**に代わらせて。今どうしてるのかと
か、これからどうするつもりなのかとか、必死に聞くんだけど、
もう全然通じなくて、段々と絶望の色が濃くなってきて、疲れて、
ついに僕は黙り込んだ。
ざー、ざーと言うノイズが聞こえて、
**は受話器の向こうでどんな表情で居るんだろう、と想像したら
目が覚めた。で、弟の部屋からキリンジ「スウィート・ソウル」が。
外とかめちゃくちゃいい天気でやんの。でももう3時過ぎ。
………。
そのままスウィート・ソウルepが聴きたいけど、兄弟で同時に同じ
CD聴くのも恥ずかしいから、ギルバート・オサリバンの"Back To
Front"をかける。昨日の辻ちゃんのことを思い出す。
俺もバカ男だから、辻ちゃんと結構合うかも知れないよね!(失礼)
□
某居酒屋のトイレでおはスタの山ちゃんと遭遇。
「…あ、あのっ、おはスタのや、山ちゃんさん…」
「…いや、ただの酔っぱらいです」(かなり疲れた表情で)
「矢口さんってもう出ないんですかね?」
「ああ……やぐっちゃん出ないねー」
「…ミニモニ。好きなんですか」
「ああ…もう、大好きです!」(満面の引きつった笑顔で)
「………いい年をして……」(ぼそっと)
「…………」(どう反応してよいものか)
「……」(トイレを出る)
……山ちゃん、疲れてるんだね。俺も頑張るから、頑張ってくれ!
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No.762 :
2003/04/06(Sun) 17:08:20
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最近、ジャンヌ・モローの「つむじ風」(編集盤)ばかり
聴いている。トップの暗い文も、歌詞の一節です。
…あー、フレンチ・ポップスのガイドとか出ねーかなー。
輸入CDのリスト付きとかで。有名処以外は何買ったら
いいのか全然分かんない状態。ああ、こんなんじゃいかん。
フレンチを聴けば、少しはモテるかも知れない。
圭織を口説けるかも知れない。…と、心にも無いことを
言ってしまった。最近、ほんとうに全てにおいて絶望気味
で、何をしたらいいのかがさっぱり分からなくなってしま
った。体調も良くない。よく目がかすむ。いつも頭が痛い。
仕事帰りにそのまま朝まで飲むなんて、昔はしょっちゅう
だったのに、最近はそういうことをすると、もう完全な前
後不覚状態に陥ってしまう。足下もおぼつかない状態。
この間は気づいたらトイレに倒れていて、僕は目覚めても
まだ寝ぼけていて、一瞬隣に居る彼女の肩につかまろうと
してしまって、「バカ、俺一人だよ。何してんだよ」とか
思ったら、もうその場で死にたくなった。
そう、また気狂いの季節がやってきたのだ。
昔を思い出し、にやけ、泣き、頭を抱えたり、寝れなくな
ったりして、マイナスなイメージばかりが膨らんでいく時季。
その解決策とはただ一つ、外に出るしか無い訳なのだけど、
こんな日記を書いている人間が器用なことを思いつく訳でも
なく、そもそも「誰でも良いから側にいて欲しい」等という
限りなく自分に都合の良い、キショい願望を一体誰が叶えてく
れると言うのだろうか。
僕がその願望をその時思いついた言い回しでくるんで、誰か
女の子に伝えたとしても、僕はきっと泥酔して、自分が何を
言っているのか、何を言ったのかも分からない状態だろう。
娘。妄想が効力を失う時もある。
僕が今欲しいのは、実際に聞こえる音や、感触や、温かさや
そんなもので、ポスターのまりっぺに対してそんなものを真
剣に求める自分の姿を客観視すると、もうどうしようも情け
なくなり、気を紛らわせるためにオナニーしたりする。
もちろん、全然、気持ち良くもなんともない。
□
そんな中で昨日の彼の日記は結構勇気づけられるものだったり
もして、結局過去ログを1年も遡って読んでしまった。
そしたら、彼はハロプロ嫌いの仮性加護ちゃん好きであるよう
で(なんじゃそりゃ)、確実に加護ちゃんに萌えていると思われる
記述があちこちに見受けられた。中でも、昼休みに同僚からの
昼食の誘いを断り、妄想の中の小倉優子と加護ちゃんと昼食を
共にするワンシーンは、本当に涙が出た。
「加護ちゃんが作ったものなら、僕にはどんなものでも
フランス料理のフルコースさ(ぱくぱく)」
とか言っちゃって。
お前、それ俺の頭の中そのまんまだよ……!
□
現実に戻っても、妄想に戻っても、結局寂しいということには変わりはなく。
多分こういう状態があと何年かは続くだろう。
僕は僕の安定する場所を早く見つけないといけないんだけど、
なかなか見つからない。
そろそろ、またキックが欲しい。ライブ行きたい。
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普通日記 Janre:
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No.761 :
2003/04/03(Thu) 17:08:20
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(通常日記)
いつものように、エロワードをああでもないこうでもないと
組み合わせてエロ小説検索していたら、面白い日記サイトを
見つけた。
書いているのはどうやら20代前半のサラリーマン(童貞、エロ
ゲー、エロ漫画好き)らしいのだが、これが無茶苦茶面白い。
毎日オナニーばっかりしてるし、エロゲーとエロ漫画(アニメ、ゲーム)
以外の話は殆ど出てこない。やはり文の端々(というか前面)からどうし
ようもない程のコンプレックスが感じられ、でも、ちゃんとそれを笑い
飛ばすだけのセンスと器量をちゃんと持っていて、彼なりに必死に世間
を渡っている姿には、胸を打たれる。
まったく、こういう青年こそ本来の日本男児のあるべき姿であって、
中高生の分際でセックスしているガキ共等は、いっそのこと全員死刑に
してしまった方が良いんだ。その方が絶対に世の中は良くなる。
街で制服でいちゃつくガキ共を見ていると、僕は本気で、その場で手持
ちの工具で人間解体してやりたくなる。
ああいう持ち合わせるべき恥も持たないような野蛮人どもが、加護
ちゃんや娘。達の周りをうろうろしているかと思うと、まったく
夜もおちおち眠れない。
僕は彼の日記を見て叫びたくなった。
童貞・イズ・ビューティフル!!
今の時代に童貞で居るということは、ある種の決意表明であり、戦いなのだ。
ヘラヘラ笑いながら本番しているAV女優や、電車の中で化粧直しするような
無神経女や、マックで聞きたくもない猥談を大声でまくしたてるクソバカ女
子高生達との戦い。そんな虫ケラ以下の畜生共には断固として「NO!!!(萎え〜〜)」
を突きつけたい。そんなのは「萎え」以外の何物でも無い。「萎え」ってのは、
この世の中で最悪だってことだ。もちろん、その反対は「萌え」だ。
…って言わせるんじゃねえやこのタコ!
…だったら、俺達は擦り切れるまでしごき続けてやるさ!
エロゲー、いいじゃないか。エロ漫画、いいじゃないか。
娘。最高じゃないか!萌え〜〜〜〜ってか、素直に可愛いじゃねえかよ!!
認めろよ!!
こういうヲタを必要以上に忌み嫌う、感性の欠落した「一般人」は豚だ。
彼も、そんな奴等には負けないで欲しい。俺も、負けないから!!
……と、恐らく彼にとって迷惑極まりない連帯感を抱いてしまったのは、またしても
ホテルの買い出しカップル共に俺のコンビニが荒らされたから。そういえば俺、どの
位前から童貞なのかな…とか思ってしまったから。ああ…俺もこんな貧乏くさい買い
出ししてた時期あったよな……貧乏くさくても、結構楽しかったりするんだよな……
でも俺の隣には今誰も居ない………ああ、まりっぺが隣に居てくれたらなぁ…………
でも、まりっぺは俺のことなんか好きになってくれないだろうな……とか思って、雨
の中泣きそうになって帰ったから……って、結局全ては自分が寂しいから!
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普通日記 Janre:
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No.760 :
2003/04/02(Wed) 17:08:20
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ごっちんの投げた手榴弾は青空に放物線を描き、
山崎の頭上で爆発した。「どぐれぁぁッ」
途切れた絶叫の後、肉片が辺りに降り注ぐ。
「やったぁ!!」
AK-47アサルトライフルを構えた辻ちゃんが拳を上げる。
なんて美しい姿だろう。
僕は戦場だと言うのに、「ウィアラ」のことを思い出した。
さいたまスーパーアリーナ……500レベル……4連戦……。
「なにやってんのっ、まだ敵がいるのよ!」ぼーっとしていた僕は、
腕を引っ張られ岩陰に引きずり込まれた。圭織だ。
圭織のフェイス・ペインティングを見て、僕はまた「ここいる」を
思い出しそうになったが、死にたくはなかったので身を伏せた。
「ご、ごめん…」砂を噛みながら僕は言った。
「もう、なんで女の子の方が守らなきゃいけない訳ッ!?」
「そ、それは男がこっちに一人しか居ないからじゃないか…」と、僕
が言う前に、もう圭織は照準を敵のヲタに合わせていた。
あんなハッピだの特効服だのを着ていたら、わざわざ的になるような
ものだと思うのだけど、彼らはそれを脱ごうとしない。
やはり、彼らは藤本に操られているのだろう。
思い出せよ、お前ら。2001年のモーニング娘。を…。
僕はそんな風に何も出来ずに、身を縮こめて圭織の横顔を眺めていた。
遠くには、同じように岩陰から敵を狙い撃つよっすぃーが見えた。
□
「かんぱーい!!」
山崎を仕留めたのが相当大きかったのか、その夜は祝賀会(のようなもの)が
開かれた。僕はこの島に来て、奴隷生活から解放されてからの初めての酒を飲んだ。
張りつめていた糸のようなものが緩み、僕はなんだか、これまでに無いような愉快
な気持ちになった。
よっすぃーや、加護ちゃんや、りかっちが、まりっぺが目の前にいる。
そして、酒を飲んで笑っている。僕はミルトン・バナナの「バランサンド」が
聴きたくなったが、次の瞬間僕は「MASH」のサントラを思い出した。
あのバカバカしさと、悲しさ。
……さあ〜さ、皆さん東京名物とってもシックな靴磨き〜♪
何人が歌ったのかも分からないインチキ日本語。
僕は心の中で「東京シューシャインボーイ」の歌詞の続きを口ずさみながら、
酒を煽った。
僕の好きな あのお嬢さん
今日は まだ来ないけど
きっと 彼女は来てくれる
雨の降る日も 風の日も
僕はすっかり酔っぱらって、無意識に辻ちゃんを見た。
今まで妄想の中に居た娘。達が、目の前に居る。僕は娘。達と同じ時間を過ごしている。
かかっている音楽を(それは僕の知らない音楽だけど)、僕達は一緒に聴いている。
ああ…「MASH」のサントラ持ってきてたっけな……。と、いきなり背中を叩かれた。
「よぉ、飲んでっかぁ!!」
圭ちゃんだった。目が座っていた。
僕は、瞬時に今まで圭ちゃんに捧げた妄想とビールの本数を思い浮かべた。
が、涙は出なかった。
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未分類 Janre:
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No.759 :
2003/04/01(Tue) 17:08:20
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